大阪に飛んだ古賀奏一郎と杉本笑美は、ベリーマグナムの社長で、茨木竜男の死後、茨木の実家を買い取った梅沢真吉への接触を試みる。その頃、東京では「境界カメラ」の井川広太郎の前に、頻繁にカメラを携えた男が出現するようになり、井川は岩澤宏樹に助けを求めるが…。
様々な業界から心霊スポットや怪異現象に詳しい関係者を集めて始まった“心霊サミット2013”。奇怪な話は心霊体験から都市伝説的なものまで尽きることがない。各々が話を披露する中、紅一点のゲスト・疋田紗也によるオーラ診断が始まる。さて各人の運命やいかに・・・。さらに今回は大阪の心霊マンション宿泊に挑む若手芸人・松原タニシを、北野団長が陣中見舞いに行くことに!突然の来訪にタニシと霊たちは・・・。
関西シリーズ第3弾!今回は西浦和也に寄せられた情報を元に、ぶっつけ本番で新しいスポットを訪ねてみることに。一行は、京都府亀岡市、陰陽師・安部晴明が修行したとされる中山池や心霊写真がよく撮れるスポットとして有名な酒呑童子の首塚大明神を検証。さらに、大阪の通称“タチソ”と呼ばれる高槻地下倉庫群へ。ここは、付近の子供達の肝試しスポットとして有名な場所だが、そこで探偵団が見たのは悲しい歴史の疵跡だった・・・。
①「防空壕」夜な夜な声が聞こえるなどと、噂の絶えない防空壕を訪れた投稿者。カメラに映り込んだ奇妙な映像の正体は噂話と関連性があるのだろうか? ②「悪霊の家」悪霊が住んでいると言われているこの家は、随分前から放置されているようで実に物々しくたたずんでいた。窓ガラスから覗き込む女性の正体が、噂される悪霊なのだろうか? ③「花火」夏の風物詩とも言われる花火。数名の友人たちと遊んでいると、どう考えても1人見知らぬ男性が混ざっていた・・・。 ④「記念公園」この場所では、以前、行方不明者が出たと言うが、数年たった今でもその行方は分からず、事件は迷宮入りしたと言う。この映像に映り込んだモノが事件と関連性があるとすれば、おそらく被害者は・・・。 ⑤「博物館」歴史遺産を展示する博物館を訪れた投稿者。展示品を手に取り眺め、ビデオなどで保存していると、奇妙な映像が映り込んでいた。 ⑥「病院のトイレ」某精神病院では、この場所だけいつまでも改装される事の無いトイレがあると言う。病院関係者にその理由を尋ねると、誰しも表情を曇らせると言うのだが・・・ ⑦「原因不明の火災」自宅の付近で死人を出す原因不明の火災が有ったと言う。その場所を調査していると、被害者らしき、焼けただれた人の顔のようなモノが映り込んでしまった・・・。 ⑧「サバゲー会場」普段からよく遊びに行く場所にも関わらず、実に不可解な映像が映り込んだと言う。この映像からは、寂しさのようなモノを感じるのだが・・・。 ⑨「ボーリング」友人たち数名とボーリングをして遊んでいるところを撮影した映像である。レーンにピンが映っているはずが、予期せぬモノが映り込み、全員が恐怖に震えたと言う・・・。 ⑩「港公園」表側は都市のオアシス、裏側は自殺の名所。そんな場所はドコの地域にもあると思うが、それを裏図けるかのような恐怖映像がここにある!!
【禁断の地で、恐怖の帝王“稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《巨大 怨霊ホテル》(千葉県南房総市)タクシーの運転手に無線が入り客が待つホテルに着くとそおこは廃墟だった。赤ん坊を抱いた女を乗せ東京へ向かった。途中、赤ん坊が泣き出し、後ろを見ると赤ん坊の首がなかったという。その廃墟ホテルがここ。~妊婦のシミが残る部屋で検証~二人「キャー!女の人が歌ってる!!」更に1Fロビーで検証。島本「フロントに誰かいる!」「キャー!誰か歩いてくる」そして島本リタイア。稲川「本当に怖いものは結論をだせるものじゃない。ただこの建物は犠牲者を求めているような気がする。本当に怖い現場だ。」 《御霊が眠る、迷宮洞窟》(東京都八丈島)観光スポットで有名な八丈島。しかし、過去には様々な因縁話のある島である。稲川は30年間調べ尽くした場所があると言い、そこを検証したいと言い出した。そこは、太平洋戦争の末期、2万人の兵士によって掘られた洞窟、地下要塞だった。~洞窟内で検証~検証直前、鈴木の体調に異変が!!稲川「今、彼女の顔が二重に見えた。取り憑かれたかと思った」そして一旦休憩。洞窟ないでの検証開始、響き渡る無数のうめき声!鈴木半狂乱!!・・・そして稲川が流した涙の訳とは・・・? 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「旧バス停」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
今回は視聴者の皆様より頂いたご相談に三木住職が回答しながら、得手不得手の不思議や輪廻転生のシステムを解いていきます。また、住職が海外で体験した不可思議な体験談を披露します。
日本初の心霊ドキュメンタリービデオ「知られざる心霊世界」を探していた古賀奏一郎、杉本笑美、上園貴弘は、ついに中古ビデオ店でビデオを発見する。寺内康太郎、岩澤宏樹、菊池宣秀らが集まり、映像を検証するが…。一方、茨木竜男の実家がある大阪で調査をしていた心霊ディレクターたちが、音信不通になってしまった。一人大阪から帰京した涼本奈緒に代わり、古賀奏一郎と杉本笑美が、大阪へと向かう。
今回は彼らの取材元となる心霊スポットや怪異現象に精通したゲストを迎えて、心霊怪異の座談会を行うことに。映画、映像、出版、アイドル、そして旅行業と、さまざまな業界から関係者を集め、とっておきの怪談をしていただくという趣向。そして、各々の怪談を聞いた後は全員参加の心霊サミットへ!もちろん今回の開催場所である某スタジオも霊が出るといういわくつきの場所。はたして怪異現象は起きるのか!?
