天浜線・天竜二俣駅を出発した三宅は、途中「フルーツパーク」に立ち寄り、つかのまの南国気分に。そして終点・新所原では予期せぬあつあつのうなぎ弁当が待っていた。
「発酵男子」最後の場所は東京・新木場。雨の中、赤酢で有名な「横井醸造」さんへ。江戸前すしには欠かすことのできない「赤酢」を作っている東京唯一の醸造酢工場。その中を見学して、酢を作るときに残る酒粕はがしを体験。試食コーナーでは、赤酢で握ったお寿司を食べて2人は感動。最後は、いままで行った様々な発酵食品に思いをはせる。
第5弾は秋山念願のナゴヤ遠征!向かったのは家康ゆかりの地、愛知・岡崎市のげんき館!道中、感動的な出会いを繰り返しながら市民プールへ到着真っ黒に焼けた同志と意気投合し一緒に日焼けを堪能!さらにフラダンスのマダム達とプールで共演!?プールめしでは岡崎名物・八丁味噌を超ハイカロリー定食を堪能!
金沢駅からほど近く、昔なつかしい風景が残る野町から、住宅街を抜け、古くから多くの参拝客が訪れる鶴来の白山比咩神社、そしてかつての行き止まり・加賀一の宮を訪ねる。
掛川駅から天竜浜名湖鉄道に乗車した三宅は、天竜川をのぞむ雄大な形式を眺めを楽しみながら、しらす弁当を平らげる。到着した天竜二俣駅では想像していなかった喜びが!?
世界的な“Withコロナ”の潮流の中、、国内でも旅に出かけやすい環境が整いつつあります。きっと京都への旅を心待ちにしている方々も多いはず。今回は旅の重要な要素である宿泊先に注目。“歴史と美”の観点からピックアップした極上の宿を常盤さんが訪れます。まずは三井総領家・油小路邸跡に建つエレガントなホテルへ。二条城を一望できるスイートルームや、フランス料理と日本料理それぞれの食材と調理法を融合・昇華させたイノベーティブな美食の世界を堪能。贅沢なステイを存分に愉しみながら、江戸時代から連綿と続く京都と三井家との歴史に触れます。さらに迎賓の広間「四季の間」の監修を手がける武者小路千家 家元後嗣の千宗屋さんから、床の間の室礼についてもお聞きします。続いて訪れたのは旧御室御所として知られる真言宗 御室派総本山 仁和寺。境内の宿坊に宿泊すると、通常は非公開の国宝 金堂での朝の勤行に特別に参加可能。“世界遺産に泊まる”という京都ならではステイのカタチは、旅先でしか味わえない貴重な経験です。▽カフェコーナーは、いつもと趣向を変えて常盤さんも初めてというベーカリーカフェを訪問します。
三度、秋田にやってきた立石俊樹と小西詠斗、今回は県南の湯沢駅からスタート。岩崎地区で「カシマ様」を見学してから味噌と醤油の「石孫本店」さんへ。ここは、江戸時代からの醤油・味噌造りを継承している全国でも貴重なところ。2人も実際に醤油作りを体験。自分たちで生醤油を絞り、手焼き煎餅に塗って食べるなどして楽しむ。
学生フォトグラファー・杉田友里が、県都・福井から風光明媚な湯の町・あわら温泉、港町・三国までの旅をカメラで綴る。また、途中立ち寄った九頭竜川と鉄橋の絶景は必見。
会津若松駅でいくつかのご当地駅弁を買った三宅は、鶴ヶ城へ。美しい赤瓦の名城をバックに駅弁をたいらげ、その足で、創業100年のソースカツ丼や、銘菓などを食べ歩く。
和食の中心地・京都。実はパンの消費量が全国で1,2を競うパン好きという“新しもん好き”な一面をもっています。今回は自身もパン好きの常盤貴子さん提案、京都のパン文化特集!▽まず訪れたのは1913(大正2)年創業、日本にフランスのパン文化を持ち込むさきがけとなった京都を代表する老舗ベーカリー。創業者がパリ留学時に学んだ看板商品、レトロバゲットなどを紹介。さらにこちらのベーカリーのパンをお店で提供している老舗フランス料理店で、実際にバゲットを試食します。▽続いて訪れたのはこちらも京都を代表する老舗ベーカリー。京都人のソウルフードともいわれる看板メニュー、カルネとは!?カルネと並ぶ看板メニュー、元祖ビーフカツサンドの2品を満開の桜咲く賀茂川畔でいただきます。▽最後は、デニッシュ食パンブームの立役者といわれる祇園の名店。進化し続ける看板商品に驚きの連続!▽恒例カフェコーナーも今回はパンつながり。惜しまれつつ閉店した老舗洋食店の名物、玉子サンドのレシピを受け継ぐ中京区の人気喫茶店。「喫茶文化を受け継ぐ」という心地よい空間に身を置き、ゆったりとした時の流れを過ごします。
