ハピトリ2日目の夜に台風が台湾を直撃。外は激しい風雨のため、ホテルに缶詰め状態に。翌日の旅が危惧されていましたが、台風が夜の間に過ぎ去ってくれたおかげで天候は回復!3日目は台湾最大の都市、台北から始まります。鳥越がサーフィンの次に行きたかったと言うパワーストーンの販売店に立ち寄る2人。仕事運アップが期待されるパワーストーンを購入し、街をブラブラしていると、ビル群の中で異質な空気を放つ寺院を発見!そこはなんとあの三国志の「関羽」を祀ったお寺でした。三国志好きの植田は大興奮!ハピトリ最終日は最高のスタートになりました。
台湾西部にある「南庄(ナンヂュアン)」という場所にたどり着いた植田と鳥越。南庄は客家文化・史跡・農業特産が観光資源の観光地で、普段は沢山の人で賑わっているのですが、台風の接近でほとんどのお店はシャッターが下り、歩く人もまばら。閑散とした街を散策していると大きな寺院を発見。台風が無事に過ぎ去ってくれることをお祈りしていると、台湾の神様から撮れ高アップのプレゼントが届きました。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾に降り立った2人の若手俳優はプライベートも共にするほどの仲良し。マネージャーの同伴もない正真正銘の2人旅が始まります。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
第1弾の舞台は墨田区の両国屋内プール!両国駅からスタートした秋山…道中、目出し帽を被った怪しい少年と遭遇!さらにプールでは16歩おじさんや熟女好きの秋山にはたまらないヴィーナス達と遊泳!そして、プールで消費したカロリーを取り戻す「プールめし」では初回からスタッフとまさかの亀裂が…。
第2弾は足立区のスイムスポーツセンター!音?のしない町・竹ノ塚駅からスタートした秋山!道に迷いながらも地元の方に助けられながらなんとか到着!そこは窓から多くの光が差し込む秋山の理想の区民プール!70代マッチョとプールセッションしたり秋山好みの美人先生とウォーキングを堪能!遊泳後の「プールめし」では、下戸な秋山がなぜかスナックへ…?
ハピトリ2日目。前日にお互いの衣装をコーディネートし合い、植田は「釣り師」をテーマとした衣装、鳥越は「赤い弾丸」をテーマとした衣装でサイクリング。台風が接近していることもあり、雨雲を避けて南に進みます。とある港にたどり着いた2人はしばし休憩。そこで植田はこっそり自転車屋さんで購入したプレゼントを渡します。でもそれは鳥越に対する密かな仕返しでした。さらに「攻めた」コーディネートに仕上がった鳥越と植田の2人は「南庄(ナンヂュアン)」という観光地を訪れます。普段は観光客で溢れかえる場所なのですが、お店は閉まり人影もまばら。まさに「嵐の前の静けさ」がそこにありました。
前回、台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で「攻めのコーデ」と「本気のオシャレコーデ」の2つのテーマでお互いの衣装を選んだ二人。そして翌日、ハピトリ2日目は「攻めのコーデ」で台湾を巡ります。植田がコーディネートした鳥越裕貴の衣装は名付けて「赤い弾丸」!そして鳥越がコーディネートした植田圭輔の衣装は「釣り師」!果たしてどんな衣装になっているのでしょうか!?そしてロードバイクをレンタルした二人による「台湾ペダル」が開幕です!
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で極上のかき氷に舌鼓を打ち、ますます食欲が増した二人は海鮮料理屋へ。食べたい食材を炭火で焼いて提供してくれるスタイルのお店で注文したのはぷりっぷりの海老と大きなハマグリでした。ビールまで注文してますます盛り上がった鳥越と植田が向かった先には洋服屋さんが!酔っ払い二人による台湾コーデバトルが始まります!
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」に立ち寄った二人。広大な夜市を歩き、ついにかき氷のお店を発見!植田が台湾で絶対に食べたいと言っていたマンゴーかき氷を堪能!本当においしいと思ったら現地の言葉でおいしいを意味する「好吃(ハオチー)」を叫ぶと決めている二人。果たして何回の「好吃(ハオチー)」を聞くことができるのでしょうか!?
台湾で人生最大の波に立ち向かい、見事乗りこなした鳥越。そして今度は植田たっての希望である台湾名物のかき氷を食べに夜市へ。二人は地元の人に聞いたお勧めスポット「羅東夜市(らとうよいち)」に向かいます。1周するだけでも1時間かかる広大な夜市でかき氷屋さんを見つけることができるのでしょうか?2人の食い倒れナイトフィーバーが始まります!
