崎山つばさと佐藤貴史がナビゲートした「翼旅」もいよいよ最終回。最後を飾るのは俳優の2人には欠かせない、芸能の神様が祀られている東京の花園神社。毎年11月には商売繁盛の熊手を売る酉の市も行われるこの花園神社。歴史や謂れ等を神社の宮司さんに聞いてお参り。さらに、御朱印もいただき、お昼は近くのお寿司屋さんへ。店内に飾られた商売繁盛の花園神社の超特大の熊手に感激。お寿司を食べながら、2人で行ったいろんな神社の思い出話に花を咲かせる。
崎山つばさと佐藤貴史、都会の中にある神社にも行ってみたいということで、横浜市の伊勢山皇大神宮へ。横浜の象徴「みなとみらい」からも歩いて行ける神宮。ひとたび中に入ると都会の喧騒を感じさせないほどの、厳かで神聖な雰囲気。鳥居をくぐって、神宮の権禰宜さんに境内を案内していただく。もちろん、御朱印ももらって大満足の崎山と佐藤。夜になって、おなかがすいたといういうことで神宮から歩いて行ける横浜中華街へ移動。美味の中華を満喫して大都会横浜の神宮をあとにする。
崎山つばさと佐藤貴史は、JR相模線の宮山駅から相模國一之宮寒川神社に向かう。この寒川神社もは約1600年の歴史を持つ関東でもかなり著名な神社の一つ。立派な鳥居をくぐり壮大な敷地内を歩く2人。神職の方に案内してもらいながら、ご祈祷を受けなければ入れない神嶽山神苑へ。心が洗われる2人。そして、鎮守の森でひと休み。改めて寒川神社の素晴らしさに感動する。
崎山つばさと佐藤貴史が向かったのは、神奈川のパワースポット箱根神社。崎山の崇敬神社で毎年訪れるという。一方の佐藤貴史は初めての箱根神社。2人は禰宜さんのご案内で神社内へ。改めて厳かな気持ちになる2人。龍神水も入手し、御朱印もいただき、名物の権現からめもちも食して箱根神社を満喫。さらには、箱根といえば温泉、ということで由緒ある旅館に宿泊して、温泉と料理を堪能する。
今回からの「翼旅」は関東編。まずは、崎山つばさも佐藤貴史も馴染みのある神奈川県の江島神社へ。青銅の鳥居をくぐって、早朝の参道から江島神社の辺津宮へ。そこで待っていた権禰宜さんに奉安殿に案内していただき感激する2人。そのまま、中津宮から奥津宮へ。さらに岩屋洞窟へと向い、その厳かな歴史に触れる2人。崎山は改めて感慨を新たにする。
今回の目的地は、山口県長門市の元乃隅神社。前日に出雲から山陰本線で長門市に入る。この神社も特徴があり、崎山つばさはなんとしても行きたかった神社。その特徴はずらーと連なった鳥居。鳥居フェチの崎山としてはたまらない。なんと並んでいる鳥居は123基。海岸線沿いに連なった景色は壮大で最高!佐藤貴史とともに感動し感慨に浸る崎山。鳥居をくぐってご参拝。もちろん、御朱印をもらって、いよいよ帰路へ。
出雲大社はまだまだ見所や参拝するところがあると、巡っていく崎山つばさ。前編に続いて出雲大社のガイドさんに更なる説明を受けながら案内してもらっていく。神社検定資格の崎山は、いろいろと詳しいが、佐藤は初心者で全くわからない。こんな凸凹コンビのやり取りは、微笑ましく進んでいく。そして、出雲そばに舌鼓を打ったり、着物姿で参道をしっとりと散策し、お土産屋に寄ったりする。
前日の夜に香川県から島根県・出雲市に入った崎山つばさと佐藤貴史。目的は、もちろん出雲大社。出雲大社はこの旅で崎山にとって最も行きたかった神社。参道から鳥居をくぐり、広大な神社の敷地を歩いて行きながら厳かな気持ちになっていく。そして、ガイドさんから出雲大社の説明を受けながら、案内してもらっていく。さらには、御朱印をもらったり、参道にあるショップに立ち寄ったりして、出雲を満喫する。
香川県に来たからには、ここは外せないと金刀比羅宮、通称”こんぴらさん”に向かう崎山つばさと佐藤貴史。神社検定資格を持つ崎山は、早速こんぴらさんのうんちくを相棒・佐藤貴史に説明しながら向かっていく。そして、有名な785段の石段を、覚悟を決めて延々と登っていき、御本宮へ。そこで金刀比羅宮の権禰宜さんからご説明をいただき大満足の2人。最後は、香川と言ったらうどんということで、うどん打ち体験で締める。