マグロで有名な三崎港にやってきた立石俊樹と小西詠斗。まぐろの味噌漬けと粕漬けの「山久」さんへ。山田さんと一緒に、梶木マグロの解体を体験する。そして、中おちをスプーンですくって試食、さらには短冊に切って味噌漬けにしていく。そして、イカの塩辛作りまで。最後は、まぐろの味噌漬け、粕漬け、そしてイカの塩辛を試食して、三崎ならではの発酵食品に満足した一日を過ごす。
第4弾は埼玉県草加市にある市民プールへ!今回もプル友・阿部(POIZON GIRL BAND)と2人でプール探訪!ポンコツディレクターとケンカをしながらもなんとか市民プールを堪能!プルめし探しでは強烈オジさんから恐すぎる土佐犬、芸達者な猫に遭遇し芸達者な秋山も脱帽!?その猫の正体とは?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆ハピトリ最終日。2人は台湾北部にある有名な観光地、「九?(きゅうふん)」へと向かいます。山あいにあり、見下ろす景色は絶景。建ち並ぶ建物もノスタルジックで、赤い提灯が現実を忘れさせてくれます。お土産屋さんを見て回っていると、懐かしい校旗が2つ。2人が初めて共演した舞台のグッズがなぜか台湾の地にありました。そして数多くの映画のモデルになったと言われる場所でお互いに写真を撮りあうことに。時は過ぎ、夕闇が辺りを包む頃、提灯に明かりが灯り、昼間とは全く違った幻想的な空間へと変わります。3日間の旅を振り返り、それぞれが発した言葉、それは2人の関係を表す、シンプルながらも心に響くものでした。
佐賀県・福岡県をまたぐ基山から甘木までの盲腸線にのって、重要文化財指定の教会、戦前の地下通路がのこる駅、かつて東洋一といわれた飛行場の歴史に触れる旅をご紹介。
会津田島駅で「お座トロ展望列車」へ乗車した三宅は、美しい景色を眺めながらの旅。松茸弁当をいただく。途中「塔のへつり」へ立ち寄り、残りの駅弁を楽しむ。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第8弾。過去7回の放送では北京、上海、台北、バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナムを訪れてきました。今回の舞台はマレーシア。東南アジア諸国の中でも経済成長が著しく、この10年で国民の所得は倍増。マレー系、中華系、インド系が互いに共存する多民族国家で、まさに人種の坩堝。近代的な都市が発展を続ける一方、国土の65%がジャングルで自然や動物がいっぱい!そんな魅力あるマレーシアの首都「クアラルンプール」や古都「マラッカ」等を訪れ、多民族国家マレーシアの陽気で明るい人々とふれあい‥“せいじ流全開”でお届けします。マレーシアの人々と触れ合いながら、自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてマレーシアの人々と友好関係を深めていきます。道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なマレーシアの表情を紹介していきます。千原せいじが見たマレーシアの姿とは?ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
毎回番組での美しい着物姿が印象的な常盤貴子さん。着用の着物と帯は西陣織の逸品。高い技術力と優れたデザイン力は、国から伝統工芸品の指定を受けるなど、京都のみならず日本を代表する織物です。今回はそんな西陣織の世界を老舗問屋の若き社長が案内人となって、地元目線で案内していただける事に。ベテランの手機(てばた)職人や、女性視点のアイデアでヒット商品を連発中の女性CGプログラマー、さらに後継者不足で風前の灯火となっているある工具を3Dプリンターで再現するプロジェクトに取り組む若手職人など、案内人太鼓判の凄腕職人さんが続々登場。また舌の肥えた西陣の旦那衆に愛される名料亭へも足を運びます。▽常盤さんお気に入りのカフェコーナーは、全国からファンが押し寄せる西陣エリアの老舗喫茶へ。昭和レトロ感ただよう空気が訪れる客を癒やします。1時間たっぷりと新旧の西陣をご堪能下さい!
