バチバチ初、純血フーテンメンバー、池田大輔(風天)、小野武志(風天)VSスルガマナブ(風天)、大場貴弘(風天)のタッグマッチ。志願のフーテン入りから迎えたスルガマナブ初戦。池田大輔、小野武志のチーム・タコは若きファイター達をいかに迎え撃つ!?
満を持してのベテラン対決は大波乱の展開に。歴戦の雄・長井満也(ドラディション)の容赦なき猛攻が小野武志(風天)の闘争本能を呼び覚ます!
前回大会の熱をそのままに早くも一騎討ちが実現!難攻不落の真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)を相手にバチバチゴリラこと大場貴弘(風天)は勝機は見出せるのか!?
ライバル、スルガマナブ(風天)をパートナーに真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)が大場警察(小野武志(風天)、大場貴弘(風天))と初遭遇。大場貴弘(風天)と真霜拳號。新たなバチバチ化学反応が生まれる予感...。
第4代王者、杉浦、金丸組の初防衛戦。挑戦者は外敵の東京愚連隊。海外で数々のタイトルを獲得している実力者チームがノアに照準をあわせた。欧州遠征を経てパワーアップした王者組の結束力で防衛し年を越せるか!?
NOAH新春大会は2大GHC戦で幕を開ける!まずはGHCタッグ王者の弾丸ヤンキース5度目の防衛戦。これに挑むはTMDKの二人。杉浦貴&田中将斗は、去年5月に同王座を奪うと、ここから破竹の快進撃。ZERO1で奪ったNWAインターコンチネンタルタッグ王座とあわせ二冠王のまま、年を越し2014年プロレス大賞ベストタッグ賞に輝いた。一方、2013年ベストタッグのTMDKにとってはこれが同じ王者への3度目の挑戦、背水の陣でのぞむ決意をみせた!
全大会優勝チーム、KENTA&石森太二組が開幕戦でROHの実力者コンビ、ブライアン・ダニエルソン、デイビー・リチャーズ組と対戦。連覇を狙う前回王者組がいきなり難敵を迎えた。
丸藤デビュー15周年興行でタッグを結成した丸藤と中邑がスペシャルタッグマッチで激突。IWGPインターコンチネンタル王座戦の前哨戦となった。中邑が緑のマットを真輔色に染めるのか、丸藤がホームの意地を見せるか。
こちらもセミファイナルに続き、同門対決となったメインイベント。開会式では、全勝での優勝宣言を高らかに宣言したGHCヘビー級王者の丸藤正道。その対戦相手は同じBRAVE所属の中嶋勝彦(DIAMOND RING)。7月には博多大会でGHCヘビー級王座をかけて戦ったばかりの両者。ここまでその実力は評価されながらもなかなか形にならない中嶋。そろそろノアシングルでの勲章を手にしたいところ。GHC王者の丸藤を下せば、優勝候補に名乗りを挙げるだけでなく、その先には再びGHCヘビー級王座への挑戦も視界に入るだけに気合いの入る一戦だ。一方、全勝するためにも丸藤は油断できない戦いの連続となるが…。
現役ジュ二アタッグ王者がヘビー級のタッグ王者に挑戦のGHCタッグ選手権試合。ことの発端は同年3月の武道館大会、池田大輔、モハメドヨネ組を下し防衛に成功した三沢光晴、小川良成組に丸藤正道、KENTAが歩み寄り、ヘビー級タッグ王座への挑戦を表明、それから1週間後、KENTAと小川がシングルで対決。KENTAを下した小川が今度は鼓太郎をパートナーにジュ二アタッグ王座への挑戦を表明。今ツアー開幕戦で実現したこのジュ二アタッグ戦で丸藤が小川からピンフォールを奪ったことで三沢もゴーサインを出し今回の対戦が決定!史上初のGHCタッグ二階級制覇なるか!?
クリスマス大会で見事至宝を取り戻すことに成功したノアの丸藤正道&青木篤志。その初防衛戦が早くも大阪で実現。王者となった2日後、大阪プロレスの参戦した青木に対し、小峠篤司(大阪プロレス)が挑戦を直訴し実現をみた。その挑戦者組は大阪プロレスの小峠&原田大輔。“桃の青春タッグ”と呼ばれるこのチームは去年の日テレ杯ジュニアタッグリーグに参戦。優勝はできなかったものの、金丸義信&平柳玄藩を破った実績もあり、あなどれない相手。しかも会場が地元大阪とあって、決してアウェイではない雰囲気の中、小峠が丸藤に対し、なんと掟破りのあの技で追い詰めた!
GHCヘビー級選手権試合。第10代王者・丸藤正道、2度目の防衛戦。挑戦者はヘビー級タイトル初挑戦となるKENTA。史上初のジュニア同士によるGHCヘビー級選手権。試合後の勝利者インタビューも収録。
ノア10周年イヤー最後のビッグマッチメインイベントを締めるのはこのカード。第16代王者・杉浦貴、7度目の防衛戦。挑戦者は11・23後楽園大会で復帰したばかりの森嶋猛。去年12月、潮﨑を下し王者となった杉浦貴は、2010年を精力的に活動。新日本の後藤、真壁から連続防衛すると、10周年記念大会では高山善廣、秋山準といったビッグネームも撃破。さらには潮﨑を返り討ち、そしてメキシコ遠征ではAAAのチェスマンも下し、ここまで6度の防衛に成功。一方、森嶋猛は7月ころから始めたという減量に成功し、現在130kg。モンスターパワーを維持しつつもスピードアップした新生ジャパニーズモンスターが王者に襲い掛かる。2010年を締めくくるにふさわしいタイトルマッチ。今のノアがここにある!