台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
台湾に降り立った2人の若手俳優はプライベートも共にするほどの仲良し。マネージャーの同伴もない正真正銘の2人旅が始まります。
台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
女性誌にも登場する人気エロメン、ムータンと二人きりの旅気分が味わえるバラエティドキュメントDVDの第二弾。今回の祖父の家編では、なんと、お風呂が故障のアクシデント発生!どうするムータン?!
女性誌にも登場する人気エロメン、ムータンと二人きりの旅気分が味わえるバラエティドキュメントDVDの第一弾。今回は温泉編で、現場スタッフは女性のみという中で、ムータンの個性をバラエティ豊かに活写します。
お笑い芸人の千原せいじが、その決して物おじしない社交性を生かし世界へ飛び出していくシリーズ第6弾です。今回の舞台はフィリピン。東南アジアでも貧富の差が激しいといわれる事もある首都「マニラ」で、貧しくても陽気でフレンドリーな人々と触れ合いながら、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてフィリピンの人々と友好関係を深めていきます。
相手がスーパーセレブだろうが、庶民だろうが決して物おじせずに、“ガツガツ”と相手の懐に飛び込む男、千原せいじ。その社交性を生かして世界へ飛び出していくシリーズ第15弾。過去14回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム・ホーチミン、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイ、シンガポールを訪れてきたが、今回は再びベトナムへ!舞台となるのは、世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」が選ぶ、2016年の世界人気観光都市ランキングでニューヨークを抑え堂々の第8位、アジアでは第2位に輝いた都市、ベトナムの首都であるハノイ。絶景で知られるチャンアンが2014年に世界遺産となり、日本からの旅行者数が2016年に過去最高を記録。またビジネスチャンスを求めて多くの若者が渡航し、最新のファッションやおしゃれな飲食店などが急増中。そんな新旧が入り混じった不思議な魅力と活気に溢れ、いま世界から注目を集める国、ベトナム・ハノイのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第14弾。過去13回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイを訪れてきた。今回の舞台は、「住みやすい都市」「生活費の高い都市」「国民が健康な国」と様々なジャンルで世界第1位に輝くシンガポール。世界中から観光客が集まるこの国際都市には、マーライオン、マリーナベイサンズ、セントーサ島など有名な観光スポットが数多く存在し、そして数多くの番組で紹介されてきたが、観光地以外で、市井の人々が何を楽しみ、何を食べ、どのように暮らしているのか、イメージが湧きにくい・・・そんなシンガポールのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!アジアの玄関口として世界最先端の情報化社会を実現化し、今もグローバル都市として発展し続けるシンガポールのパワーの源はどこにあるのか?スーパーセレブから庶民に至るまで、いともたやすく懐に飛び込んでいく“せいじ流”のノリで明らかになる、知られざるシンガポールの姿とは!?
標高300メートルほどの高地に位置し、“タイの避暑地”と謳われる過ごしやすい気候、そして城壁に囲まれた厳かな雰囲気、多民族国家ならではの知られざる生活・・・。世界がそこまで認める魅力はいったい、何なのか?さらには、タイ最北の地・チェンライを訪れ、山岳地帯の暮らしにも密着。ゴールとなるのはミャンマー、ラオスとの国境地帯・ゴールデントライアングル。かつてケシ畑が広がり、世界に大麻を供給し莫大な富を生んだ、その名の通り「黄金の三角地帯」。今は、世界のリゾート好きが憧れるという最高級ホテルとなったその場所で、せいじは何を思うのか?
大手路線網の支線、私鉄の短距離路線など、さまざまな事情で行き止まりとなった駅を、その形状から鉄道ファンは「盲腸線」と呼ぶ。そして日本に約280あるといわれる盲腸線の駅、町には、鉄道網から切り離された場所ならではの人間模様、町の歴史がある。番組では、そんな日本全国の「盲腸線」を、カメラ片手に旅人がめぐり、紹介する。また、旅人として登場する女性カメラマン、タレントなどの写真競演も本シリーズの見どころ。札幌市在住の写真家・矢野直美が鉄道愛と地元鉄道の知識を交えて、新夕張から夕張まで、行き止まり駅ならではの旅を紹介。炭鉱で栄華を極めた時代の産業遺産にも訪れる。
東室蘭から室蘭まで行き止まり駅の旅を紹介。観光地・登別や「鉄の町」として栄えた歴史を持つ輪西地区ではソウルフードにも触れ、終着・室蘭ではなつかしい人を訪れる。
千葉県東部、全国有数の漁港を持つ銚子から銚子電鉄線の旅。同電鉄初の女性車掌さんや、線路沿いぶらり散歩、極上サバの漬け丼など、めくるめく関東ローカル線の旅を紹介。
たった4.5km、3駅という短距離路線・竜ヶ崎線の旅。矢野は1駅だけの「途中下車」を楽しんだあとは、竜ヶ崎でソウルフードや、関東鉄道の車両基地でまったりする。
和歌山県、400年の歴史を刻む寺内町「御坊」から旅はスタート。日本一位を争う短さ2.7kmには、レトロ感たっぷりの町並み、終着・西御坊ではさらなる驚きが・・・!