関西最大のミステリースポット『山の牧場』で、真夜中に怪談会をするという罰当たり企画を敢行中、漫画家・ひぐらしが持参した『霊を呼ぶ笛』を吹いてみることに。すると、誰もいないはずのテントの外から聞こえてきたのは・・・。原因を確かめるべく探偵団は、真っ暗な建物の中へ入り調査を開始。その時、探偵団の周りにこれまで体験したことのない怪異が!果たしてこれは、霊からの警告なのか!?
①「幽霊旅館」幽霊が出ると噂されるこの旅館は幽霊旅館と呼ばれている。この場所を訪れたその日に、投稿者の身の回りで異変が起きたと言う。この映像に映り込んだモノとなにやら関係があるようである。 ②「茶畑」農園を管理している団体からよせられた投稿映像である。映像を再生すると非常に惨いシーンを目にするが、後日調査したところ、以前、この場所で死体が発見されたと言う。そして、その発見された死体には、首から上が無かったのだと・・・。 ③「動物園」恋人同士で遊びに行った動物園にて、様々な動物を撮影していると、なにやら不穏な影が映り込む。楽しいはずのデートが一変して恐怖へと変わる瞬間である。 ④「母校」廃校間近の思い出の母校。今回は同窓会の準備の為、投稿者はカメラをまわしたと言う。懐かしい気持ちでカメラをまわしていると、不可解な映像が映り込み、さらに、自分の身の回りで不可解な現象が発生した。 ⑤「自殺橋」自殺が頻繁に起こる橋。周辺では自殺橋と呼ばれている。そこでカメラをまわしていると、女性らしき姿が映り込んだ。おそらく、この橋で命を絶った1人ではないだろうか・・・? ⑥「サーフィン」これはサーフィンをしている友人を撮影したものである。よく見ると友人の体の一部が無くなっているようにも見えるのだが、後日、当事者に会って見ると・・・。この事故は不注意による偶然なのか?それとも・・・。 ⑦「高台」投稿者が旅行先で街を一望できる高台に登った時に撮影したものである。壮大な景色や高台周辺を記念に撮影していると、ありえない映像が映り込んだ・・・。 ⑧「車内防犯カメラ」毎日通勤で通る道を走行中に突然、投稿者は寒気に襲われる。寒気の原因が気になり車内防犯カメラを確認していると、寒気の原因らしきものを確認する。 ⑨「ペイント工場」数年前に倒産し廃墟と化し、いまでは心霊スポットとなっているとあるペイント工場を訪れた投稿者たち。工場内もモノが散らばり、不気味な雰囲気を漂わせている。 ⑩「花火大会」盛大に賑わう花火大会の会場にて、投稿者は友人たちと花火を眺めているさなか、通りすがりの人の背中に不審な影が映り込んでいるのをカメラは見逃さなかった。
一般投稿によるホームビデオ等にうつりこんだ心霊現象を紹介するシリーズの第5巻。ファイル共有ソフトを通じ、入手したという不可解な映像(「ダウンロード」)や投稿者が駅の高架下で撮影した不可解な映像(「話し相手」)など、8つの投稿映像を収録。
【禁断の地で、恐怖の帝王“稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《狂気!殺人ドライブイン》(北海道栗山町)若者がこの廃ドライブインを訪れた。壁には「サクマ」と書かれた落書きが。帰り道に迷い斎場にたどり着いた。そこでは「佐久間」という人の葬儀が。この「佐久間」はドライブインに訪れ帰りに謎の事故で命を落としたという。またこのドライブインでは以前に風呂場で子供が溺死しているという事実があり、有名な心霊スポットである。~風呂場で検証~島本悲鳴!「キャー!!触られた!!」※島本の背後に謎の手が?!・・・そしてモニターに光が!異変を感じる稲川、同時に島本絶叫!天井を這う怪しい影は一体・・・?稲川→始めはさほど怖くないと思った。でもここは怖い。事件・事故よりも前に何かあったような気がする。ムチャクチャ怖い!! 《怨念の巣窟!死者たちの集い》(栃木県足利市)このトンネルは戦中、徴兵を拒否したものが殺された場所。また落石事故などの因縁があり天井に女の霊が這いずり回るという噂の場所。~明治トンネルで検証~二宮「雨音にまじって足音が聞こえる」そして、見えない何かに押された。駆けつける稲川。「ここは具合悪い!落石で生き埋めになった人達が味わった空気を味わっているんだ。ここは息苦しい。ここは現世の状況じゃない!!」そして、スタッフ全員もこの息苦しさを味わっていた。 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「オートキャンプ」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
今回は視聴者の皆様より頂いたご相談に三木住職が回答しながら、お経の中にある「疫病」についてを解説します。
「ニコ生」の視聴者から寄せられた情報から、「知られざる心霊世界」の監督・茨木竜男の妹にコンタクトを取ることに成功した寺内康太郎と涼本奈緒は、茨木の妹よりビデオに映っている仏間が、大阪にある茨木家の実家であるという証言を得る。茨木竜男の自殺後、茨木の務めていた会社ベリーマグナムの社長・梅沢真吉が買い取ったという茨木の実家の住所を入手した2人は、大阪へ向かう。一方、東京では、心霊ディレクターの岩澤宏樹と菊地宣秀が、「知られざる心霊世界」の映像解析を行い、新たな事実を発見する。
次なるスポットは北海道某町の通称“赤い橋”。夜に通ると身投げした女性の声や足音がするという噂が。橋下の川では事故が相次ぎ、近年には不可解な殺人事件の現場となっている。果たしてそこに因果関係はあるのか?さらに上流にあるキャンプ場へと向かう一行。開業から1年足らずで突如として閉鎖されたというこのキャンプ場は、霊の目撃や心霊体験の噂が耐えない場所。深夜恒例の定点カメラ観測で映ったものは・・・。
今回向かったのは怪談書籍の金字塔『新耳袋』で一躍有名になり、関西最大のミステリースポットと呼ばれる謎の施設・山の牧場。山の中の牧場とは思えない奇妙な建物群は、謎の組織の隠れ家、人体実験場、UFOの着陸基地など様々な噂が。そこで、『新耳袋』の著者であり、この施設の発見者である中山市朗氏と心霊漫画家・ひぐらしカンナ氏を加え、噂を検証するため、ここに一泊することに!深夜になり、一行は心霊話をはじめるが・・・。