再び、愛知県岡崎市にやってきた立石俊樹と小西詠斗。今回の発酵食品工場は味噌と豆乳の「マルサンアイ」さん。早速、工場を案内され豆味噌造りの工程を見学する2人、見学だけでは物足りないとお願いして、味噌キットによる豆味噌造りを体験。そのあと、味噌を食していると、横には豆乳グルトが!もちろん、豆乳グルトの工場にも潜伏する。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆ハピトリ最終日。台風は夜の間に過ぎ去り、台風一過のいい天気に。植田と鳥越は台湾最大の都市、台北を散策することに。鳥越が事前に調べて行きたいと思っていたパワーストーンの販売店に立ち寄ります。購入したのはヒスイ。仕事運が良くなると言われており、俳優として更なる飛躍を願いました。買い物を終え、台北市内を散歩していると、ビル群の中でひときわ異質な空気を放つ寺院を発見。そこはあの三国志の「関羽」を祀ったお寺でした。三国志好きの植田は大喜び。2人で関羽に祈りを捧げます。
北九州・黒崎から直方まで、日本で唯一、鉄道事業法が適用された路面電車が走る盲腸線に乗車。石炭で栄えた時代の話や、札幌生まれ・福岡育ちのグルメも紹介する。
東武日光駅を出発した三宅は、途中、下今市駅で駅弁を調達、野岩鉄道「湯西川温泉」へ。平家ゆかりの地で、「平家お狩場焼」を堪能。やすらぎの時間を満喫する。
京都市のほぼ中央に位置する京都御苑。苑内にある御所には1331年から1869年までの約500年間、天皇が住まわれ、江戸時代には東西約700m、南北約1,300mの広大な敷地に140もの宮家や公家の邸宅が立ち並んでいました。宮中の雅びやかな文化はやがて一般民衆へと広がり、多様な京文化を形作る礎となったのです。こうした御所から広まった文化について、宮中装束の調進と着装を司る衣紋道(えもんどう)山科流・30代家元後嗣の山科言親(やましな ときちか)さんに教えていただきます。また大正時代に岡崎に建てられた山科家の別荘で、現在は日本文化伝承の拠点としても利用中の瀟洒な和風建築も訪問。さらに皇室ゆかりの扇子や蕎麦の老舗を訪ね、宮中との関わりについてお聞きしたり、職人の伝統技を見せていただきます。▽恒例のカフェコーナーは今回も常盤さんごのみのレトロで雰囲気のある喫茶店が登場!お楽しみに。
八王子駅にやっていた立石俊樹と小西詠斗。東京唯一の牧場「磯沼牧場」さんへと向かう。牧場主の磯沼さんの案内で、子牛の散歩や牛への餌やり、さらにはバター造りや乳しぼり体験まで。発酵食品はもちろん、牧場ならではの様々な体験をする。そして、最後は美味しい牛乳やヨーグルト、チーズケーキなどを食べて、楽しく磯沼さんと語らう。
第3弾は足立区の東綾瀬公園温水プール!プル友(プール友達の略)の芸人仲間と待ち合わせいざ出発…と思いきや、最初に2人が向かったのは上野のプール用品店。トップスイマーも多く訪れるというお店で新着水着を購入しいざプールへ!そこは秋山の理想郷のプールだった!
第6弾は秋山の好きなプールランキング上位で池袋駅から徒歩8分の所にある池袋スポーツセンター!しかし、この日は大雪で池袋は白銀の世界へと変貌!寒さと戦いながら30分ほどかけ何とか到着した秋山!埼玉から1人で来たという高校生と“変顔”水泳対決をした秋山だが…まさかの敗北!?プールめしでは秋山が気になっていた取材拒否店に直談判!結果は…?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で極上のかき氷に舌鼓を打ち、ますます食欲が増した二人は海鮮料理屋へ。食べたい食材を炭火で焼いて提供してくれるスタイルのお店で注文したのはぷりっぷりの海老と大きなハマグリでした。ビールまで注文してますます盛り上がった鳥越と植田が向かった先には洋服屋さんが!酔っ払い二人による台湾コーデバトルが始まります!