高松空港に到着した、崎山つばさ。今回の相棒・俳優の佐藤貴史と合流して、目的地・天空の鳥居で有名な高屋神社に向かう。この高屋神社は崎山がどうしても行きたかった神社のひとつ。でも、まずはその前に釜飯で腹ごしらえ。そして、いよいよ山道と長い石段を登って、本宮に向かう。何時間も歩いて、その先にあったのは景色も素晴らしい天空の鳥居。感動する2人。地元の世話役の方に高屋神社の歴史や成り立ちを聞いてさらに感銘を受ける。
ハピトリ最終日。台湾北部にある観光地「九?(きゅうふん)」を訪れた植田と鳥越。山から見下ろす神秘的な景色と赤い提灯で彩られたノスタルジックな建物は二人の気分を高揚させ、日常を忘れさせてくれます。石畳の階段が続く豎崎路(スーチールー)と呼ばれる場所は格好の撮影スポット。2人は夢中でシャッターを切ります。そして時は過ぎ、夕闇が辺りを包み込もうとする頃、提灯に明かりが灯り、九?は昼間には見せない幻想的な姿を見せてくれるようになります。3日間の旅を振り返り、それぞれが発した言葉、それは2人の関係を表す、シンプルながらも心に響くものでした。
ハピトリ最終日。台湾最大の都市台北からスタートし、パワーストーン販売店や三国志の英雄『関羽』を祀った行天宮に立ち寄った植田と鳥越。そして二人は台湾北部の山あいにある「九?」に向かいます。赤い提灯やレトロな街並みがさまざまな映画のモデルにもなったと言われており、多くの観光客で賑わっていました。狭い路地にはお土産屋さんや食事処がひしめき合い、二人のテンションもアップ!そして目の前に現れたのは『函学』と『総北』の文字でした。
ハピトリ2日目の夜に台風が台湾を直撃。外は激しい風雨のため、ホテルに缶詰め状態に。翌日の旅が危惧されていましたが、台風が夜の間に過ぎ去ってくれたおかげで天候は回復!3日目は台湾最大の都市、台北から始まります。鳥越がサーフィンの次に行きたかったと言うパワーストーンの販売店に立ち寄る2人。仕事運アップが期待されるパワーストーンを購入し、街をブラブラしていると、ビル群の中で異質な空気を放つ寺院を発見!そこはなんとあの三国志の「関羽」を祀ったお寺でした。三国志好きの植田は大興奮!ハピトリ最終日は最高のスタートになりました。
台湾西部にある「南庄(ナンヂュアン)」という場所にたどり着いた植田と鳥越。南庄は客家文化・史跡・農業特産が観光資源の観光地で、普段は沢山の人で賑わっているのですが、台風の接近でほとんどのお店はシャッターが下り、歩く人もまばら。閑散とした街を散策していると大きな寺院を発見。台風が無事に過ぎ去ってくれることをお祈りしていると、台湾の神様から撮れ高アップのプレゼントが届きました。
ハピトリ2日目。前日にお互いの衣装をコーディネートし合い、植田は「釣り師」をテーマとした衣装、鳥越は「赤い弾丸」をテーマとした衣装でサイクリング。台風が接近していることもあり、雨雲を避けて南に進みます。とある港にたどり着いた2人はしばし休憩。そこで植田はこっそり自転車屋さんで購入したプレゼントを渡します。でもそれは鳥越に対する密かな仕返しでした。さらに「攻めた」コーディネートに仕上がった鳥越と植田の2人は「南庄(ナンヂュアン)」という観光地を訪れます。普段は観光客で溢れかえる場所なのですが、お店は閉まり人影もまばら。まさに「嵐の前の静けさ」がそこにありました。
前回、台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で「攻めのコーデ」と「本気のオシャレコーデ」の2つのテーマでお互いの衣装を選んだ二人。そして翌日、ハピトリ2日目は「攻めのコーデ」で台湾を巡ります。植田がコーディネートした鳥越裕貴の衣装は名付けて「赤い弾丸」!そして鳥越がコーディネートした植田圭輔の衣装は「釣り師」!果たしてどんな衣装になっているのでしょうか!?そしてロードバイクをレンタルした二人による「台湾ペダル」が開幕です!