絶対王者・小橋建太10度目の防衛戦。ベルトを持ち続けて1年半、対戦者はプロレス同期入団の田上明。一度噴火したら手に負えない田上火山。挑戦者はこの日のために2つの新技を用意して大一番に臨んだ。並々ならぬ決意で襲いかかる田上明に小橋建太も究極技で対抗した!!
東京ドームで激闘を繰り広げた小橋と健介がタッグで激突。パートナーのKENTAと勝彦は前日の健介オフィス大会でシングルマッチを行ったばかり。意地と意地のぶつかり合いで4人とも相譲らず、熱きバトルを展開!
第11代王者・森嶋猛&モハメドヨネ組の3度目の防衛戦。挑戦者組は第6代王者の小橋建太&本田多聞組。小橋建太&本田多聞組にとって札幌は新日本プロレスにベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田多聞はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
GHCタッグ選手権試合。第20代王者・バイソン・スミス&キース・ウォーカー組の初防衛戦。挑戦者組は杉浦貴&谷口周平の自衛隊出身の師弟コンビ。鬼門といわれる初防衛戦。スーパーパワーの外国人コンビが無事乗り切ることができるのか。谷口周平はGHC初戴冠を、そして杉浦貴はGHCヘビー級王者として2冠獲りを狙う。
1ヶ月の欧州遠征を終えた王者組3度目の防衛戦。挑戦するのは第6代王者組の小橋建太と本田多聞。2人にとって札幌は新日本へベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
流出したGHCジュニア王座。高岩竜一3度目の防衛戦で名乗りをあげたのは甲虫王者ムシキング・テリー!子供たちの声援を背に、さらにはノアの代表としてパワー王者に挑む!テリーGHC初戴冠なるか!?
無敵の王者組丸藤正道&KENTA7度目の防衛戦。挑戦者組は杉浦貴&ケンドー・カシン。二人はこの試合が初のタッグ結成。ノア初参戦となるカシンは曲者。この試合、NOAHヘルスクラブのメンバーをセコンドに従え、イケメンタッグに挑む!
GHCヘビー級選手権試合。王者・小橋建太11度目の防衛戦。挑戦者はGHCヘビー初挑戦となるダークエージェントの総帥・齋藤彰俊。シリーズを通して、執拗に小橋に揺さぶりをかけてきた彰俊。怒りを爆発させた絶対王者が死神に天誅を下す。
全日本空道連盟は 2019年11月9日(日)愛知県立体育館(愛知県名古屋市)において「22019北斗旗 全日本空道無差別選手権大会」「2019全日本空道ジュニア選抜選手権大会」の2大会を行いました。熱戦の模様を収録!これが総合格闘技の最高峰の戦いだ!
女子空手家・菊川結衣。空手でも直接打撃制によるフルコンタクト空手の試合で、圧倒的なスタミナとテクニックで相手を圧倒して、見る者を魅了する。7歳から空手を始めて世界的な空手選手になるまでの秘密に迫る。
「格闘空手道」の進化形、着衣総合格闘技「空道」は世界で大きな躍進を遂げ、格闘技・武道の一大潮流となってる。様々な格闘技、武道、武術の要素を含有するこの革新的な総合格闘技に青春を燃やす世界の若者たちの熱戦を堪能してください!
ねわざワールド品川の10周年を祝うべく豪華なメンバーが集結。所英男、船木誠勝、高阪剛、ミノワマンら豪華メンバーが出場!同代表で、アマチュア格闘技58冠王の長谷川秀樹は船木誠勝に挑む!
戦うことに命を懸けた熱き戦士たちの奇蹟! <収録内容>■世紀の異種格闘技戦 アントニオ猪木VSモハメド・アリ/佐山聡VS藤原喜明/シュガーみゆきVS壇智美/佐竹雅昭VS柳沢聡行/ベニー・ユキーデVSシーソンポップ/村上竜司VSチャンプア・ゲッソンリット/北尾光司VSグレン・ジェイコブス/大仁田厚VS青柳政司 ■夢のタッグマッチ 初代タイガーマスク&4代目タイガーマスクVS2代目タイガーマスク&3代目タイガーマスク ■プロレスVS極真空手 アントニオ猪木VSウィリー・ウィリアムス 2010年製作。
初代から4代目までの歴代タイガーマスクの名勝負を収録!初代タイガー(佐山聡)VS藤原善明、2代目タイガー(三沢光晴)VSブッチャーなど、団体の枠を超えた死闘が展開。歴代タイガーの名勝負から、四人のタイガーマスクがタッグマッチで対決した『タイガーマスク・フェスティバル』を収録。華麗な空中殺法がお楽しみいただけます。1999年製作。