連日離島での仕事が続き、梅雨明けした東京の暑さがあまりわからないと話すジュニア。まず、愛知県の三河湾の離島・篠島で観光大使に就任し、任命式に参加したという。その篠島で毎年1月3日に行われるユニークな奇祭の話をする。篠島から沖縄・那覇に飛んで数日仕事をしたあとに、人生初の石垣島へ。長い間通っている宮古島とライバル関係にある石垣島にはなかなか行く機会がなかったという。ボクシング好きのジュニアは元プロボクサーの具志堅用高記念館を来訪。地元の人々が具志堅の偉業についてあまり知らないことに愕然。
ケンコバはたまたまガラス張りの建物の前でダンスの練習に打ち込んでいる若い女性2人組を見かけたという。通りかかった小学生の女の子が2人のマネをして踊りはじめ、そのほっこりした光景に癒されていたケンコバ。そこに酔っぱらった中年男性が出現し、彼が悪気なく行ったとある行動で女子3人は蜘蛛の子を散らすように逃げて行ったという。いたたまれなくなった中年男性と目が合ったケンコバは…。ジュニアは「自宅の前に3つの建物を建てられるとしたら」と大喜利風のお題をケンコバにぶつける。ジュニアはケンコバの3軒を聞くと「すごい発想!」とビックリ。ジュニアも3軒を挙げると全く異なるジャンル。お互いにその建物を選んだ理由を明かして盛り上がる。
スペシャルゲストにマユリカの阪本と中谷を迎える。「マユリカはお笑い界の歴史を変えた。気味が悪いのに女の子に人気がある」とケンコバ。「誰が言ってるんですか?」と阪本が静かに尋ねると「みんな」とケンコバが返答。「…みんな」とマユリカの2人は言葉を失う。しかし、阪本はケンコバに「言ってないと思いますよ。ビキニ写真集が7000冊売れました」と食いつき反論する。3歳からの幼馴染コンビのマユリカは「M-1グランプリ2023」決勝で“ずっとキモダチ”というキャッチフレーズで紹介された。「ずっキモだもんな」とニヤニヤするジュニアに中谷は「どこに行ってもキモダチと言われる」と迷惑そうな顔をする。
大手気象情報会社の社員と対談したというジュニア。その社員は過去の膨大な気象データが頭にインプットされており、気象マニアのような人物だったと印象を語る。気象情報会社が提供しているサービスからホスピタリティが感じられ、大ファンだったというジュニア。その会社に対談で訪問した際、生放送の気象ニュースに出演するチャンスがあったと話す。ケンコバは「専門用語もわからないまったくのド素人ですよね」とビックリ。予報士たちが台本など一切なしで視聴者へ外出時の注意やアドバイスをしていた姿を見てますますファンになったとハイテンションに。
浅草で作務衣を見かけたケンコバはジュニアが私服をオール作務衣にしていた時期のことを思い出したという。 「朝、服決めるのめんどくさない?動きやすさと快適さを考えたらこれやろ。ジーパンが何年物とかめんどくさない?いつまで悩んでんの?」と作務衣の良さを芸人たちに強く主張していたが、しれっと止めたとケンコバ。ジュニアはNSCの講師で呼ばれた際に「毎日同じ服でいいんじゃない?」と話したことがあると告白。後日その講義を聴いていた若手芸人に「めちゃくちゃ服を選んどるがな」とツッコまれたと話す。
大阪での仕事終わりに後輩芸人のツートライブ・周平魂を食事に誘ったケンコバ。店を探す道中で周平魂がジュニアの動画チャンネルに出演した際に叱られたことを告白。ジュニアを自身の失言で怒らせてしまったことを気にかけていたという。ケンコバと周平魂はジュニアのNSC時代の同期が経営する串カツ店へ。それは「あんどう鰐」の名で活動していた元芸人で現在はバンドマンの安藤の店。それとなく安藤が周平魂に趣味を聞くと「大相撲オタクなんです」と回答。周平魂を気遣って石川県出身の元横綱・輪島の話を披露してくれたという。しかし、輪島を知らない周平魂が何気なくつぶやいた言葉が安藤の逆鱗に触れてしまい…。