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で極上のかき氷に舌鼓を打ち、ますます食欲が増した二人は海鮮料理屋へ。食べたい食材を炭火で焼いて提供してくれるスタイルのお店で注文したのはぷりっぷりの海老と大きなハマグリでした。ビールまで注文してますます盛り上がった鳥越と植田が向かった先には洋服屋さんが!酔っ払い二人による台湾コーデバトルが始まります!
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」に立ち寄った二人。広大な夜市を歩き、ついにかき氷のお店を発見!植田が台湾で絶対に食べたいと言っていたマンゴーかき氷を堪能!本当においしいと思ったら現地の言葉でおいしいを意味する「好吃(ハオチー)」を叫ぶと決めている二人。果たして何回の「好吃(ハオチー)」を聞くことができるのでしょうか!?
台湾で人生最大の波に立ち向かい、見事乗りこなした鳥越。そして今度は植田たっての希望である台湾名物のかき氷を食べに夜市へ。二人は地元の人に聞いたお勧めスポット「羅東夜市(らとうよいち)」に向かいます。1周するだけでも1時間かかる広大な夜市でかき氷屋さんを見つけることができるのでしょうか?2人の食い倒れナイトフィーバーが始まります!
台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
台湾に降り立った2人の若手俳優はプライベートも共にするほどの仲良し。マネージャーの同伴もない正真正銘の2人旅が始まります。
お笑い芸人の千原せいじが、その決して物おじしない社交性を生かし世界へ飛び出していくシリーズ第6弾です。今回の舞台はフィリピン。東南アジアでも貧富の差が激しいといわれる事もある首都「マニラ」で、貧しくても陽気でフレンドリーな人々と触れ合いながら、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてフィリピンの人々と友好関係を深めていきます。
テレビやグラビア誌、音楽ユニットなどで大活躍中の星乃まおりちゃんがぶらり温泉旅に。日本各地の名湯・秘湯を訪ね、各地の観光スポットなども紹介。旅先での美味しい料理も堪能し、さまざまな温泉に入りながら魅力あふれる温泉地を旅します。今回は福島県の磐梯熱海温泉と群馬県沼田にある老神温泉をご紹介!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第14弾。過去13回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイを訪れてきた。今回の舞台は、「住みやすい都市」「生活費の高い都市」「国民が健康な国」と様々なジャンルで世界第1位に輝くシンガポール。世界中から観光客が集まるこの国際都市には、マーライオン、マリーナベイサンズ、セントーサ島など有名な観光スポットが数多く存在し、そして数多くの番組で紹介されてきたが、観光地以外で、市井の人々が何を楽しみ、何を食べ、どのように暮らしているのか、イメージが湧きにくい・・・そんなシンガポールのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!アジアの玄関口として世界最先端の情報化社会を実現化し、今もグローバル都市として発展し続けるシンガポールのパワーの源はどこにあるのか?スーパーセレブから庶民に至るまで、いともたやすく懐に飛び込んでいく“せいじ流”のノリで明らかになる、知られざるシンガポールの姿とは!?