①「合い鍵」映像提供者の同僚は結婚を控え、中古のマンションを買った。その新居に遊びに行くと思いがけぬ人物が待ち構えており、同僚の不幸が始まったという・・・。②「顔面陥没」神社で開催されているお祭りに出かけたという映像提供者。裏手で遊ぶ少女たちを撮影していると、この世の者とは思えない存在の姿がうつり込んだ・・・。③「同棲の相手 前編」妹が霊にとりつかれたと言って霊能者の男性と同棲し始めた。姉は心配して別れさせようと妹のアパートに向かうが、思いがけぬ事態に巻き込まれてしまう!④「栄光の手」とある新興宗教団体の教祖たちが撮影したと言われている恐るべき映像。彼らは風俗嬢を呼び出し、「栄光の手」なる魔道具を作ろうとするのだが・・・。⑤「同棲の相手 後編」数々の怪奇現象に襲われる映像提供者の姉妹と彼女たちを守ろうとする霊能者の男性。その先には不幸な結末が待っていた。そして驚愕の事実が明らかに・・・。
①「井戸の中」これまで数多くの心霊現象が目撃されてきた古井戸に訪れた投稿者。噂の場所に到着し、中を覗き込むと信じられない事がおこる。 ②「忘れられた神社」とある田舎町の片隅に忘れ去られた神社があると言う。管理者も居るようには思えないほど、荒廃した神社ではあるが、この場所を清掃し綺麗にしようと思い訪れた時の事である・・・。 ③「ラブホテル」その昔、火災があったのか?崩れかけているラブホテル。この場所では依然、女性の白骨死体が発見されたと言う。以降、女性の霊を見かける人が後を絶えないのだが・・・。 ④「踏切」事故が多発する踏切に監視カメラを仕掛け、事故の原因を調査しようとしたと言う。映像に映り込んだ衝撃的な出来事が、事故の原因なのだろうか? ⑤「男子寮」とある大学の近くにある建物。ここはその昔タクシー会社の寮だったと言う。閉鎖以降、この場所では誰も居ないはずなのに「窓際に誰か立っていた!!」などと言う噂が広まったと言う。 ⑥「ピアノ発表会」子供のピアノ発表会の会場でカメラをまわす保護者が今回の投稿者である。1人1人の子供が順番に演奏をしているとその時、信じられない映像がカメラに映り込んだ!! ⑦「剥製」旅行に出かけ、観光地にてカメラをまわす投稿者。お土産物屋を撮影していると、そこで、不思議な体験をしたのである。 ⑧「航空博物館」『剥製』の映像と同じ投稿者によるものである。博物館でも不思議な体験をしたとの事で、これを専門家を交えて解析すると、どうやらこの投稿者には人知れず抱え込んだ過去があるようであった・・・。 ⑨「野球大会」少年野球の地区大会を撮影した時の事である。ボールの行方を追いかけてカメラをまわしていると、おそらく浮遊している霊であろうモノがカメラに映り込んでいた。 ⑩「荒れ果てた土地」廃墟として数年前から打ち捨てられた土地を訪れた投稿者。撮影中、突如嘔吐に見舞われ撮影を中断し、後日カメラを確認すると信じられないモノが映り込んでいたと言う。
一般投稿によるホームビデオ等にうつりこんだ心霊現象を紹介するシリーズ第4弾。小学校に肝試しに行った時の様子をおさめた映像(「母校」)や、投稿者がアパートの自室で起こる不可解な現象を撮影しようとした映像(「天井裏の怪」)など、8つの投稿映像を収録。
【禁断の地で、恐怖の帝王“稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《異界へ誘う、呪縛トンネル》(埼玉県飯能市)恋愛のいざこざからここで女が殺された。急カーブに遺体を遺棄し交通事故に見せかけた!カーブミラーが全部壊されているのは一体何故?ここは、振り向いてはいけない、目を開けてはいけないと言われている場所。~女性が殺されたカーブで検証~二宮、島本が悲鳴!!「キャー!黒い物体が動いた。」「霊が笑っている。」島本大発狂!!あなたにもこの不思議な笑い声が聞こえるだろうか!? 《生霊が嘆く墓》(福島県福島市)弁天山、そこは昔“松川の合戦”(伊達VS上杉)で伊達方が砦とし、激しい戦場となった場所。そこにある一軒の廃家。この廃家は結核の人が療養していたという噂の場所。~線香の燃えカスのある廃家で検証~稲川、撮影前にあるものを探したいと思っていた。それがあった。それは襖の裏に死んだ人の名前と年が!!一体何を意味するのか?そして、二宮、島本悲鳴「床が動いた!!」「音がした!!」1枚の畳がおかしいことに気づき床下を開けるとそこはなんと骨壷?!・・・そして遂に捉えた女性らしき顔?! 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「靴の中の骨」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
今回は昔話『浦島太郎』から不可思議な遺伝子の存在についてまで、三木住職の独自の視点で解説します。また、お経の中にある日本の未来についてもお話しします。
日本初の心霊ドキュメンタリービデオ「知られざる心霊世界」を調べていた心霊ディレクター・福田陽平は、自身が撮影した映像や仲間の心霊ディレクター・増本竜馬が撮影した映像にカメラを構えた男が映り込んでいることに気が付く。その男を追っていた福田陽平は、階段から転げ落ちを意識不明の重体になってしまう。更に増本竜馬も交通事故に遭ってしまう。そんな中、ディレクターの寺内康太郎は、「ニコ生」で「知られざる心霊世界」の情報提供協力を仰ぐ。するとにニコ生視聴者より、父が「知られざる心霊世界」の監督・茨木竜男と昔同僚だったという情報がもたらされる。そして、衝撃の事実が明らかになる…。
滋賀県の次なるスポットは某遊園地跡。広い敷地に城まで作られているが、果たしてこの施設は何なのか?そして、心霊ドラゴンロード最後の場所は琵琶湖に浮かぶ都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ)。ここは滋賀県最大のパワースポットといわれている。宮司さんから神社の由来を聞き、土器(かわらけ)投げにチャレンジをする一行。願い事を書いた土器を宮崎鳥居に投げ、見事鳥居をくぐれば願い事が成就するという。団員たちの願いは通じるのか!?