タイムマシーン3号の山本浩司と関太をスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND ?漫才トーナメント?」で最終決戦・グランプリファイナルまで勝ち上がった2人に観客から大きな拍手がおくられる。「THE SECOND」での2人の戦いぶりについて「素晴らしかった」と…
スペシャルゲストにFUJIWARAの藤本敏史と原西孝幸を迎える。長らく謹慎していた藤本が舞台に登場するなり、客席に向かって深々と頭を下げると「めちゃめちゃふざけてますやん!」とジュニアとケンコバにツッコまれる。ジュニアからお辞儀の浅さを指摘され、「自分がやったことをわかってるんですか!」と…
ケンコバはブラックマヨネーズ・小杉の気になる症状について語りだす。とあるロケ番組で小杉と行動を共にした時におかしな症状が目に付いたというケンコバ。2人が待機中のロケ車にスタッフが撮影の段取りを説明に来たという。相槌を打ちながら聞くケンコバの隣で、小杉は黙って無表情のままスタッフの顔を凝視。
「俺が胸キュンしている相手は笑い飯・西田なんです」とジュニアに告白するケンコバ。事の発端はラジオ番組で共演している後輩芸人のツートライブ・周平魂。鼻を真っ赤に日焼けしていた周平魂に理由を聞くと、大阪で若者に人気のエリア・アメリカ村を西田と自転車で走り回っていたという。まるで中学生男子のような行動に…
チャンス大城をスペシャルゲストに迎える。当番組でチャンスの生霊がさまざまな場所で目撃されていることが話題になった。チャンスに生霊の件についてたずねると、5年ほど前に開催された「R-1グランプリ」での出来事を語りだす。準々決勝で敗れたチャンスは準決勝が行われた日は自宅にいたが…
ケンコバは「ちょっと切ない恋の話を久々思い出したんですよ」と若い頃にアルバイト先で知り合った不思議な女性の話をする。ケンコバはレストランで配膳や洗い物、ひとつ年下でかわいらしいタイプのその女性はレジと掃除を担当。会話をすることはほぼなかったが、ある給料日に突然女性からカラオケに誘われたという。
ジュニアは自身の「ジュニア」の命名にまつわるエピソードを明かす。ジュニアがNSCに入ったのは15歳、兄のせいじが19歳の頃。当時大阪のアメリカ村にミュージシャンや俳優になりたいなど夢を持つ若者が集まる喫茶店があり、その店でせいじがアルバイトをしていたという。出入りしていたジュニアは…
シシガシラの浜中英昌と脇田をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2023で敗者復活戦を勝ち上がり、決勝進出したシシガシラ。漫才でネタにしたスキンヘッドの脇田の頭皮がビジョンに大写しになって話題に。そのカメラワークが勝敗を分けたのではないかとシシガシラに敗れたヘンダーソンが発言して物議を醸した。
西川きよし・渋谷凪咲と参加した街ブラロケの話をするケンコバ。メンバーを聞いて「楽しそう」と発したジュニアに「楽しいロケですけど…ギャラは倍欲しいな。きよし師匠はルール無用なんで」とケンコバ。このロケできよしが起こした「真冬の10秒事件」について語りだす。神社の駄菓子屋で大人げない態度を見せ…
ジュニアは有名人の名字やルーツにまつわる話をし始める。よゐこ・濱口には漁師や海女など海に関連した職業に就いていた祖先が、宮川大輔の親戚にも祭りに関わっていた人物がおり、現在の仕事と結びついていると語る。ケンコバも自身のキャラとつながる父の武勇伝を披露する。
