10000系ニューレッドアロー号は、1993年に製造された西武鉄道の運行する特急車両です。西武新宿駅から本川越駅間で運転され、「小江戸」と名称されています。今回は南入曽車両基地から出発、本川越駅までの回送運転の映像と、本川越駅~西武新宿間の往復、その後、再び回送として本川越駅から南入曽車両基地へ戻るまでの展望映像を4Kカメラで撮影しました。特急の疾走感をぜひお楽しみください。
富山地方鉄道株式会社が運行する富山市内電車・富山港線は、地域に密着し、安全・安心・便利・快適で、人と環境にやさしい公共交通を目指して、2006年(H18)4月29日に富山ライトレール株式会社により開業しました。2020年(R2)2月22日、富山地方鉄道株式会社と合併。同年3月21日、JR富山駅南側を運行する富山軌道線との南北接続が実現し、直通運転を開始しています。この路面電車は、国内初の本格的なLRT(次世代型路面電車)として全国から注目を集めており、ヨーロッパのLRTと比べても遜色がありません。富山地方鉄道TLR0600形電車は富山ライトレールが富山港線向けに導入した路面電車車両です。車両の愛称は公募により決まったポートラム「PORTRAM」で親しまれています。2007年には鉄道友の会ブルーリボン賞受賞しました。今回は岩瀬浜から出発し、富山駅を経由、再び岩瀬浜までの富山市内環状線の運転席展望映像を4Kカメラで撮影しました。
「ケンコバ iPhoneトラブル」の話「iPhoneXから機種変更」の話「ジュニア 息子とボウリングに行った」話「ボウリングを途中でやめるという発想」の話「惰性で続けてしまうこと」の話「水道橋博士が23歳の若者とコンビを組んだ」話「ジュニアに影響を受けた23歳の若者」の話「23歳の芸人とほぼ初対面で2時間トークライブ」の話「ラブブを知らないジュニア」の話「普段 自分の眼球が捉えていないもの」の話
ドラマ“スクール☆ウォーズ”」の話【特別ゲスト「ロングコートダディ」】「ロングコートダディ 人気格差がある!?」の話「ダブルインパクト後 兎が自信をなくしている・・・」話「ダブルインパクト ジュニアの感想は?」の話「堂前 賞レース引退宣言!?」の話「優勝するまで“禁止されているもの”」の話「堂前が兎に敬語になってしまった・・・」話「兎 これからは全員にタメ口!?」の話
「最近 マネージャーが代わった」話「定食屋での“そりゃそうなるで~!”」話「ジュニア 三宅島に行った!」話「GLAY “HOWEBER“のPV撮影地に行った!」話「GLAY TAKUROの粋な返信」の話「息子と愛知県・篠島に行った!」話「愛知県・篠島で体験したミステリー」の話”
「ある芸人が得意ギャグをやらなくなった・・・」話「西川のりおが得意ギャグをやらなくなった・・・」話「西川のりおが首絞めギャグをやめた理由」の話「ジュニア51歳 第3子誕生!」の話「ジュニア 第3子誕生ドキュメント」の話「大阪の旧友かずや」の話「かずやの息子が東京に!」の話「高校野球」の話
IRいしかわ鉄道は、石川県、県内市町、地元企業等が出資し、2012年8月に誕生した第三セクター鉄道です。2015年3月14日の北陸新幹線金沢開業でJR北陸本線の金沢~倶利伽羅間、2024年3月16日の北陸新幹線敦賀開業でJR北陸本線の金沢~大聖寺間の鉄道事業を引き継ぎました。社名は多くの公募の中から選ばれ、「Ishikawa Railway」の頭文字から名付けられました。今回は金沢駅から大聖寺駅までの往復と、金沢駅から福井駅までの往復の展望映像をそれぞれ4Kカメラで撮影しました。
株式会社ハピラインふくいは、2024年3月16日の北陸新幹線福井・敦賀開業に伴い、JR西日本から移管された第三セクター方式の鉄道会社です。会社名「ハピラインふくい」は公募によって決まりました。今回は福井県敦賀市の敦賀駅から石川県金沢市の金沢駅までと福井駅から敦賀駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。