標高300メートルほどの高地に位置し、“タイの避暑地”と謳われる過ごしやすい気候、そして城壁に囲まれた厳かな雰囲気、多民族国家ならではの知られざる生活・・・。世界がそこまで認める魅力はいったい、何なのか?さらには、タイ最北の地・チェンライを訪れ、山岳地帯の暮らしにも密着。ゴールとなるのはミャンマー、ラオスとの国境地帯・ゴールデントライアングル。かつてケシ畑が広がり、世界に大麻を供給し莫大な富を生んだ、その名の通り「黄金の三角地帯」。今は、世界のリゾート好きが憧れるという最高級ホテルとなったその場所で、せいじは何を思うのか?
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第12弾。過去11回の放送では北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマーを訪れてきた。今回の舞台は「東南アジア最後の桃源郷」と称されるラオス人民民主共和国。あらゆる番組で世界中の国に訪れているせいじが、ラオス初上陸!アジアで唯一海に面しておらず、5か国と国境を接し、日本の本州ほどの広さに60以上の民族が暮らすラオス。昨年、イギリスの人気旅行雑誌の「満足度の高い観光地ランキング」で古都・ルアンパバーンが世界一に輝き、世界中から大注目を浴びている。いったい、その理由とは?インフラ整備が進む首都「ビエンチャン」や、世界中から大人気の古都「ルアンパバーン」を訪れ、日本人にとって未知なる国ラオスの人々との「友達」のような触れ合いを通じ、今回も“せいじ流全開”で、ラオスの本当の姿に迫る。首都「ビエンチャン」では、まず恒例の「朝の公園」を調査。朝の公園は、その国の生活、流行などが一挙に分かるというが…?そこからトゥクトゥクに乗車し、おいしい朝ごはん探しに。ラオスの朝食はせいじの口に合うのか!?さらに、欧米人に人気のスポット「パトゥーサイ」や「ワット・シーサケット」をまわり、途中現地の女子大生とランチするなど、自由気ままに“せいじなり”の「世界一」の理由を探る!その後、世界遺産を訪れるため、ルアンパバーンに到着。約300人の僧侶による托鉢に圧巻され、つい口から出てきた言葉とは?美しいエメラルドグリーンに輝く水の色で観光客の人気を集めるラオスの秘境「クアンシーの滝」でせいじがなんと、泳ぎはじめた!?自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かして現地の人々と友好関係を深め、今まで知らなかった地元グルメや土地など、未知なるラオスの表情を紹介していく、ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第11弾。過去10回の放送では北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インドを訪れてきました。今回の舞台はミャンマー。あらゆる番組で世界中の国に訪れているせいじが、なんとミャンマー初上陸!約50年に渡る軍事政権が2011年の新政権発足によって廃止され、急速な民主化が進んでおり、激動の時代を歩み始めているミャンマー。インフラ整備が進む最大の都市「ヤンゴン」と、世界三大仏教遺跡が残る古都「バガン」を訪れ、ミャンマーの陽気でエネルギー溢れる現地の人々との「友達」のような触れ合いを通じ、今回も“せいじ流全開”で、ミャンマーの本当の姿に迫ります。恒例の「朝の公園」では、ミャンマーの国技である“チンロン”をしている人を発見。ミャンマーの国技“チンロン”とは?街中では傘を差して愛を語り合うカップルを発見!雨でもないのに傘を差す理由とは?そしてミャンマーでは常識のローカルビジネスの実態が明らかに!ヤンゴンではナイトマーケットでミャンマー料理を堪能。せいじが選んで食べたものは?さらに今、ミャンマーで流行している食文化とは?街に「日本」があふれるミャンマーの人々と触れ合いながら、自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かして現地の人々と友好関係を深めていきます。道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なミャンマーの表情を紹介していきます。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を活かし世界へ飛び出していくシリーズ記念すべき第10弾。