宝塚、梅田それぞれの分岐点・川西能勢口駅から、ユニークかつ本物志向のパティスリーに立ち寄り、今回はなんと2つの行き止まり駅を訪問。鉄道地元愛が詰まった一編。
浅草を出発した三宅は、一路東武日光駅をめざす。東京から栃木への鉄道旅で、東照宮記念弁当や深川めしを味わい、日光では華厳の滝など景勝地を探訪する。
朝食を食べに出かけたYUTOとTAJI。済州島グルメを満喫した後は、大自然を満喫しに出かける。最後の思い出BOXを開き、未来について語り合った2人は、最高の友情旅行を終える。
今回の『京都画報』は、一度は泊まってみたい京の憧れの宿を常盤貴子さんが訪れます。先ずは京都市役所近くに建つ京都屈指の名旅館へ。文豪・川端康成や三島由紀夫が定宿としていたまさに「至高の宿」です。女将の西村明美さんから江戸後期からの宿の歴史や、皇族、喜劇王チャップリンらが滞在した際の写真などを見せていただき、多くの文人が集う文化サロンとしての役割を担っていたという数々のエピソードについても語っていただきます。次に訪れるのは、哲学の道にもほど近い吉田山の麓に、堂々とした門を構える料理旅館。昭和天皇の義理の弟君である東伏見宮が京都帝国大学に入学され、その後も教鞭を取られるようになった事から、1932年(昭和7年)に別邸として建てられました。「和」と「洋」が見事に組み合わされ、高貴かつ重厚感あふれる建物です。大女将の中村京古さん、女将の中村知古さんが、訪れる方々に必ず渡すという“あるもの”とは…?▽恒例のカフェコーナーは、吉田山荘と同じ敷地内に瀟洒な佇まいを見せるカフェ。緑に囲まれた清澄な空間は、時が静かに流れていくのを感じます。
またまた、秋田にやってきた立石俊樹と小西詠斗。今回は十文字駅からスタート。歴史と蔵の街増田地区にある「日の丸醸造」さんへ。早朝から繊細で貴重な酒造りを体験、そんな思いで飲む酒は本当に美味!はじめて日本酒を飲む小西、地元のお酒に感動する立石。なんと豪華な秋田料理まで食して大満足の1日が過ぎる。
国分寺市民室内プール雪がこんこんつのる西国分寺駅から第5弾スタート!向かったのは昭和レトロ漂うどこか懐かしい市民プール。常連のマダムたちに混じって初体験の水中エアロビを堪能!プールめしでは中華料理店のファンキーなママに強引に誘われ念願の高カロリーめしの王様・ラーメン半チャーセットを注文!と、そこへ声を掛けてきたのは常連客で歯科医兼マジシャンという謎の男性…秋山一体どうなる!?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」に立ち寄った二人。広大な夜市を歩き、ついにかき氷のお店を発見!植田が台湾で絶対に食べたいと言っていたマンゴーかき氷を堪能!本当においしいと思ったら現地の言葉でおいしいを意味する「好吃(ハオチー)」を叫ぶと決めている二人。果たして何回の「好吃(ハオチー)」を聞くことができるのでしょうか!?
和歌山県、400年の歴史を刻む寺内町「御坊」から旅はスタート。日本一位を争う短さ2.7kmには、レトロ感たっぷりの町並み、終着・西御坊ではさらなる驚きが・・・!