2013年12月に始動した「シソンヌライブ」の第十三弾「treize」。2024年8月に本多劇場で行われた公演を収録。≪収録内容≫とんかつ屋 / 気付き / 野村くんと雑居ビルのトイレ / 対談 / 夏糸※本作の配信(ダウンロード・レンタル)には特典映像・音声特典は収録されておりません。
「後輩に詰められた!」話「ツートライブのたかのりは破門!?」の話「ロングコートダディ 堂前に詰められた!」話【特別ゲスト「ツートライブ」】「たかのりへの説教で堂前に詰められた!」話「THE SECONDで優勝した!」話「周平魂はジュニアとケンコバに怒られている!」話「THE SECONDで優勝した!」話「THE SECONDで優勝した時の練習」の話「THE SECONDで優勝のお祝いLINE」の話
前代未聞の壮大な型破り面接ドッキリプロジェクト!!今回面接を受けるのは自称・貧乏でお肉が買えない学生Nさん。ドッキリが仕掛けられてるともつゆ知らずに、高収入の仕事を求めてやってきた。高圧的な態度の面接官に冷静に対応するも、突如現れるドデカい味噌田楽や特大冷奴にさすがにドン引き!果たしてNさんは無事に仕事をGET出来るのか?!
某映像制作会社の面接を受けに来た女性Kさんは、初っ端から驚愕の光景を目撃してしまう。明らかに様子がおかしい面接官と、それを取り巻く変な社員たち。「この会社、ヤバイ…」不安で胸いっぱいのときにお茶菓子が提供されてホッとした…のも束の間!Kさんには豆粒のような極小エクレア、面接官には推定ウン万円はするであろう巨大エクレアが出されて…。
今回ドッキリを仕掛けられるのは、軽いノリで面接にやって来た陽気なギャルSさん。特大コーヒーカップ、ドデカい湯飲み茶碗、巨大えんぴつ等が出てきても笑って受け流す。おかしな面接官の言動でさえ笑ってかわすメンタル強ギャルだ。しかしBIGなみたらし団子の登場をきっかけに、笑っていたSさんが突然泣き出す!彼女の涙のワケとは?!
「筧美和子×紅しょうが YouTubeコラボ」の話「筧美和子×YouTubeでファスナー全開!!」の話「新幹線で出会った 気になる乗客」の話「脱衣麻雀アプリ」の話「週刊文春の直撃取材!」の話「建築計画のお知らせ看板」の話「火災の法律“失火責任法”」の話「婚姻届と離婚届の色」の話「臨機応変は難しい・・・」話「ハードボイルドなタクシー運転手」の話
第1回目は東京都中野区在住 まゆさん(30)主婦・パート。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第2回目は東京都渋谷区在住 まゆみさん(30)主婦。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第3回目は東京都大田区在住 ほのかさん(35)主婦・パート。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第4回目は東京都台東区在住 みほさん(30)主婦。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第5回目は東京都品川区在住 あやかさん(29)主婦・パート。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第6回目は東京都江東区在住 れなさん(30)主婦・パート。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
第7回目は東京都江東区在住 ミサキさん(33)主婦。芸能人・モデル級に仕上がる衝撃「美」な展開に震えてご覧ください!