ジュニアは後輩芸人レインボーのジャンボがギックリ腰を発症した際のエピソードを話す。ジャンボは芸人仲間の間で有名なゴッドハンドを持つ人物がいる雑居ビルへ。ジャンボの前に並んでいたのは帽子を目深にかぶり、リュックに人気キャラクターのキーホルダーをたくさんつけた小柄な男性だったという。
スペシャルゲストに双子のお笑いコンビ・ダイタクの吉本大と拓を迎える。「自分たちは全く似てると思わない」と言い切る弟の拓に「一緒やで。もうちょっと差別化はかってよ」と頼み込むケンコバ。以前、兄の大が収録前にトイレの鏡の前で髪の毛をセットしていて…
紅しょうがの熊元プロレスと稲田美紀をスペシャルゲストに迎える。以前、当番組でケンコバが大阪にある若手劇場の楽屋で稲田と遭遇。稲田と会話をして味わった恐怖をジュニアに報告していた。ジュニアは開口一番、稲田に「怖いんやろ?」と確認。ケンコバは相方の熊元に「怖くないの?」と聞くと…
「おめでとう!」との声や拍手があちこちからわき上がる。応援うちわを持ったファンの姿もあり、ジュニアは照れくさそうな表情を見せる。東京都内の現金の落とし物について話すジュニア。去年1年間の現金の落とし物の額を問うクイズをケンコバに出題。その額はケンコバの解答を大きく上回るもので、観客からも…
福岡で開催された博多華丸・大吉のイベント「華大どんたく」に出演した2人。ケンコバは福岡の地元民が通う街サウナでトラブルになりかけた話をする。夜中に入ったサウナルームで関西のバラエティ番組が流れており、サバンナ・八木、麒麟・田村、野性爆弾・ロッシーの3人がエピソードトークで盛り上げていたという。
大阪での生放送を終えて、当番組の収録に駆け付けたケンコバ。その生放送を終えて楽屋へ戻る途中に和牛の楽屋を発見。2回目の「和牛チャレンジ」に挑んだという。「和牛チャレンジ」とは3月末に解散を控えた和牛の楽屋へノックをせずに入り、2人がいる空間で何分いられるかを試すタイムトライアル。
とある新商品の発表記者会見にチャンス大城と同席したというケンコバ。チャンスの思いがけない行動で会見場がざわつき、一時パニック状態になったとおもしろおかしく語る。以前ギターをチャンスから習っていたというジュニア。現在はギターをチャンスとジュニア、ボーカルをアンミカとファーストサマーウイカ…
スペシャルゲストに、ぱーてぃーちゃんのすがちゃん最高No.1、信子、金子きょんちぃを迎える。以前当番組ですがちゃんが「あなたに憧れて芸人になった」とオリエンタルラジオ藤森らさまざまな芸人に言っていることが話題になった。「オリラジの慎吾に憧れてというのはウソやねんな」とケンコバが問い詰めると…
渋谷凪咲のNMB48卒業コンサートの演出に協力したと話すケンコバ。渋谷が考えた大喜利のお題「こんなコンサートは嫌だ」に回答してほしいと依頼されたという。ケンコバの回答をステージで再現したいとのことで、ひねったものよりストレートで簡単に表現しやすいものを考案したと話す。コンサートが盛況で終わり…
ケンコバが博多華丸と2人で久々に酒を飲んだと報告。ふりかけの話題で盛り上がり、何のふりかけが一番なのかについて熱く語り合ったという。するとジュニアは子供時代の千原家のふりかけ事情を回顧。おかか・ごましお・のりたまの3種セットが千原家の定番で兄のせいじがのりたまを独占。弟のジュニアは…
スペシャルゲストにヤーレンズの楢原真樹と出井隼之介を迎える。2人が登場するやいなや観客席から大歓声が上がり、「この認知度。M-1ってドリームあるね」とケンコバ。改めて、ヤーレンズが準優勝したM-1グランプリ2023を振り返る。大阪時代のことを聞くと…