夜も更け向かう先は「牛首トンネル」。石川県と富山県の県境にある地元でも有名な心霊スポットである。なぜか県境におかれる首の無いお地蔵様・・・。この地にまつわる霊的な噂もさることながら、この季節ならではの恐怖に団員一同が驚愕する事態に!次に向かったのは金沢の「解剖体墓地」。明治時代に、金沢大学の医学生が解剖した献体を供養するために建立された墓地である。医学生に解剖された者達の霊が現れるという噂があるこの場所には、無数の墓碑が並び、献体提供者の名前が書かれた札が掛けられている。ここにある恐怖とは…?そして、心霊版‘ドラゴンロード’最後の地は能登を代表する景勝地にある断崖絶壁「ヤセの断崖」。風光明媚な観光名所だが、とある映画では悲劇の舞台として使用されたというこの場所で、ついに心霊版‘ドラゴンロード’が完結を迎える!
引き続き山のホテル廃墟を徹底的に探索してまわる探偵団一行。怪異現象に追われながらも、捨てられ、朽ち果てた建物内を検証する。果たして北野団長と心霊探偵団一行は、廃ホテルの真相に辿り着けるのか!?そして、パラノーマル芸人松原タニシは、犬鳴トンネルに引き続きまたも何かを呼び寄せてしまうのか!?最後に一行が向かったのは大分県の良福寺。ここは番組マスコットキャラとして長年活躍してくれた人形“チャッキー”の故郷。このお寺にはチャッキー以外にも、“髪の伸びる藤娘人形”や“人の顔が浮き出た石”なども供養されている。いよいよ役目を終えてチャッキーも里帰り。さようならチャッキー。また寂しくなったらいつでも遊びにおいで。
今回は日本最北端・北海道へ!博物館“網走監獄”で当時の囚人たちの刑務所生活を体験し、歴史的背景を学んだ後は“鎖塚”へ。ここはかつて強制労働等で亡くなり埋められた200人以上の囚人たちの霊がさまよう場所だった・・・。さらに今回から心霊マンション宿泊に挑む若手芸人・松原タニシの“パラノーマル日記”がスタート!異常現象に応じた完全歩合制の本企画。果たして生きてギャラを受け取ることができるのか!?
今回は、西浦和也所有の‘歯の生える雛人形’を検証。実はこの人形、封印されて箱にしまわれていたものを彼が開け、その直後に入院したという曰く付の代物。人形の謎を実証するため、サイエンティスト川口友万氏に協力をあおぎ、電磁波の測定や高圧電流での耐圧実験など、罰当たりな科学実験を実施。さらに、探偵団は人形を連れて都内屈指の心霊スポット・八王子城跡へ!果たして、人形の霊的パワーで心霊現象は起こるのか?
①「夜の峠道」車を購入して夜のドライブに出かけたという男性2人。彼らは地元の峠道でならし運転をしていた。しかしその路上に不気味な人物が現れて大惨事に・・・。②「赤い影」お菓子のCMオーディションの様子を記録した映像。その最中、1人の女性に異変が起こり、そのままビデオカメラは壊れてしまったというのだが・・・。③「グラビア動画」ネット配信用に撮影されたグラビアアイドルのイメージ映像。しかし撮影は途中で中止に追い込まれる。アイドルが公園のトイレで拾ったモノが原因なのか?④「地底の怪」若者2人が洞窟を探索する謎の映像。彼らはいったい何のために、どこを目指して地底をさまよっているのか定かではない。そしてそこに不可解な存在が・・・。⑤「箱呪」心霊スポットの廃墟ホテルでコックリさんをし、そこに因縁を持つ霊を呼び出してみようという企画の心霊DVD。しかし撮影隊には悲惨な結末が待っていた!