「トイレのマーク“男は青 女は赤”をやめる!?」話「お茶碗の色」の話「ランドセルの色」の話「北九州のド派手成人式衣装がパリコレに!」の話「北九州のイメージが最近変わった!?」話「北九州で昔ヒヤッとした」話「ジュニアが息子と行った 多良間島」の話「多良間島の人は都会に行くと人に酔う!?」話「ジュニアが息子と行った 多良間島」の話「ワイルド過ぎる!多良間島の磯遊び」の話
「ニッポンの社長ケツの様子がおかしい」の話「YouTube“スナックJ”」の話「YouTubeのゲストに宮川大輔が」の話「宮川大輔とてつみち」の話「てつみちは“同族嫌悪”を理解している?」の話「新幹線で偶然バッタリと」の話「ジュニアの動きが気持ち悪い理由」の話「生成AIで作ったAV」の話「ChatGPT」の話「筧美和子とChatGPT」の話「スマホが人の話を聞いている!?」の話
「新劇場『YOSHIMOTO ROPPONGI THEATER』で初収録」の話「ケンコバまたまたロンドンへ」の話「ロンドンでノーブラが大流行!?」の話「ジュニア 赤ふんどしをやめた!」の話「ラッキーおっぱい」の話「家庭内ルール」の話「家庭内ルール!?せいじが決めた弟交換」の話「家庭内ルール!?ジュニアの二男ずっと毛布を・・・」の話「ジュニアの二男が“てっちゅ”と呼ぶ毛布」の話「ジュニアもぬいぐるみを“ごんた”と呼んでいた」の話
「美味しい気持ちを上手く表現できない」というお悩みにシナモンは…?
スタミナ料理について話す二人。最近お疲れ気味だという安田にシナモンは…?
前回、「お料理しない宣言」をしたシナモンが用意したのは…?
お団子を食べたがっていたシナモンのために安田が用意したのは…?
本日は乾燥ワカメを使ったお料理!差し替え用のワカメを用意したシナモンだが…?
ワカメパーティーを楽しんだ二人が、お気に入りワカメ料理をご紹介!
本日のお料理は「すき焼き」。名前の由来が気になるシナモンに安田は…?
本日のお料理も「すき焼き」。安田家のすき焼きを紹介した二人はさらに…?
誰もが馴染み深い「あの言葉」を知ったシナモンは…?
シナモンのためにお花を用意した安田。実はこのお花は…?
子供たちに人気ののりものを紹介・解説する“わくわくのりものシリーズ”みんなが日ごろ不思議に思ってるのりものについての疑問を映像とナレーションでわかりやすく解説!これを知れば、もっとのりものが好きになる!今回は日本で2番目に長い路線距離(JRを除く)で、東京・埼玉・千葉・栃木・群馬を結ぶ東武鉄道。そのすべてが分かる東武博物館を訪れ、その数々のかっこいい車両や運転体験、パノラマショーなどめいっぱい博物館の魅力を詰め込みました。東武鉄道を走るかっこいい特急列車も続々登場!これを見れば君も東武鉄道博士になれること間違いなし!
子供たちに人気ののりものを紹介・解説する“わくわくのりものシリーズ”みんなが日ごろ不思議に思ってるのりものについての疑問を映像とナレーションでわかりやすく解説!これを知れば、もっとのりものが好きになる!今回はJRをのぞいて日本で2番目に長い路線で、東京・埼玉・千葉・栃木・群馬を結ぶ東武鉄道のかっこいい列車たちを、映像とナレーションで紹介!スペーシアXやリバティ、りょうもう、スペーシアといった特急はもちろん、アーバンパークラインの80000系や東上線、宇都宮線を走るかっこいい列車たちをいろんな角度から紹介!これを見れば東武鉄道の列車に乗りたくなること間違いなし!