高知を出発した三宅は、今回、みずからの故郷・玉野市(岡山県)を訪れる。美しい海岸線を散歩したり、地元グルメ「玉野温玉めし」を食べたり、ゆったり旅を満喫する。
済州島の食材を楽しみながら、お酒を酌み交わすYUTOとTAJI。3つ目の思い出BOXを開き、「これは良い思い出!」というエピソードについて語り合う。ベッドに入り、他愛のない話をしながら眠りにつく。
今回の『京都画報』は、常盤貴子さんが「うつわ」をテーマに各所をまわります。京焼・清水焼に代表されるように、京都は全国に知られた「焼物のまち」。人間国宝だった祖父・近藤悠三さんから父、そして自身と三代にわたり陶芸の道を歩む近藤高弘さんに、清水焼について、また京都で焼物が盛んになった理由についてもうかがいます。五条坂に遺る登り窯跡は、登り窯と作業場、煉瓦づくりの煙突が、操業当時の姿を留めたまま残されており、京都の焼物を語る上で欠かすことのできない文化的遺産であり必見です。次に骨董を扱う店が軒を連ねる祇園・新門前通の老舗骨董店を訪ね、陶磁器の名品を拝見。同時に、骨董店での正しいマナーについてもお聞きします。さらに名品だけではなく、日常使いのうつわにも触れたいと名刹・南禅寺の参道に佇む店へ。オーナーのセンスが光る、知る人ぞ知る名店で常盤さん自ら、普段使いのうつわをピックアップ。選んだうつわに盛る料理を担当するのは、京都を代表する老舗イタリアンシェフのご子息にして、自らもオーナーシェフとして独立し、京都イタリアン界に新風を吹き込む那須崇之さん。料理はもちろん、うつわを使いこなす美的センスに常盤さんも思わず唸ります…!▽常盤さんお気に入りのカフェ紹介は高瀬川沿いの名喫茶。1934(昭和9)年創業のクラシックな店内に流れる文化的な雰囲気は、画家・藤田嗣治、俳優・宇野重吉ら多くの著名人にも愛されました。
東京の亀戸天神から始まった今回の発酵食品はくずもち。江戸時代から続く老舗中の老舗「船橋屋」さんで、くずもちを作る過程を工場で体験した2人。くずもちやあんみつなどの盛り付け作業もやり、そして待ちに待った試食。帰りには、くずもちをお土産に買って、和菓子唯一の発酵食品の魅力にふれる。
第2弾は温泉地として知られる静岡県熱海にあるマリンスパあたみ!賑わいを見せる商店街には目もくれず”直下降
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾で人生最大の波に立ち向かい、見事乗りこなした鳥越。そして今度は植田たっての希望である台湾名物のかき氷を食べに夜市へ。二人は地元の人に聞いたお勧めスポット「羅東夜市(らとうよいち)」に向かいます。1周するだけでも1時間かかる広大な夜市でかき氷屋さんを見つけることができるのでしょうか?2人の食い倒れナイトフィーバーが始まります!
第4弾は神奈川県の引地台温水プール!どしゃ降りの雨の中、今回もプル友・阿部(POIZON GIRL BAND)を誘い市民プール探訪へ!冷え切った体を温めるべくプール施設内の食堂で高カロリーグルメを堪能し、いざプールへ!そこは、まるでレジャー施設のような市民プール!流れるプールや本格的なスライダーも完備され、アラフォーの二人は大はしゃぎ!さらに、秋山がどストライクだという美熟女マダムと遭遇!密室の採暖室トークに花が咲く!
たった4.5km、3駅という短距離路線・竜ヶ崎線の旅。矢野は1駅だけの「途中下車」を楽しんだあとは、竜ヶ崎でソウルフードや、関東鉄道の車両基地でまったりする。
岡山駅を出発した三宅は、高知までの長距離旅へ。岡山名物「たこめし」を堪能したら、四国へ入って「かつおのたたき弁当」や「さばの姿寿司」などを食べ、大満足。
宿に到着。TAJIの淹れたコーヒーを飲みながら穏やかな時間を過ごす2人。2つ目の思い出BOXを開き、「1番の思い出」の写真を見ながら深い本音を語り合う。そしてBBQの準備を始める。
卓越した職人技が生み出す京の和菓子。四季の移ろいや歳時などを表現する繊細で美しい和菓子は、京の文化の奥深さを伝えてくれる存在です。今回は常盤貴子さんが、和菓子の歴史や背景など、風雅な世界を巡ります。まずは室町後期に京都で創業し、今も宮内庁御用達の老舗和菓子店へ。御所向かいにある落ちついた店舗で目にも美味しい和菓子をいただきます。続いては上京区にある江戸中期の儒者・皆川淇園の学問所跡へ。ここは京都最古の花街、上七軒に店を構える老舗和菓子店四代目・太田達さんが、現代の知のサロンとして、茶会など様々な文化活動を繰り広げる拠点です。正月の菓子“花びら餅”を味わいながら、太田さん、常盤さん、そして華道家・写真家の池坊専宗さんの3人で、和菓子をテーマに様々な話がはずみます。さらに左京区にある現存する日本唯一の金平糖専門店へ。独特の尖った形状を作り出すため、休みなく体を動かし続けるという職人の手業を紹介します。最後は左京区・一乗寺の和菓子処へ。和菓子職人とパティシエの夫婦が生み出したスイーツは、インターネット通販で数ヶ月待ちという人気ぶり。進化を止めない最新の京の和菓子に迫ります。▽常盤さんお気に入りのカフェコーナーは、ゼリーポンチで有名な四条河原町すぐの老舗喫茶店。レトロな佇まいとブルーの照明に照らされた幻想的な雰囲気の店内は、唯一無二の空間として長く人びとに愛されています。
今回は、岡崎にやってきた立石俊樹と小西詠斗。徳川家康の岡崎公園を散策して、向かった先は「合資会社八丁味噌(カクキュー)」さん。八丁味噌の元祖といわれているところ。ここで2人は、樽に入った味噌の踏み込み作業を手伝うがこれが本当に大変な作業!そのあとも、八丁味噌の真髄を目の当たりにして、最後は味噌煮込みうどんと味噌カツを食して大満足な1日を過ごす。
第3弾は東京都町田市の市民プール!プル友(プール友達の略)の芸人仲間と待ち合わせいざ出発…しかし下ネタ・寄り道を繰り返し時間だけが過ぎていく。ようやく着いたのは…50mプールを完備する全国でも数少ない市民プール!その大きさに2人はアゲアゲ!さらに美人エアロビ先生を発見し、2人はおかしな方向に…!プールめしでは秋山念願の高カロリーグルメを発見!お笑い養成所の同期である“プル友”との珍道中、必見です!