①「白い家」心霊スポットしても有名な通称ホワイトハウス。数年前の火災以降、心霊現象が多発する場所である。しかし、その噂話には一貫性があり、今回の投稿映像もその噂話を物語るには十分だと言える。 ②「釣り」友人3人とライギョを釣りに出かけた時に撮影したものだと言う。野池でゆったりと釣りを楽しんでいると、友人のカラダに異変が起きているのをカメラが捉えた。 ③「地図から消えたトンネル」GPSにも写らな地図から消えたトンネル。その向こう側には何があるのだろうか?興味本位で進んで行くと、茂みの中に潜む老婆の姿が映り込む。 ④「10年前のバイト先」原因不明の閉店を迎えた投稿者のバイト先である。我々が調査を続けると、閉店の原因は頻発する心霊現象にようである。なんでも、裏山が倒壊し墓石や遺骨などが土砂で流れ落ちてからと言う事だ。 ⑤「池」TVなどにも特集を組まれた事がある有名心霊スポットを訪れた時の事である。様々な逸話を残すこの場所であるが、今回の出来事もおそらく逸話として残るであろう。 ⑥「鳥居だけ」鳥居のみが徐に残っているこの場所は、数十年前、飲み水を求め多くの人が犠牲になったと言う。中には、人柱として無念の死を遂げた者もいるらしいが、今回映像に映り込んだものは、その無念を現世に訴えかけたものなのだろうか・・・。 ⑦「工場跡」廃墟探索をしている際に、不気味な映像が映り込んだと言う。この工場はただの廃墟では無く、殺人事件のあった現場としても有名である。 ⑧「海浜公園」この公園では、数年前に小さな子供が行方不明となり、現在に至るまでその行方は分からない状況である。今回、映像に映り込んだ子供が、まさか・・・。 ⑨「強盗殺人」厳重に警備された強盗殺人があった現場を撮影したものである。人気の無い場所にも関わらず、ここまで厳重に警備されているその訳とは、被害者がこの世に未練を残し、この家に留まっているからであろうか? ⑩「映画館」数年前に閉館された映画館を撮影したものである。古くからある映画館のようで、非常にレトロな雰囲気を醸し出しているが、閉館の原因は経営不振からの自殺によるものだと言う。
一般投稿によるホームビデオ等にうつりこんだ心霊現象を紹介するシリーズ第3弾。大学生たちが降霊術「ひとりかくれんぼ」の様子を撮影した映像(「ひとりかくれんぼ 赤い部屋」)や、とある雑居ビルの一室を整理していた際に発見された奇妙な映像(「不用品回収」)など、8つの投稿映像を収録。
【四国―――別名“死国”とも呼ばれる。現世と「それ以外の世界」を繋ぐ場所・・・。巨大な心霊スポット四国に「恐怖の現場」初潜入!!】 《魔物が蠢く・・・監獄霊場 香川・トンネル&廃墟》K道場は、香川県有数の桜の名所、日盛山の山頂に存在する。かつては社会不適合者の更正施設として使われていたが、教官殺しがあり、昭和の終わり頃に閉鎖。その後、教官を殺した少年たち数名が屋上から身投げをしたらしい―――。 【心霊体験談】「カップルで行くと、崖を覗いている彼女の背中を、彼氏は無意識のうちに押したくなる、らしい」「香川では1、2を争う心霊スポットであり、過去に風呂場で集団自殺があったらしく、その霊を目撃してしまった」 《特典映像》現場で捉えた心霊写真「香川・トンネル&廃墟」編 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【あなたは、知っていますか?鳴り止まない世界・・・。暗闇の恐怖・・・。見えてしまった瞬間・・・。】《無数の霊魂、廃ラブホテル「ラブホテル リリ」》(北海道夕張郡)稲川「これは・・・単なる自殺じゃない!」撮影終了後には、廃墟の二階で信じられない驚愕の出来事が!!住みついていた放浪者が実際に首吊り自殺をしたという廃ラブホテル。彷徨う霊魂とは、成仏できないその放浪者の魂なのか?それとも・・・投げ出された怪しげなロープ、生活していた跡・・・何者かの気配が動き、そして得体の知れない女性の歌声が!次々と起こる怪現象に絶叫を抑えられない二宮&尾崎!!稲川「こきに居座る霊魂は1人じゃない!」この廃ラブホテルに隠された恐怖の実態、稲川はそれを解明することが出来るのか!?さらに、ラストには信じられない驚愕の出来事が!!《黄泉トンネル・・・金山ダム》(千葉県鴨川市)確かに聞こえた女性の声!赤ん坊の泣き声!!闇夜から迫ってくる足音!!山奥にひっそりと佇む金山ダム。そのダム湖にかかる吊り橋、ほとりにあるトンネルは、自殺や心中があったとの噂が絶えない。トンネル入口に近づいて行くと「斧落隧道」と書かれた石額が・・・“斧落”を意味するものとは何なのか?トンネルに染みついた、血のシミのような跡・・・そして、誰もいないはずの暗闇から不可解な女の声が!謎の電波障害がおこり、さらに、赤ん坊の泣き声が!!泣き声がした方に稲川たちが近づいていくと、そこにあったものは!?世間から隔離された異次元の世界がここには存在するのか!? 《特典映像》稲川淳二の怪談ナイトライブより「隣の客」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【遂に禁断の企画が復活!恐怖の帝王”稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《無数の霊魂が眠る宿》(茨城県鉾田)北関東最大の心霊スポットに潜入!経営難から倒産した病院・・・。その後、たくさんの心霊現象が語られている心霊病院。手術室で瑠花&高木が検証!その様子をモニタリングする稲川が2人の背後に何か気配を感じた!!「私には、うっすら見えるんです・・・。」稲川が必死にその霊に話しかける、果たしてその結末は!? 《戦慄!あの世のペンション》(福島県猪苗代)東北最凶の心霊スポットへ潜入!“200体以上の霊がいる”幽霊ペンション“福島グリーンランド”の検証!そこで囁かれる「オーナーにまつわる謎」とは一体!?検証中、二宮&瑠花が気配を感じて悲鳴!稲川、2人を覗く若い男性があそこにいる!と断言!!この世と、あの世の境界線を彷徨う霊を、稲川が目撃!! 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「隔離病棟」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
池田は鹿児島に飛び、数ヶ所に渡る西郷隆盛の足跡を巡る実験の旅が始まった。まずは西郷軍最後の砦、城山。ここでのインタビューで池田は、これからの旅での成功を予感した。次に池田が目指した場所は、維新ふるさと館から、熊本の田原坂だった。それから池田は人吉に向かった。人吉城跡を訪れた池田は、何故か予定になかった降霊実験を行う。その姿は、周囲のスタッフには、池田が何かに引きつけられているかのように見えた。その答えは「センサーボックス」に現れていた。予期せぬものの招待を受けてしまったのだ。その直後、竜清氏に異変が、危険を察知した池田は、直ちにお祓いをし、ここでの実験を終了した。この人吉城跡で遭遇した、池田をもってしても解明できない奇怪な現象の正体とは何だったのか。答えのでぬまま、西郷最後の砦での実験がスタートした…。
恐怖の大ベストセラー「怨念地図」。その絶叫を完全映像化。平成16年度版の最新怪奇談を含む、全35話の恐怖を収録した日本全国網羅版。北海道、東北、北陸・甲信越、関東、関西、東海、九州。日本全国の心霊スポットに潜む戦慄が今、貴方に襲い掛かかる・・・。
「本当にあった!!都市伝説」シリーズのスタッフが放つホラードキュメンタリー第3弾。異色俳優・桜金造をストーリーテラーに迎え、身の毛がよだつ最新都市伝説60連発!怖い話、奇妙な話、不思議な話、身近に潜む‘闇’の世界へ貴方を誘う最恐決定版!