年末特番収録前に先日解散を発表した和牛の楽屋を発見したケンコバ。何度か楽屋の前をウロウロし、話し声などは聴こえないが人影を確認。意を決して楽屋に踏み込んだという。鏡台の前に水田、奥の方に私服を畳んでいる川西。ケンコバは2人の間にあるソファに座り、どちらかが声を掛けてくるのを待つことに。
アルコ&ピースの平子祐希と酒井健太をスペシャルゲストに迎える。「渋谷とジュニアさんの組み合わせにトラウマがありまして」と重そうに口を開く平子。そのトラウマはアルコ&ピースがテレビに出始めた10年ほど前に生まれたという。初めてジュニアととある番組で共演した翌日、渋谷のファッションビルでばったり遭遇。
先日、当番組でジュニアが祭りや商業施設などでのイベント仕事、いわゆる“営業”でサバンナ八木の活躍ぶりをトーク。大いにイベントを盛り上げることはもちろん、どんな場所でも電車移動、楽屋もきれいに片付けるなど営業先への気遣いも素晴らしく、今や吉本で一番スケジュールが取れない男だと熱く語っていた。
ラフ次元の梅村賢太郎と空道太郎をスペシャルゲストに迎える。以前、ジュニアが当番組で梅村のキレのある雑学がすごいと話題にしていたことから、満を持して登場。一方、ケンコバは相方の空について「芸人たちから慕われていて、芸人オーディション前オーディションと言われている」と説明。
ハリウッドザコシショウ率いるハリウッド軍団の飲み会に潜入したと話すケンコバ。バイきんぐ西村、錦鯉、だーりんず松本、や団本間、野田ちゃんと軍団メンバーを紹介するとジュニアが「野田ちゃん?」と思い出せない様子。そこでケンコバがポケットに手を突っ込み、「野田ちゃんっすわ」と言いながら…
ケンコバは小籔千豊が撮影したジュニアの宣材写真が巷で話題になっていることを告げる。実際にバラエティ番組で新たな宣材写真を使用してみた感想を述べるジュニア。これまでにない宣材写真をと小籔と画策して撮影したものだったが…。ジュニアはかつて篠山紀信にライブのポスター用の写真を撮影してもらったという。
ケンコバは日本中で強風が吹き荒れた週末の夜に遭遇した地獄エピソードを語る。翌朝大阪で生放送の出演があるため、前日夜に前乗りしようと羽田空港へ向かったケンコバ。19時羽田発、20時伊丹空港着の飛行機に乗るはずが、強風で出発が遅れるとアナウンスが。自然現象での遅れにも関わらず、サラリーマン風の男性が…
ラブホテルが乱立するような某歓楽街で主演ドラマの撮影をしていたケンコバ。収録準備中にちょっとした騒動に巻き込まれた話をする。ロケ場所付近で「捕まえてー!」と叫ぶ女性の声を耳にした番組スタッフ。女性から逃げるように走る男性をスタッフが2人がかりで捕らえて警察に引き渡したという。
ケンコバは今回の収録前に空き時間が出来て渋谷周辺で時間をつぶしていたという。奥渋エリアにあるカフェの前で女子高生2人組に遭遇。2人の何気ない会話の中にお笑いセンスがあふれていて心を奪われたと報告する。ケンコバが吉本にスカウトしたい逸材と熱弁。女子高生たちの会話を再現すると…
サルゴリラの赤羽健壱と児玉智洋をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは『キングオブコント2023』王者となった赤羽と児玉をハグして祝福する。お笑いトリオ「ジューシーズ」として活躍していたが解散。脱退したメンバーが多方面で活躍する一方、37歳からコンビとしてイチからスタートしたサルゴリラ。
トータルテンボスの大村朋宏と藤田憲右をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは藤田のトレードマークであるアフロヘアの変化を指摘。以前より小さくなったアフロヘアを見て、大村のほうがボリュームがあるのではと心配する。「20年アフロヘアをやっていたら、前髪が生えなくなって変な丸型になっちゃって…」と…