これまで北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジアを訪ね歩いてきたせいじを待ち受ける新たなる舞台は・・・『神秘の国・インド共和国』。世界第2位の12億人以上の人口を誇るインドは極めて親日的な国。古くはインダス文明発祥に遡り、仏教やヒンドゥー教発祥の地で、近年はIT産業や映画産業などで目覚ましい経済成長を遂げている。あらゆる番組で海外に行っているせいじだが、なんとインドは初上陸!初めてとはいえ、いつもの類まれなる社交性と独自の嗅覚で、どんな知られざるインドの魅力を引き出してくれるのか?今や、この番組の定説、「国民性は公園にあり!」ということで、首都デリーでは恒例の『朝の公園』お散歩。朝の公園は、その国の生活、流行などが一挙に分かるというが・・・?早速インドで今、大流行の「笑いヨガ」を目撃!「ヨガ」ならぬ「笑いヨガ」とはいったい!?さらに地元の子どもたちとインドで一番の人気スポーツ「クリケット」を体験!また伝統衣装に身を包み、デリーからタージ・マハルへ向かう列車で、せいじが体感した「インドの鉄道事情」とは!?ハリウッドならぬボリウッドと呼ばれる映画産業の街ムンバイでは、映画学校の生徒たちにインタビュー。日本の文化や映画業界について驚きの発言が!さらに巨大洗濯場“ドービー・ガート”にも潜入!旅のクライマックスは『ヒンドゥー教の聖地』へ。早朝には沐浴する人々で溢れるガンジス河でせいじも祈りを・・・!?近代化が著しい首都「デリー」や、世界遺産タージ・マハルがある古都「アグラ」、インド最大の商業都市「ムンバイ」、さらにガンジス河の沐浴で有名なヒンドゥー教の聖地「バラナシ」と、個性ある街を歩きながら、陽気でエネルギッシュで自己主張の強いインドの人々と、千原せいじの交流ぶりに大注目の90分!ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
女性誌にも登場する人気エロメン、ムータンと二人きりの旅気分が味わえるバラエティドキュメントDVDの第二弾。今回の祖父の家編では、なんと、お風呂が故障のアクシデント発生!どうするムータン?!
女性誌にも登場する人気エロメン、ムータンと二人きりの旅気分が味わえるバラエティドキュメントDVDの第一弾。今回は温泉編で、現場スタッフは女性のみという中で、ムータンの個性をバラエティ豊かに活写します。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第9弾。過去8回の放送では中国・北京、中国・上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシアを訪れてきました。今回の舞台はカンボジア。街にはクルマが急増し、高層ビルの建設も相次ぐ成長著しい首都・プノンペンと、世界遺産のアンコール遺跡群を擁する古都・シェムリアップを訪れます。今回も気の向くままの“せいじ流全開”旅をお届けします。恒例の「朝の公園」では、日本でも馴染みのあるスポーツが、今カンボジアで流行しているという事実が発覚!?また琵琶湖の10倍という東南アジア最大の湖「トンレサップ湖」には湖上生活者が100万人も!その生活ぶりとは!?もちろん世界的に有名なアンコール遺跡群やナイトマーケットなど、カンボジアの有名スポットも「せいじ流」で視聴者にお伝えしていきます。親日家の多いカンボジアを自由気まま、気の向くままに歩き、社交性を活かした「せいじ流全開」で現地の人々と友好関係を深めていく一人旅。道中で出会った方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なカンボジアの表情も紹介していきます。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第7弾。過去6回の放送では北京、上海、台北、バンコク、インドネシア、フィリピンを訪れてきました。今回の舞台はベトナム社会主義共和国。国民の平均年齢が20代とも言われ、生真面目で勤勉な国民性は、「東南アジアの日本」とも呼ばれる事もあるほど。フランスの名残と、アジアの活気が息づく最大の商業都市・ホーチミン(旧サイゴン)の街で、陽気な人々と触れ合い、日本人にも馴染み深い美味しいベトナムグルメに出会い、またまた「せいじ全開」です!。ベトナムの人々と触れ合いながら、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてベトナムの人々と友好関係を深めていきます。千原せいじが、ベトナムを自由気ままに歩き、道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった意外なベトナムの表情を紹介していきます。千原せいじが見たベトナムの姿とは?。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!。
