ディレクターの寺内康太郎は、テレビ局からの依頼で、日本初の心霊ディレクターと言われている中村義洋監督に迫るドキュメンタリーを制作していた。密着取材の最終日、寺内は中村監督から80年代に「知られざる心霊世界」という心霊投稿ビデオがあったらしいという噂話を聞く。局側からその心霊ビデオを探すように求められた寺内は、伝手がある心霊ディレクターたちから情報収集を行うが、有力な手掛かりを得ることは出来なかった。調査が難航する中、足手纏いになるからと拒む寺内に、局側は女性アシスタントを付けようとする。
北野誠団長が、オーケイ岡山と松原タニシの若手芸人二人と漫画家タレント・koppy(コッピ―)を引き連れてまず向かった先は、東海地方最怖の心霊スポット・旧伊勢神トンネル!「女性が一人でトンネルに入ると子供の霊が出る」という話を聞き、このために呼ばれたkoppyにカメラを持たせ、先行してトンネルに入らせることにする。果たして一行は子供の霊に遇うことができるのか!?つづいて一行が向かったのはH集落廃村跡。山道を進んで行くと建物はすでになく、残っているのは土台の石垣のみ。しかし、朽ち果てる寸前の無人寺を発見!そして、その境内には不思議な焼き塚が…。調子に乗って罰当たりを行った一行に、番組史上最悪の災いが降り掛かる!
「北陸道 総鎮守 気比神社」前からスタートする心霊の旅。雨が降りしきる中、北野誠団長と、オーケイ岡山、そして久々の参戦!西浦和也が終結。まず向かった先は、北陸三十三ヶ所の特別霊場である「三方石観世音」。弘法大師が一夜で石観世音菩薩を掘ったというパワースポットのご利益をいただきドラゴンロードに挑む!つづいて一行が向かったのは日本最古とも言われているモーターホテル。今は朽ち果て森の中にたたずむこのホテルに潜む心霊現象とは…?”
今回は九州心霊巡礼スペシャル!北野誠団長が、オーケイ・岡山祐児と松原タニシの若手芸人二人を引き連れてまず向かった先は、佐賀県の高島にある宝当(ほうとう)神社。神社に向かう途中で既にハイテンションの一行は、ご利益を求めて土産物屋で当選グッズを大人買い。果たして心霊探偵団に高額当選のご利益はあるのか!?そして、夜になり一行が向かった先は九州最恐心霊スポットの一つ“犬鳴峠”。ここは、男性が焼き殺されたという実在の事件現場であり、以来、「幽霊を見た」「声が聞こえた」などの心霊談で有名なスポットである。途中の山道で迷い、なかなか現場に辿り着けない探偵団一行・・・。やっとのことでトンネルに辿り着き検証を開始するも、松原タニシが撮影した写真には、今まで見た事がないモノが写っていた!さらに、先の心霊スポットに向かおうとする一行を、悪夢のようなアクシデントが襲う!これは祟りなのか!?それとも警告なのか!?
ついに始動した心霊探偵団GEAR2nd!今回は、前回のシリーズで雪に閉ざされて撮影を断念した東北・岩手県へ!内臓の状態が悪化し初ロケ参加キャンセルとなってしまった西浦和也の代わりに急遽呼び出されたのは、お馴染みのゲスト・岡山祐児。探偵団が向かったのは、かつて“雲上の楽園”と呼ばれた廃墟団地群。夜になり、施設の一部を探索していた一行は、番組史上初のポルターガイスト現象を目の当たりにすることに!
怪談収集家・西浦和也が謎の病気のため、ロケ直前に入院してしまったため、急遽ゲストとして若手漫才コンビ・OKの岡山裕児が参加。青森空港に降り立った探偵団一行は、西浦の指示で『川倉賽の河原地蔵尊』へ。およそ2000体ある地蔵尊と死者のために行われるという結婚の儀を調査。そして次にあの八甲田山で『深夜に心霊スポットで怪談話』という罰当たり企画を決行!すると、そこに現れたものは・・・。
①「晩夏の夜に招く者」夏の川辺で花火を楽しんでいたカップル。しかし何者かの気配がし、それをたどると驚愕の事態に・・・。その川はある未解決事件の現場であるというのだが・・・。②「通りすがりの女」霊を撮影するとつきまとわれる・・・。アルバイト仲間と車で遊びに行った映像提供者は不可解な女性を車に乗せてしまう。まさかそれが悲劇の原因だったのか?③「墓参り代行」便利屋にとって墓参り代行は珍しくない仕事だという。だが奇妙なことにそのときは深夜2時限定ですべてを映像に記録することが義務づけられていたという・・・。④「五目ならべ」今は懐かしいハイエイトビデオカメラで撮影された、ホームビデオの映像。しかし休暇を楽しむ家族の間に異形の人物が出現し・・・。⑤「復讐」非合法組織が撮影したものなのか・・・。男性たちが怯える女性に薬物を無理矢理に飲ませる。そして彼らは女性に白装束を着せると刃物を・・・。究極のショック映像!