「宮川大輔と沖縄で海釣り」の話「NSC沖縄の校長は沖縄の海にどハマり!」の話「海の男のプライドを持つNSC沖縄の校長」の話「雑誌『LEON』にジュニアが!」の話【特別ゲスト「ちょんまげラーメン」】「インディアンスからちょんまげラーメンに改名!」の話「ラーメンよりちょんまげの使い勝手が悪い?」の話「ちょんまげラーメン改名ライブ」の話「ラーメンよりちょんまげの使い勝手が悪い?」の話「ちょんまげラーメン改名で出囃子どうする?」の話
「渋谷での収録は今回が最後!」の話「ケンコバ ロケでバンコクへ行った!」話「バンコクで見つけた“アンダーヘア散髪店”」の話【特別ゲスト「モンスターエンジン」】「ケンコバが西森に激怒した!」話「ケンコバは白髪を染めているのにごまかしていると言われた!?」話「意外と白髪を染めている芸能人は多い!」話「西森は“白髪警察”」の話「ケンコバは白髪を染めているのにごまかしていると言われた!?」話「西森の白髪」の話
ジュニアはとある番組のコメント録りの時に「時代」を感じたと話す。郷ひろみから受けた神対応についてのコメントを求められたジュニア。スタッフが収録前の説明で何の悪気なくジュニアに語ってほしい焼き鳥店での話を披露。もう一度ジュニアの口から同じ話をしてほしいと言われて困惑したという。大勢のスタッフの前で同じ話をするのをためらい、別の神対応エピソードを話したところ…。ケンコバは若手時代にかけられたドッキリの話をする。不要なホテルの宿泊から疑っていたケンコバ。ドッキリをおもしろくしようと思って取ったとある行動が原因でお蔵入りになったと話す。
ケンコバは20代前半に見ていたアダルトビデオのデジタルリマスター版を視聴。30年ほど前のAVの演出や女優のヘアメイクなどが現代のものとかなり異なっていたと話す。懐かしい演出の映像を見ているうちに若手時代の記憶がよみがえったケンコバ。先輩芸人が開いたコンパで味わった苦い思い出を語り出す。AIツール「ChatGPT」の話をするジュニア。街頭でChatGPTの使い方を聞いたところ、洋服選びや調べものなどに使うと回答する人々がいる中で、「主に何に使っていますか?」とスタッフの質問をスマホに向けてたずねた人がいたという。そのエピソードに2人揃って怖さを感じると口を揃える。
飯山線は、長野県長野市の豊野駅から新潟県長岡市の越後川口駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。路線は、谷沿いの山間部を通り抜ける場所が多くあり、長野県内では千曲川、新潟県内に入ると千曲川から名を変えた信濃川に沿って日本有数の豪雪地域を走ります。今回は豊野駅から出発し、越後川口駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。紅葉時期の山間部を通り、ススキの群生を抜けて走るキハ110系の展望をお楽しみください。
JR西日本の新快速は、1970年10月、大阪万博開催時に万博号として活躍した113系を用いて運転を開始しました。現在では、東は福井県の敦賀、西は兵庫県の播州赤穂・上郡までの幅広いエリアを走行しています。一般的な快速より停車駅が少ない列車種別であり、私鉄における特別料金不要の特急や快速急行・急行に相当する列車で、京阪神地区と名古屋地区で列車の性格が大きく異なっています。今回は兵庫県の姫路駅から福井県にある敦賀駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。神戸、大阪、京都などの大都市を走り抜け、敦賀までの疾走感あふれる展望映像をお楽しみください。
武蔵野線は、山手貨物線のバイパス路線として国鉄が建設した貨物線で、同時に旅客用にも供用された首都圏外環状路線です。東京都府中本町駅を起点に、埼玉県を経由して千葉県の西船橋駅に至る、全長71.8kmの路線です。1988年12月1日より京葉線との直通運転を開始しました。今回は京葉線の海浜幕張駅から出発し、武蔵野線直通にて府中本町駅までの展望と、府中本町駅から出発して京葉線直通にて東京駅へ至る展望映像を4Kカメラで撮影しました。
R-1グランプリ2025で最年少優勝をはたしたピン芸人・友田オレをスペシャルゲストに迎える。ケンコバは学生時代に友田がダウ90000蓮見の元彼女と交際していたことを暴露。友田は蓮見との同棲を解消した彼女の引っ越しも手伝ったと話す。金魚すくいですくった金魚を蓮見宅の金魚鉢に入れて帰ったことも明かし、2人を驚かせる。ジュニアは大学生の甥が友田をお笑いのカリスマと呼んでいること、友田がいろんな学生とコンビを組んでは賞レースで勝ち残っていた実績を絶賛。