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
千葉県東部、全国有数の漁港を持つ銚子から銚子電鉄線の旅。同電鉄初の女性車掌さんや、線路沿いぶらり散歩、極上サバの漬け丼など、めくるめく関東ローカル線の旅を紹介。
福山駅ですごろく弁当を調達した三宅は、公園で駅弁をたいらげ、景勝地・鞆の浦へ足をのばす。モダン極上リゾート「汀邸 遠音近音」では、極上の鯛釜飯をいただだく。
涯月の海で驚きの再開を果たしたYUTOとTAJI。海辺で近況を報告し合った後は、済州東門市場へ買い出しに出かける。1つ目の思い出BOXを開き、当時の韓国でのお互いの存在について語り合う。
京都で神社仏閣などをめぐると数々の名庭に出会います。そこで今回の『 京都画報 』では、常盤さんが作庭家の小川勝章さんから庭の魅力について学びながら、京の街を巡ります。まず訪れたのは岡崎・平安神宮の神苑。手掛けたのは勝章さんの祖先で“近代日本庭園の先駆者”と呼ばれた七代目 小川治兵衛さんです。琵琶湖疏水を引き入れ、様々な仕掛けが施された約1万坪もの近代庭園の魅力についてたっぷり教えていただきます。続いて訪れたのは妙心寺塔頭の退蔵院。こちらでは国の名勝・史跡に指定されている室町期に作庭された枯山水の“禅の庭”と、昭和40年代に作られた余香苑と呼ばれる“現代の庭”、それぞれの楽しみ方について学びます。さらには老舗和菓子屋にもお邪魔し、“町家の庭”を鑑賞。庭の見方を知れば京都の神社・仏閣巡りも益々興味深いものになるでしょう▽好評!常盤さんお気に入りのカフェ紹介では、寺町通の名店「スマート珈琲店」を訪問。レトロな洋食ランチを楽しみます!
ふるさと、秋田県にやってきた立石俊樹と、初の秋田県の小西詠斗。あいにくの悪天候の中だが2人のテンションは変わらない。早速、今回の目的地「ファーム・イン・ナチュレ京美園」さんへ。ここの小松京子さんから秋田名物「鉈漬け」の作り方を教わる。畑に出て、大根を取るところからはじめて、糀で大根を漬けて鉈で切る!そして、その鉈漬けを食して、秋田の発酵食品を美味しく食する。
シリーズ第2弾、1発目の舞台は秋山念願の屋外プールが魅力!神奈川県・小田原市の御幸の浜プール!小田原駅からスタートした秋山…道中、意味不明な椅子を発見しなぜか即興ソングを!プールでは秋山の親父さんにそっくりなダンディー監視員と意気投合!プールめしは海岸沿いの海の家へ!しかし、このお店で衝撃の事実を知ることに…!?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
第2弾は足立区のスイムスポーツセンター!音?のしない町・竹ノ塚駅からスタートした秋山!道に迷いながらも地元の方に助けられながらなんとか到着!そこは窓から多くの光が差し込む秋山の理想の区民プール!70代マッチョとプールセッションしたり秋山好みの美人先生とウォーキングを堪能!遊泳後の「プールめし」では、下戸な秋山がなぜかスナックへ…?