そこは呪われたトンネル。決して踏み入れてはいけない・・・。以前から多数の霊が目撃されている東京O市Fトンネル。そのトンネルはある殺人事件に関わる曰くつきの心霊スポットとして知られている。その事件とは、女子高校生がトンネル内で殺害され、いまだ犯人が捕まっていない謎の未解決事件。今回、霊能力者・塚田楓がそのトンネルを訪れ霊視を試み、未解決事件の謎に挑む姿に密着取材敢行。
都内にひっそりと存在する地下横断トンネル。このトンネルを通った子供たちが次々と行方不明になった。警察にも見捨てられた両親は、必死の捜索である真実に近づく。しかし、その時、その両親にも信じられない現象が起こった。
「霊呼視」とはその名の通り霊を呼んで視ることである。「霊呼視」、「霊呼視2」が高回転で、要望に答えて続編を発売!「霊呼視」「霊呼視2」はTV(日本テレビ「ラジかるッ」など)でも案内!実録ものなので恐怖心が倍増。本作は心霊映像投稿集。彷徨える霊を視てしまった…視たくもないのに…視たくても視られない人もいる。霊は無差別に襲って来る。今も、様々な所にさまよう怨念。心霊体験の数々は誰も逃れる事はできない。
今回は三木住職のもとに寄せられた心霊写真より、その不可思議な謎に迫りながら、呪いの正体を探ります。また、人工知能にまつわる怪談もご披露します。
広島在住のホラー作品コレクターが、「知られざる心霊世界」の“一部“を持っているとの情報を得た寺内は、アシスタントの涼本奈緒と共に広島へ向かう。コレクター宅を訪問した2人は、「知られざる心霊世界」を見てみるが、正規品ではないダビング版だったため、映像は途中で切れていた。しかし、「知られざる心霊世界」の制作会社がベリーマグナムで、監督が茨木竜男であることを知る。ビデオを持ち帰った2人は、心霊ディレクターたちを集め、映像を見せ調査協力を仰ぐが…。
一夜が明け、集合する団員一同に北野団長中抜けの知らせが。岡山を団長代行に‘チームイケニエ’として2つのスポットを探索せよとの命令書が手渡される。最初にチームイケニエが到着したのは、岐阜県のパワースポット・笠置山。ハードな山登りの末、目的のピラミッド石を発見!さらに上へと登り辿り着いた山頂からの絶景に英気を養われるイケニエ一行。続いて到着した村積山山頂には奇妙な形の石があるというので、早速検証を開始。結界をものともせず罰当たりにもベタベタ触りまくる一行!果たして彼らが受けるのは御利益か祟りか!?そして、すっかり夜も更け、滋賀県・シガイの森で北野団長が再合流。田んぼの真ん中にこつ然と残る森には、不吉な噂があるという。ことの真偽を確かめに森の奥へ入る一行。すると、撮影中に不可思議な現象が次々と起こりはじめ・・・。
一夜明け、前日の雨が嘘のような晴天の中、まずは北陸屈指の珍スポット「ハニベ巌窟院」を訪れる一行。ここにある洞窟にはハニベ(彫塑家)が作った数々の彫刻が所狭しと置かれ、「ここは地獄か?はたまた極楽か?」と言われる珍スポットである。そこで団員を待ち受けていたのは…。次に向かった先は「熊走大橋」。渓流を眺める絶景スポットとしても知られているが、飛び降り自殺が多く、心霊スポットとしても有名な場所である。橋の上では、北野団長が噂を証明するかのようなものを次々発見!そして日も暮れた後に現れたのは霊か?獣か?
悪夢のような一夜が明け、心霊探偵団一行が向かった先は大分県の姫島。ここは古事記や日本書紀に書かれている姫に関する様々な伝承などが七不思議として残る不思議な島である。3チームに分かれてそれぞれ伝説を検証していくことにする団員たち。しかし、そんな気楽な観光気分を吹っ飛ばすような大自然の驚異が、探偵団一行を迎え撃つ!さらに、九州心霊巡礼の旅は続き、深夜に某県山中に到着。この山の中に謎のホテル廃墟があるという噂を頼りに徒歩で山に分け入ると、果たして闇の中にそれを発見!早速潜入する探偵団一行だったが、目の前で怪異現象が起こり始め・・・。
探偵団は次なる目的地である遠野に潜入!ここは『遠野物語』で知られる天狗や座敷童等、妖怪の里として有名な地域である。その中から今回は“カッパ淵”を目指すことに。カッパ捕獲許可書を持つ“カッパおじさん”とともにカッパを捕獲する企画を決行!果たして捕獲できるのか!?・・・。そして、航空機史上最悪と言われる衝突事故の墜落場所となった雫石『慰霊の森』に向かう。その場所は厳粛な空気に覆われていた・・・。
探偵団一行は、青森市内に住む地元の方から、地図から消されたという忌み地「杉沢村」の情報を貰い、急ぎ村へと向かった。「杉沢村」の伝説や伝承とは何なのか?果たして、そこには何があるのか?さらに西浦和也からの情報で、通称・三戸トンネルと呼ばれる女の霊が現れるという心霊スポットへ向かう。ところが、トンネルを抜けたその先で、一行は驚くべき物を目にする・・・。
①「デジャヴ」心霊スポットを訪ねるDVDの撮影。しかしリポーターの女性は記憶がないにもかかわらず、その場所に来たことがあると言い始める。そして悲劇の結末が!?②「温泉旅館」とある古い温泉旅館で宿泊客の夫婦が携帯電話や財布、すべての荷物を残して消えたという。その壊れた携帯電話に残っていた恐ろしい存在とは?③「ストーカーの正体」ストーカーに悩む女性が証拠として提出するために被害の様子をビデオカメラで撮影した。しかし姿をみせないストーカーの正体とは驚愕の人物だった!④「ある一家」初めての子供を授かったというある一家で撮影されたホームビデオ。そこに不可解な存在が・・・。これはその一家の未来を暗示していたとでもいうのだろうか?⑤「思い出の校舎」地元で開かれる同窓会に参加するため帰省したという男性2人。まもなく廃校になるという母校に立ち寄ってみると思いがけぬ人物が待ち構えていた!