宝塚、梅田それぞれの分岐点・川西能勢口駅から、ユニークかつ本物志向のパティスリーに立ち寄り、今回はなんと2つの行き止まり駅を訪問。鉄道地元愛が詰まった一編。
北九州・黒崎から直方まで、日本で唯一、鉄道事業法が適用された路面電車が走る盲腸線に乗車。石炭で栄えた時代の話や、札幌生まれ・福岡育ちのグルメも紹介する。
佐賀県・福岡県をまたぐ基山から甘木までの盲腸線にのって、重要文化財指定の教会、戦前の地下通路がのこる駅、かつて東洋一といわれた飛行場の歴史に触れる旅をご紹介。
学生フォトグラファー・杉田友里が、県都・福井から風光明媚な湯の町・あわら温泉、港町・三国までの旅をカメラで綴る。また、途中立ち寄った九頭竜川と鉄橋の絶景は必見。
金沢駅からほど近く、昔なつかしい風景が残る野町から、住宅街を抜け、古くから多くの参拝客が訪れる鶴来の白山比咩神社、そしてかつての行き止まり・加賀一の宮を訪ねる。
多摩川から川砂利を運搬する目的で歴史をスタートさせた路線も、今は競艇場や大学、霊園など、人々の足としての役割を担う。旅人が天文台や民俗遺産を訪ねる旅をご紹介。
城下町・松本から、上高地を擁する新島々まで、風光明媚な盲腸線の旅。「松本市歴史の里」明治期の裁判所や、旧島々駅舎など、今回は歴史的建築の復元を多く紹介。
参拝客でにぎわう成田からかつての成田空港駅を起点とする“日本一短い鉄道”芝山鉄道線。空と陸、駅とステーション、たったひと駅だけ、つかの間の旅を、矢野直美が斬る。
三宅は岩国に向け下関から山陽本線へ。新山口駅では、下関名物「ふく寿司」、広島名物「あなごめし」、限定販売「黄金カレーパン」などを調達、食べつくしの旅がはじまる。
「岩国国際観光ホテル」の錦帯橋を望むお部屋で、岩国寿司や大平といった郷土料理を楽しんだ三宅は、翌朝、錦川清流線で限定駅弁を完食。謎のテーマパークへも立ち寄る。
福山駅ですごろく弁当を調達した三宅は、公園で駅弁をたいらげ、景勝地・鞆の浦へ足をのばす。モダン極上リゾート「汀邸 遠音近音」では、極上の鯛釜飯をいただだく。
岡山駅を出発した三宅は、高知までの長距離旅へ。岡山名物「たこめし」を堪能したら、四国へ入って「かつおのたたき弁当」や「さばの姿寿司」などを食べ、大満足。
高知を出発した三宅は、今回、みずからの故郷・玉野市(岡山県)を訪れる。美しい海岸線を散歩したり、地元グルメ「玉野温玉めし」を食べたり、ゆったり旅を満喫する。
浅草を出発した三宅は、一路東武日光駅をめざす。東京から栃木への鉄道旅で、東照宮記念弁当や深川めしを味わい、日光では華厳の滝など景勝地を探訪する。
東武日光駅を出発した三宅は、途中、下今市駅で駅弁を調達、野岩鉄道「湯西川温泉」へ。平家ゆかりの地で、「平家お狩場焼」を堪能。やすらぎの時間を満喫する。
会津田島駅で「お座トロ展望列車」へ乗車した三宅は、美しい景色を眺めながらの旅。松茸弁当をいただく。途中「塔のへつり」へ立ち寄り、残りの駅弁を楽しむ。
会津若松駅でいくつかのご当地駅弁を買った三宅は、鶴ヶ城へ。美しい赤瓦の名城をバックに駅弁をたいらげ、その足で、創業100年のソースカツ丼や、銘菓などを食べ歩く。
掛川駅から天竜浜名湖鉄道に乗車した三宅は、天竜川をのぞむ雄大な形式を眺めを楽しみながら、しらす弁当を平らげる。到着した天竜二俣駅では想像していなかった喜びが!?