相手がスーパーセレブだろうが、庶民だろうが決して物おじせずに、“ガツガツ”と相手の懐に飛び込む男、千原せいじ。その社交性を生かして世界へ飛び出していくシリーズ第15弾。過去14回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム・ホーチミン、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイ、シンガポールを訪れてきたが、今回は再びベトナムへ!舞台となるのは、世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」が選ぶ、2016年の世界人気観光都市ランキングでニューヨークを抑え堂々の第8位、アジアでは第2位に輝いた都市、ベトナムの首都であるハノイ。絶景で知られるチャンアンが2014年に世界遺産となり、日本からの旅行者数が2016年に過去最高を記録。またビジネスチャンスを求めて多くの若者が渡航し、最新のファッションやおしゃれな飲食店などが急増中。そんな新旧が入り混じった不思議な魅力と活気に溢れ、いま世界から注目を集める国、ベトナム・ハノイのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第5弾。過去4回の放送では北京、上海、台北、バンコクを訪れてきました。今回の舞台はインドネシア!。実は世界第4位の人口を誇るインドネシア。人口急増中のメガシティ、首都ジャカルタ、さらには世界遺産を誇る古都ジョグジャカルタまで足を伸ばし、“せいじ全開”の社交性を生かしてインドネシアの人々と友好関係を深めていきます。千原せいじが、インドネシアを自由気ままに歩き、道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった意外なインドネシアの表情を紹介していきます。千原せいじが見たインドネシアの姿とは?。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!。
日本のお笑い界で「ガサツでデリカシーのない男」と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし世界の様々な国や地域の素朴な疑問を確かめるべく、海外ロケを敢行!。その第4弾となる今回の放送では、昨年10月の大洪水被害から復旧が進む、東南アジア隋一の大都市タイのバンコクを訪れます。千原せいじが見た「微笑みの国」タイの姿とは?。自由気ままに歩きながら、出会ったタイの人々との交流も描く、ドキドキハラハラのロードムービー風番組をお楽しみに!。
千原せいじが世界を自由気ままにロケする第3弾!今回は、台湾ナンバーワン都市・台北をめぐっていきます。
茨城県の大洗と北海道の苫小牧を結ぶフェリー「さんふらわあ ふらの」。新たに就航した新造船は、高速化とハイブリッド推進システムによる優れた環境性能を両立させた船。1時間15分の時間短縮により、到着時間が同じながら出発時間を遅らせることで、さらに利用しやすくなりました。船内も、海の見える開放的なプロムナードなど快適性が増し、個室客室の大幅な増加や、バリアフリーの拡充、ドッグランやペット同伴の部屋の導入など、より快適な船旅が可能となりました。海の上での非日常体験ができるフェリー旅を紹介します。
日本人の生活圏に入り込んだ「体験型」の京都観光ツアーをご紹介。日本に訪れた外国人が酒屋に行って利き酒をし、筆具屋で筆を使って名前を書き、骨董品屋で昔の武器の使い方を案内してもらいます。さらにはお寺で禅体験まで!ガイドブックに載っていない観光ツアー、日本人にもオススメです!
水戸から鹿島神宮まで鹿島臨海鉄道の旅。大洗のみで購入できる「はまぐりめし「たこめし」が今回の主役。そして、番組ではめずらしいデカ盛りも登場で、三宅は面目躍如?
伊豆の玄関口・三島から伊豆箱根鉄道駿豆線に乗車した三宅は、「鯛めし」「あしたか牛すき弁当」を食べながらの旅。そしてあの修善寺駅名物の駅弁で感動の締めくくりが!