ジュニアはマネジャーや番組スタッフと数人で行ったスペイン料理店の話をする。店内はスペイン人のスタッフのみでジュニアも初来店。情熱的な70代の男性店員がジュニアのスペイン流ではないパエリアの食べ方を見て憤慨。「スペインだったら怒られるよ!」と強めに注意されたと話す。
今回の収録をもって15周年。16年目に入った当番組。改めて感慨深げに芸人という職業について語り合う2人。現在ジュニアが49歳、ケンコバが51歳。「物事のたとえも気を付けないと」とジュニアに注意を促すケンコバ。先日乗車したタクシーの運転手が26歳で小泉今日子の愛称・キョンキョンを知らなかったと…
スペシャルゲストにエルフの荒川とはるを迎える。「渋谷ー!このセット映えすぎー!」とハイテンションで荒川が登場。その隣で緊張気味のはるを見て、「はるのほうがちょっと変な人らしい。俺も噂話でしか聞いたことがないねんけど…」とケンコバがはるのディープな恋愛話を暴露。すると…
通称「おでんツンツン男」と対談したというジュニア。大炎上したおでん動画の知られざる制作秘話を語る。ジュニアは実際に会ってみての印象、反省の色が見られない男性の言動の数々を明かす。後輩芸人と食事をしていたジュニア。後輩とタトゥートークを繰り広げていると、近くの席にいた女性客も偶然同じような話を…
演劇的でトータルバランスを意識した構成に加えて、高い演技力と独創的な世界観で絶大な支持を集めるシソンヌ。今作品は全16公演の劇場チケットが即日完売となった2022年9月に本多劇場で行われた「シソンヌライブ[onze]」を収録。<本編映像>喫茶店にて/野村くん、愛されたい/議員と記者/パートナー/30年前の ※本作の配信(ダウンロード・レンタル)には特典映像・音声特典は収録されておりません。
ケンコバは旅番組のロケでアメリカに行っていたことを報告。渡航前にアメリカ大使館を訪れ、必要書類の申請を行ったと話す。ケンコバが大使館を訪れたのは今回が初。何度も訪れたことがあるというジュニアに「…結構大変だった」と顛末を語る。ケンコバと同日に申請をしたマネジャーには大使館から数日でパスポートが返却。
スリムクラブの真栄田賢と内間政成をスペシャルゲストに迎える。当番組には2回目の登場で、前回は2人の出身地・沖縄での収録だった。ハスキー度が増した真栄田の声に「普通の言葉も途切れてるやん」とケンコバ。「タクシーに乗って恵比寿までと言ったら、エイベックスに連れていかれた」と真栄田は笑う。
ケンコバは当番組の視聴者を草の根運動的にひとりふたり増やしておいたと話す。道端で2人組の若い女性と遭遇。そのうちのひとりがケンコバに気付き、「ゲっ!ケンコバ」ととっさに発したという。そんな2人の目の前にやんちゃな少年たちがたむろして、通り抜けしづらい状況に。ピンチに陥った女性たちは…
名古屋で開かれた思春期の子供や親を対象にしたシンポジウムにジュニアとチャンス大城が招かれたという。ジュニアは引きこもり、大城はいじめを受けた経験を大勢の前で講義。大城が語った今後の目標は内容が伝わりにくいもので…。
ピン芸人のやす子が登場。自衛官から芸人になったきっかけは、友人からの誘いだったという。各お笑い事務所に履歴書を送付したところ、最初に返信が来たのが現在の所属事務所。後に履歴書を出せば誰でも入れる事務所だったことを知り、「芸人の墓場と言われてますー」と笑顔を見せる。女性コンビ「新人類」を組んだが…
ケンコバの足元を見て、若い頃にサンダルでテレビに出ていたら注意されていたはずとジュニア。ケンコバは3年ほど前に浜田からサンダル履きを注意されていたと告白。そして浜田が後輩芸人に対して厳しく注意するようになった経緯を聞いたという。それは若い頃に浜田がテレビ局のトイレで遭遇した先輩芸人がきっかけで…。