ジュニアは「この顔面とボディでよくお笑いの世界でやってきたなと思う」と芸人としては不利な容姿について言及。ふくよかな体型と丸顔のケンコバを「高得点の80点」、自身を「6点」と採点する。舞台映えはするが、ロケだと威圧感があると背の高いジュニアについて話すケンコバ。ダウンタウン浜田、出川哲朗、ナインティナイン岡村やバナナマン日村、ハライチ澤部などお笑い芸人として有利なボディや顔面を持つ人物の名前を挙げていく。
競輪×サウナ=競輪サウナ部。サウナ大好き5名の競輪選手にスポットを当てて、テントサウナでのサウナ活動通称“サ活”に密着。平成の怪物深谷知広選手、グランドスラマー新田祐大選手を筆頭にサウナ部部長遠藤勝弥選手、副部長の渡邉雄太選手サウナ男子NO1決定戦で優勝した簗田一輝選手が出演し、サウナに対するこだわりや情熱が詰め込まれている。トレーニング姿なども盛り込まれており普段レースでは見れない彼らの一面が盛り沢山。競輪からサウナ、サウナから競輪へ。
ケンコバは3泊5日の日程でニューヨークに行ったことを報告。“デジタルを使わないアナログインフルエンサー”として若者に影響を与えているとのことで、アメリカに本社を置くライダースジャケットの老舗から商品プロデュースの依頼が舞い込んだという。ケンコバがデザインしたジャケットサンプルを持って工場へ。現地スタッフたちがデザインを見ながら話し合いを進める中、プロデュースした謎の日本人・ケンコバについてなかなか紹介されず、気まずい状況に。
しずるの池田一真と純をスペシャルゲストに迎える。舞台に登場するなり、純に「マジで酒癖が悪い」とケンコバ。ジュニアも「こいつの酒癖、吉本でもトップランクやな」とニヤニヤ。池田は「結構おんぶして家まで送っている」などと言い、純の酒での失態エピソードを明かす。2025年4月に池田は本名の「池田一真」に、村上は「純」に改名したと2人が報告。「頼むから足並み揃えろよ」とケンコバが呆れる。コンビ2人ともネタが作れるしずるをジュニアは「甲本ヒロトさんとマーシー」、ケンコバは「ジョン・レノン、ポール・マッカートニーやな」と例えると、「ジョンとポールってよく言うんですよ、こいつ」と池田がイラつきながら言い放つ。
今回は2021年5月に運転した団体臨時列車「快速リゾート那須野満喫号」の運転席展望となっております。車両は2022年12月に運行終了した、485系6両編成「リゾートやまどり」での撮影です。千葉県の新習志野駅から栃木県黒磯駅まで、自然豊かな景色から歴史ある温泉など、充実した高原リゾートへ向かいます。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。
宇都宮ライトレール株式会社が軌道事業者として運行するのが、宇都宮芳賀ライトレール線(ライトライン)となっております。同線は、栃木県宇都宮市の宇都宮駅東口から同県芳賀郡芳賀町の芳賀・高根沢工業団地を結ぶLRT路線となっております。2023年8月26日に運行を始め、路面電車としては国内で75年ぶりとなる新規開業、路面電車がなかった都市にLRTを新設して開業するのは、なんと国内初となりました。また今回導入されたLRT(次世代型路面電車システム)とは、「Light Rail Transit(ライト・レール・トランジット)」の略称で、各種交通との連携や低床式車両(LRV)の活用、軌道・停留場の改良による乗降の容易性などの面で優れた特徴がある次世代の軌道系交通システムのことです。ライトラインは車と並走するだけでなく、全体の35%以上を占めるLRTだけが走行する専用の線路区間で快適に走行し、宇都宮駅周辺のメインストリートから新しいマンション街、ショッピングモール、田園地帯に雄大な鬼怒川、高架上の電停、河岸段丘、竹林の中、学園地帯、工業団地、人口増加中のニュータウン、そして60‰の谷越えと路面電車とは思えない目まぐるしく景色が変わる車窓は必見です。緩急接続もできる島式ホーム2面4線、バスレーンや駐車場・駐輪場の併設されたトランジットセンターなど、先進的で便利なLRTならではの施設にもご注目ください。2024年7月初旬にはご利用者数の合計が400万人に到達し、今後は駅西側への延伸も計画されており、更にはLRT車両HU300形が2024年度ローレル賞も受賞し、ますますの発展が期待されております。
ケンコバはとある地方都市を仕事で訪れた時のエピソードを披露する。夜遅くまで仕事が長引き、翌朝も早朝から稼働とので一泊することに。治安の悪化が話題になっている都市とあって、スタッフを食事に誘うも片付けなどで同行が叶わなかったという。ひとりで地元の焼き鳥店を訪れると男性3人組、全身タトゥーのカップル、男性の一人客が2組いたという。「…えらい怖い話してるな」と震えながら料理を食べていると、3人組の中でも一番危なっかしいジャージ男がケンコバのもとへやってきて!?