伊豆半島最南端の伊豆急下田駅を出発、半島を北上する伊豆急行にのって、オリジナル駅弁3種を紹介。横向きのラグジュアリー列車と高級魚・金目鯛の塩焼き弁当に大注目。
岐阜県・恵那駅からスタートする人気観光列車「寒天列車」。800年を超える町や四季を彩る草花、粋なイベントや、「寒天づくし」の豪華三段重ね弁当を三宅が堪能する。
岐阜県・大垣に降り立った三宅は、樽見?道「薬草列車」に参加。参加者の皆様と顔をつきあわせての薬草づくり弁当をゆったり味わいつつ、根尾川の美しい景色に心癒される。
名古屋駅からスタートする今回は、「リニア・鉄道館」をご紹介。新幹線シミュレータを堪能した三宅は、三重県へ移動。老舗あら竹の松坂牛弁当を買って伊勢鉄道で旅をする。
富士山のおひさもとを走る富士急行は登山電車としても名高い地域唯一の?道線。吉田うどんやオリジナル駅弁を楽しんだあとは、開業待ち遠しい“未来の?道”に出会う旅へ!
高崎駅から名物だるま弁当 を手に、上信電鉄で?道旅。世界遺産登録で話題となった上州富岡やレトロタウン・下仁田では、日本一というご当地食材を紹介する。
旧足尾線を引き継いだわたらせ渓谷?道は北関東の美しい四季を映し出す。駅ナカ温泉や車両を活用したレストランなど、個性豊かなロケーションとオリジナル駅弁を紹介。
大原ー上総高田をむすぶ南房総の[いすみ?道]が今回の主役。土日祝限定&要予約定という人気駅弁[いすみの宝石箱]ほか、三宅が千葉県の地産グルメに触れる。
千葉県五井駅から小湊鐵道にのった三宅は、シリーズ初となるロングシート列車で房総横断の旅へ。高滝駅から向かったのは、あの大型動物のいるテーマパークだった!
西武・池袋駅を出発した三宅は、いつもの駅弁とは趣向の異なる[デパ地下]弁当を買って、一路西武秩父をめざす。また、西武秩父仲見世通りでは名物弁当に舌鼓を打つ。
奥大井の大自然を走る森林鉄道「南アルプスあぷとライン」で駅弁旅。コンパクトな列車にゆられながら駅弁を楽しみ、途中車輌の連結風景を見学、絶景の湖上駅が待っていた。
参拝客でにぎわう成田からかつての成田空港駅を起点とする“日本一短い鉄道”芝山鉄道線。空と陸、駅とステーション、たったひと駅だけ、つかの間の旅を、矢野直美が斬る。
大井川鐵道の中心地・家山駅で旅はスタート。三宅はご当地では知られた名店で、静岡おでんとたいやきを堪能。さらに塩郷の吊り橋でスリルを味わい、川根温泉で一泊する。
波乱だらけの第6弾!舞台は愛知県一豪華な市民プール!?ともいわれる西尾市のホワイトウェイブ21。が、ここでスタッフとの間で問題が勃発!同行ディレクターのポンコツぶりにしびれを切らした秋山がこれまでの番組のルールを無視した行動に…!一体、何があったのか?
城下町・松本から、上高地を擁する新島々まで、風光明媚な盲腸線の旅。「松本市歴史の里」明治期の裁判所や、旧島々駅舎など、今回は歴史的建築の復元を多く紹介。
今回のスタートは大井川鐵道・新金谷駅。シリーズ初となるSL列車での駅弁旅。昭和ど真ん中の車輌やシートで、なつかしい日本とふるさと弁当を食べる三宅は感動!
多摩川から川砂利を運搬する目的で歴史をスタートさせた路線も、今は競艇場や大学、霊園など、人々の足としての役割を担う。旅人が天文台や民俗遺産を訪ねる旅をご紹介。