ケンコバは岩手に仕事で行った際に天津木村と飲みに行った話をする。木村はもともと東京で活動していたが、岩手のレギュラー番組がひとつ決まった段階で単身赴任を決意。それにはヒロミや東野幸治の助言があったという。その後、妻や子も岩手に移住し、現在では多くのレギュラーを抱える売れっ子芸人に。
スペシャルゲストにAマッソの加納と村上を迎える。ライブに呼んだことはあるが、Aマッソとちゃんと会話するのは初めてというケンコバに「こんなに目を合わせたのは初めてですね」と村上が笑顔を見せる。芸歴14年目で元松竹芸能所属のいわゆる“脱竹”組、NSCで言うとニューヨークなどの東京15期あたりとが同期…
ケンコバは仕事の空き時間に訪れた人気老舗サウナの話をする。浴場には数人しかいないが、通路には30人ほどの客がひしめきあっていたという。疑問を感じながら、サウナ室で汗を流していると「イベントがあるので外に出てください」とスタッフから指示されたという。ケンコバが出たあとに通路で待機していた客たちが…
短髪を逆立てたヘアスタイルで登場したジュニア。ケンコバは「俺はうれしい!ジュニアさんがジャックナイフに戻ってきてますよ!」と大喜びする。ジュニアがジャックナイフと呼ばれていた若手の頃を振り返り、ダウンタウンら数々の人気芸人を輩出した心斎橋筋2丁目劇場の話に。先輩がいる楽屋になかなか入れず…
ギャロップの林健と毛利大亮をスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才師による新たなお笑い賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~」で優勝した2人をジュニアとケンコバが祝福。ケンコバは「本人らの手ごたえ以上におもしろかった」と漫才を絶賛しつつ、後輩芸人から届いた毛利への…
ケンコバは大阪市内にオープンした8種類ものサウナが楽しめる施設へ行ったという。豊臣秀吉にちなんだ畳敷きの茶室サウナ、植物に彩られた森サウナなどを試したと話す。その中でも水流の先に8℃というキンキンに冷えた冷水風呂がある川サウナがたまらないというケンコバ。「…8℃、マジで!?」と…
ケンコバは野性爆弾・くっきー!と訪れたイギリス・ロンドンロケの話をする。ケンコバはくっきー!より1日前にロンドン入り。ケンコバは前乗りした1日を使って、ロンドンの名所を巡る別番組の収録を行ったと話す。その前乗り番組の制作費をギリギリまで抑えた収録体制にジュニアも驚く。
ケンコバは普段あまり声を荒げることのないロバート秋山が大声を出す場面に遭遇したと話す。秋山はもちろん、ロバート3人ともそんなイメージはないというジュニア。仕事終わりでケンコバと秋山は汗を流しにサウナへ。秋山は以前からサウナに行っているものの、「ととのった」経験がないことを告白。
後輩芸人に気を遣わせてしまったと反省するケンコバ。夕食の買い出しのために出かけたスーパーで南海キャンディーズ・しずちゃんに遭遇したと話す。ケンコバが声を掛けて話をすると、近所に住んでいることが判明。夫婦で引っ越してきたばかりと聞き、ケンコバは周辺を案内したいなどと雑談。しかし、そんな和やかな空気が…
スペシャルゲストにとにかく明るい安村を迎える。イギリス帰りの安村は、イギリス国旗柄のバスローブ風衣装に身を包み、「トニー!」と叫びながら登場。ケンコバに「TONIKAKUです!」と紹介されるとバスローブを脱ぎ、パンツ一枚に。観客からは安村がイギリスのオーディション番組出演時に掛けられた…
「〇〇にハマって500万の借金。慎ましく返済に生きる30代男性」の生態をモニタリング。