①「徐々に迫る少年」スクラップ工場の監視カメラが捉えた驚愕の映像。この映像の正体は、数年前、重機に挟まれ死亡した従業員なのであろうか・・・。 ②「愛犬」カメラの前ではしゃぐ愛犬に襲い掛かる謎の影をカメラが捉えた!!心霊研究を行っている専門家の話によると、この影は犬では無く、飼い主に関係するものだと言う。 ③「崖の上のレストラン」サーフィンを目的に海岸線をドライブしていたが、あいにくの雨の為、まずは食事をする事にした。そのレストランで面白半分にカメラをまわしていると、実に奇妙な映像が映り込んでしまった。 ④「観覧者」リフレッシュをかねて旅行に行った時に撮影したものである。観覧車に乗り景色を眺めていると、恐ろしい現象がおきる。専門家の話ではこれは投稿者に何かが付いていると言う。 ⑤「ライブ会場」インディーズで活躍するバンドのライブパフォーマンスを撮影したものである。盛り上がる会場とは裏腹に、まさに招かざる客がライブ会場を訪れた。 ⑥「登山」友人と2人で登山をした時に撮影したものである。山頂に到着し景色を撮影していると大事件が起きてしまう。専門家の話では、これは思念体だと言うが、ここまでハッキリと映り込むのは非常に珍しいと言う。 ⑦「お花見」多くの友人と集まり、桜の木の下でお酒を飲んでいる時に撮影されたものである。酒を飲みながら桜を写していると、ありえない映像が映り込んでしまう。 ⑧「スワンボート」ボートに乗り遊んでいる孫を撮影した映像である。ボートから降りてしばらくすると水面になにやら水死体のようなものが浮かんでいるのが確認できる。この正体ははたして? ⑨「キャンプ場」バーベキュー会場の下見をしている最中の出来事である。当日は人気も無く薄暗い事もあり、非常に不気味な感じだったと言う。その感覚は間違いではなかった。この時の映像が全てを物語っている。 ⑩「殺人現場」2、3年前に殺人及び死体遺棄現場としてニュースにて報道された場所を撮影したものである。撮影者が撮影中に酷く耳鳴りなどを起こしてしまい撮影は中止となったが、その耳鳴りの原因はカメラがとらえた映像によるものなのだろうか?
一般投稿によるホームビデオ等にうつりこんだ心霊現象を紹介するシリーズ第2弾。友人の就職祝いのパーティで聞こえてくる不穏な声(「就職祝い」)や、夫婦のビデオチャットの動画に起こった心霊現象と呪い(「ビデオチャットの呪い」)など、8つの投稿映像を収録。
【四国―――別名“死国”とも呼ばれる。現世と「それ以外の世界」を繋ぐ場所・・・。巨大な心霊スポット四国に「恐怖の現場」初潜入!!】 《生霊たちの館・・・悪魔霊場 高知・廃ホテル》四国の最南端―土佐清水市にそびえ立つ、6階建ての廃ホテル。四国の中心部から100kmほど離れた海沿いの高台にある。かつては栄華を極めたこのホテルも時代の波には勝てず、2度の閉鎖という事態にまで追い込まれてしまう・・・。 【心霊体験談】「経営難を苦に自殺した支配人の霊が・・・」「各部屋から無数の呻き声が聞こえる」「屋上のテラスに無数の人魂が現れる」 《特典映像》現場で捉えた心霊写真「高知・廃ホテル」編 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【あなたは、知っていますか?鳴り止まない世界・・・。暗闇の恐怖・・・。見えてしまった瞬間・・・。】《あの世への誘い・・・怨霊トンネル》(静岡県某所)トンネルの上ではしゃぐ子供の霊!トンネルの中を覗く女性の影!稲川「ここは死霊が集まる墓場だ!!」全く人気の無い小さな山のふもとに造られた手彫りの3連トンネル。道中にある公衆トイレでは、かつて幼女の死体遺棄事件があったのだという。また、ほとりにあるため池では入水自殺があった。それらの死霊が集うといわれるこのトンネル・・・そもそもなぜこんな場所にこんなトンネルを掘る必要があったのだろうか?訪れると確かに聞かれた子供の声!女性の影!次々とおこる怪奇現象!このトンネルにはいったいどんな謎が隠され、何がひそんでいるというのか!?《蘇る生霊、I山荘》(佐賀県神埼町)二宮&安藤「稲川さん、歩いているっ」「ムチャクチャ聞こえる~!」稲川「聞いて!霊のメッセージを聞いて!!」佐賀県の最恐の心霊スポット。そこには病院を抜け出した精神病患者が侵入し、そこの人間を惨殺したとの噂があるが、探索するにつれて判明していく不可解な建物の造り・・増築の跡・・そして稲川によって導き出された新たな衝撃の新事実!稲川「噂は違う!ここは普通の山荘なんかじゃなかったはずだ!!」それを裏付けるように目の前に現れる不気味な一軒家の廃墟・・・そこでの検証。得体の知れない声を聞き、正気を失い悲鳴を上げる二宮&安藤!この地に隠された怨念の真相を稲川は解明することが出来るのか!? 《特典映像》稲川淳二の怪談ナイトライブより「公団のはしゃぎ声」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【遂に禁断の企画が復活!恐怖の帝王”稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《死霊たちの集い》(山梨県樹海)一大心霊スポット富士の樹海・・・。