首元に小さなテープが20枚ほど貼られている状態で登場したケンコバ。首の寝違えが重症化し、人生で初めて鍼灸院に足を運んだと話す。ケンコバは寝違えを日頃から行っている筋トレを活用して自己流で治そうと決意。痛みがある首から背中に負荷をかける高重量トレーニングの後、筋肉をほぐしにマッサージへ。その後にサウナで体を温めたところ、翌日動けなくなってしまったという。知り合いの助言で鍼灸院を訪れ、自己流の対処方法を話すと「やってはいけない3つのタブーを犯した」と鍼灸師から注意を受けたという。
ケンコバは黒幕が誰なのかまったくわからないミステリアスな事件に遭遇したと報告。悪意がなく、親切心しかない事件だという。バイきんぐ小峠と初の2人ロケ、日帰りで行けるスポットを紹介する旅番組のオファーがあり、ケンコバは快諾。ここ1年ほどタイミングが合わず、小峠と酒を飲みに行けていなかったため楽しみにしていたと話す。ロケ直前にマネージャーを通して「日帰りロケの後、一泊してはどうか」と小峠サイドより提案が。
『にけつッ!!』広島収録の翌日、ケンコバは広島のショッピングモールで開催された武藤敬司と蝶野正洋のトークショーの司会を務めたと話す。2人のデビュー40周年を記念したもので、新旧のファンが大勢詰めかけたという。40年前から2人のプロレスを見届けてきたファンから最近バラエティ番組で知った若者や子どもたちまで幅広いファンが来場。主催者サイドから夢のあるレスラー時代の話を引き出してほしいと依頼されたと語る。トークショーが無事に終了した後、トイレに向かった武藤。ケンコバが歩き方などを再現すると「形態模写がほんまに似てる」とジュニアが絶賛する。
スペシャルゲストにマシンガンズの滝沢秀一と西堀亮を迎える。当番組初出演という2人。「夢みたいです。2年前まで仕事がなかったのにこうやって出られて感慨深い」と滝沢。ケンコバは数年前にマシンガンズと共演した時、「俺芸人辞めますわ」と滝沢が口走っていたと話すと「心の中では辞めてましたからね。ゴミ清掃員として生きて行こうと思っていた」と当時を振り返る。結成16年以上の漫才師による賞レース『THE SECOND~漫才トーナメント~2025』ファイナリスト8組に残ったマシンガンズ。ケンコバが予選で客の悪口を言って勝ち残ったと聞いたと話すと2人は否定。西堀がネタ時間6分のうちネタは4分、2分の余白・ノリの時間で、悪口を言うと客が喜ぶからサービスでやっていると明かす。
新年一発目のクッキング!シナモンの今年の抱負は…?
シナモンに様々なお餅のアレンジを提案する安田だったが…?
朝ギリギリまで寝たい人のお料理を紹介する安田だが、シナモンは…?
ヨーグルトがマイブームという安田はシナモンのために…?
今日のお料理は「恵方巻」。恵方巻にまつわる知識を披露する安田だが…