天浜線・天竜二俣駅を出発した三宅は、途中「フルーツパーク」に立ち寄り、つかのまの南国気分に。そして終点・新所原では予期せぬあつあつのうなぎ弁当が待っていた。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第12弾。過去11回の放送では北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマーを訪れてきた。今回の舞台は「東南アジア最後の桃源郷」と称されるラオス人民民主共和国。あらゆる番組で世界中の国に訪れているせいじが、ラオス初上陸!アジアで唯一海に面しておらず、5か国と国境を接し、日本の本州ほどの広さに60以上の民族が暮らすラオス。昨年、イギリスの人気旅行雑誌の「満足度の高い観光地ランキング」で古都・ルアンパバーンが世界一に輝き、世界中から大注目を浴びている。いったい、その理由とは?インフラ整備が進む首都「ビエンチャン」や、世界中から大人気の古都「ルアンパバーン」を訪れ、日本人にとって未知なる国ラオスの人々との「友達」のような触れ合いを通じ、今回も“せいじ流全開”で、ラオスの本当の姿に迫る。首都「ビエンチャン」では、まず恒例の「朝の公園」を調査。朝の公園は、その国の生活、流行などが一挙に分かるというが…?そこからトゥクトゥクに乗車し、おいしい朝ごはん探しに。ラオスの朝食はせいじの口に合うのか!?さらに、欧米人に人気のスポット「パトゥーサイ」や「ワット・シーサケット」をまわり、途中現地の女子大生とランチするなど、自由気ままに“せいじなり”の「世界一」の理由を探る!その後、世界遺産を訪れるため、ルアンパバーンに到着。約300人の僧侶による托鉢に圧巻され、つい口から出てきた言葉とは?美しいエメラルドグリーンに輝く水の色で観光客の人気を集めるラオスの秘境「クアンシーの滝」でせいじがなんと、泳ぎはじめた!?自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かして現地の人々と友好関係を深め、今まで知らなかった地元グルメや土地など、未知なるラオスの表情を紹介していく、ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
今回のスタートは大井川鐵道・新金谷駅。シリーズ初となるSL列車での駅弁旅。昭和ど真ん中の車輌やシートで、なつかしい日本とふるさと弁当を食べる三宅は感動!
大井川鐵道の中心地・家山駅で旅はスタート。三宅はご当地では知られた名店で、静岡おでんとたいやきを堪能。さらに塩郷の吊り橋でスリルを味わい、川根温泉で一泊する。
奥大井の大自然を走る森林鉄道「南アルプスあぷとライン」で駅弁旅。コンパクトな列車にゆられながら駅弁を楽しみ、途中車輌の連結風景を見学、絶景の湖上駅が待っていた。
西武・池袋駅を出発した三宅は、いつもの駅弁とは趣向の異なる[デパ地下]弁当を買って、一路西武秩父をめざす。また、西武秩父仲見世通りでは名物弁当に舌鼓を打つ。
千葉県五井駅から小湊鐵道にのった三宅は、シリーズ初となるロングシート列車で房総横断の旅へ。高滝駅から向かったのは、あの大型動物のいるテーマパークだった!
大原ー上総高田をむすぶ南房総の[いすみ?道]が今回の主役。土日祝限定&要予約定という人気駅弁[いすみの宝石箱]ほか、三宅が千葉県の地産グルメに触れる。
旧足尾線を引き継いだわたらせ渓谷?道は北関東の美しい四季を映し出す。駅ナカ温泉や車両を活用したレストランなど、個性豊かなロケーションとオリジナル駅弁を紹介。
高崎駅から名物だるま弁当 を手に、上信電鉄で?道旅。世界遺産登録で話題となった上州富岡やレトロタウン・下仁田では、日本一というご当地食材を紹介する。
富士山のおひさもとを走る富士急行は登山電車としても名高い地域唯一の?道線。吉田うどんやオリジナル駅弁を楽しんだあとは、開業待ち遠しい“未来の?道”に出会う旅へ!
名古屋駅からスタートする今回は、「リニア・鉄道館」をご紹介。新幹線シミュレータを堪能した三宅は、三重県へ移動。老舗あら竹の松坂牛弁当を買って伊勢鉄道で旅をする。
岐阜県・大垣に降り立った三宅は、樽見?道「薬草列車」に参加。参加者の皆様と顔をつきあわせての薬草づくり弁当をゆったり味わいつつ、根尾川の美しい景色に心癒される。
岐阜県・恵那駅からスタートする人気観光列車「寒天列車」。800年を超える町や四季を彩る草花、粋なイベントや、「寒天づくし」の豪華三段重ね弁当を三宅が堪能する。
伊豆半島最南端の伊豆急下田駅を出発、半島を北上する伊豆急行にのって、オリジナル駅弁3種を紹介。横向きのラグジュアリー列車と高級魚・金目鯛の塩焼き弁当に大注目。
伊豆の玄関口・三島から伊豆箱根鉄道駿豆線に乗車した三宅は、「鯛めし」「あしたか牛すき弁当」を食べながらの旅。そしてあの修善寺駅名物の駅弁で感動の締めくくりが!