そして死者たちがひしめく風穴・・・。一体、なぜこの土地で亡くなる者が絶えないのか!?テントにて検証!定点カメラに映し出されたモノとは一体!?さらに!テント裏には一本の不思議な木が・・・。その木には、まるで墓表のような刻印が!そしてその刻印は数時間後には消えた・・・。なぜ!?これは死霊たちの仕業なのか!?瑠花&高木が号泣!死霊たちが集う、禁断の地へ潜入! 《怨霊が巣食う街》(北海道釧路)北海道最凶の心霊スポットへ潜入!炭鉱事故で、多くの犠牲者を出した雄別炭鉱・・・。遺体を収容した映画館、犠牲者が運び込まれた病院もそのまま!そこには、未だに無念の死を遂げた怨霊が彷徨っていた・・・。さらに!見つけられる人と、そうでない人がいる、謎の霊安室があるという・・・。果たして、その場所は一体何処に!? 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「ママ来て」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
池田は、右も左も判らない新天地・四国高知での初実験に挑んだ。降霊実験は、坂本龍馬が志を祈願した神社に決まった。降霊実験当日、朝、晴れていた空は急変し、その日の実験は中止となった。スタッフ全員が不安に襲われる中、翌日、実験が始まった。実験開始数分後、外は無風状態にもかかわらず、社の中に微風が吹き始め、周囲の雰囲気が一変、写す写真にオーブの姿が頻繁に現れ始めた。緊張するスタッフ、その直後、池田が指さす「センサーボックス」が何かを捕らえた。動揺するスタッフ、興奮する池田、「現れた、龍馬の姿をセンサーボックスが捕らえた!」。なんとその場に居た全員が龍馬の姿を肉眼で見たのだ。
恐怖の大ベストセラー「怨念地図」。その伝説の平成13年度版、震撼の平成14年度版、そして戦慄の平成15年度版から選りすぐった血も凍る怪奇談・全36話を収録した日本全国網羅版。「慰霊碑の噂」「破壊されたバイク」「初めての霊体験」「二人の私」「おばあちゃん」「上からの視線」「誘惑のトンネル」「名勝地の笑い」「コイツ?」「誘い」「道を教えていただけますか」「へばりつく男」「首吊り者の未来」「緊箍、一本松」「カメラはとらえた」「死人」「引き込まれる」「帰りたい・・・」「警報」「あの夏の海」「お腹が痛い」「あなたしか見えない」「無念の行進」「気になるあの子は幽霊?」「宿題は終わらない」「いつもの男」「二度の転倒」「画面に現れた顔」「熱い、熱い・・・」「素早い行動」「開かない出口」「墓石の文字」「フラッシュバック」「消えた○○○」「霊のお怒り」「黒い車」
「本当にあった!都市伝説」シリーズのスタッフが放つ最震・最恐ホラードキュメンタリー第2弾。桜金造をストーリーテラーに迎え、都会に巣食う‘闇’に迫る全50奇談の連発、絶叫トーク炸裂!さらに禁断の都市伝説”ひとりかくれんぼ”を実戦。何が起こるのか、背筋も凍る都市伝説を体感できる。
それは、撮影現場を紹介することを目的とした「メイキング映像」として完成する予定だったのだが…。日常、誰もが感じる「隙間」への恐怖を題材にした“新感覚・ニュージェネレーション・ホラー”『隙魔』(9月末発売)の撮影現場を紹介することを目的とした、いわゆる通常のメイキング映像として完成する予定であったが…。
失踪者本人が警察を説得するために撮影された追跡記録。警察も正式な証拠として採用を見送っていたらしいこの映像には、失踪者がその人生の最後に記録した驚愕の映像が記録されていた。この映像記録を残したのは、不倫の末に男性を獲得、結婚した女性。しかし、男性は程なくして失踪、行方不明に。元妻との再燃を疑った女性は、元妻の消息を追う中で、かつて男と元妻が暮らしていたマンションのエレベータの監視映像に、二人の姿を発見する。しかし、エレベーターの監視映像に写った元妻とのラブシーンが彼の最後の目撃情報となっていた。ストーカーと化した女性の追跡は、ついに、この男性が辿った、ひとつの事実につきあたる。最後に女性が体験した衝撃的な現象が、エレベーターの監視カメラに記録されていた。最後の瞬間に彼女が体験したのは、心霊現象なのか、超常現象なのか、猟奇事件なのか!
数々の事情で発売できなかった問題映像を厳選しお送るする「発禁ビデオシリーズ」待望の第2弾!今作は、日本には数多くの地図に載せられない【廃墟化した街(ゴーストタウン)】にスポットを当てる。この“ゴーストタウン”にまつわる現象をテーマに、発禁ビデオ製作委員会へ投稿された奇妙な噂・・・つまり当時の事情で「発売禁止」にせざるを得ない内容のものを、投稿ドキュメント形式で紹介する。
心霊映像投稿集…彷徨える霊を視てしまった…視たくもないのに…視たくても視られない人もいる。霊は無差別に襲って来る。今も、様々な所に彷徨う怨念。心霊体験の数々は誰も逃れる事はできない。
今回は住職が怪談をするワケと運気を上げる方法についてのお話、そして怪談説法『戻ってくる人形』『アフリカケンネル』をご披露します。