①「森の中」不法投棄が相次ぐ森。この不法投棄を取り締まるべく町の職員はカメラを手に取り森の中を観察する。深い森の中にあったのは不法に投げ捨てられたゴミだけでは無かった。 ②「電車内の男性」映画サークルに入りたての大学一年生。買ったばかりのカメラを電車内でまわす。電車内から風景を撮影していると電車はトンネルに入る。その時の電車内に異変が起きる。 ③「城」旅行で城跡を訪れた投稿者。旅行から帰宅すると身の回りで不可解な事が相次ぐ。その原因は、旅行先で偶然映り込んだ人影にあると考えられる。 ④「ダム」遊び半分で心霊スポットとして有名なダムを訪れた2人組。周辺では猟奇殺人などの被害が相次ぎ、夜な夜な自分のバラバラにされたカラダの部品を探し彷徨う生首が目撃される。 ⑤「13階段」一昔前の処刑場跡地であり、魔の13階段の由来となった土地。カメラをまわしながら13階段を上ると、実際には12階段までしかなかった。階段を上りきった時にカメラ映り込んだ衝撃的な映像。 ⑥「無人マンション」父の為に撮影したビデオレター。父が若い頃住んでいたマンションを撮影すが、既にマンションは閉鎖されており、建物しか残っていなかった。後日調査を行うと、数年前に女性が飛び降り自殺をしてからの閉鎖だと言う。カメラに映り込んだ人影はもしかすると・・・。 ⑦「ドライブ」若いカップルが旅行の帰り道に偶然映り込んだ映像だと言う。と言うのも、車のダッシュボードに置いてあるカメラの電源を入れた覚えは無く、勝手に電源が入っていたと言う。その映像を確認してみると、映像から悲愴な想いを込めた表情が確認できる。 ⑧「老婆の家」数年前まで老夫婦が住んでいた一軒家。ところが2年くらい前に誰も居なくったてしまったと言う。調査を進めると、この老夫婦には子供が1人居てこの家で父親に殺害されたと言う。カメラに映り込んだ人影はもしかすると・・・。 ⑨「オフィスビル」立地が良いにも関わらず、いっこうに買い手が見つからないオフィスビル。今回は不動産業者からの投稿であり、なんでもこのオフィスビルに立ち入る者には不幸が訪れると言う。調査を進めると驚愕の真相が明らかになる!! ⑩「墓地下のトンネル」ここでカメラや写真を撮ると必ず怪奇現象が起こる!と有名なスポットへ我々取材班が取材に行ってみた。すると突然カメラの調子が悪くなり、トンネルの上のお墓に目をやると、そこにこの世のモノとは思えない映像が映り込んだ!!
一般投稿によるホームビデオ等にうつりこんだ心霊現象を紹介するシリーズ第1弾。結婚式で流す予定のメッセージビデオにうつった恐ろしい霊(「ビデオメッセージ」)や、忌まわしい廃墟に探検に行った若者たちのビデオカメラに起こった不可解な心霊現象(「ジュンちゃんの部屋」)など、8つの投稿映像を収録。
【四国―――別名“死国”とも呼ばれる。現世と「それ以外の世界」を繋ぐ場所・・・。巨大な心霊スポット四国に「恐怖の現場」初潜入!!】 《冥土への旅立ち・・・地獄霊場 徳島・廃ホテル》瀬戸内海を一望できる山の上に立つ小さなドライブイン。美しい景観をセールス・ポイントに開業当初は栄えていた。しかし、数年後、突然の廃業。その原因は急病で斃(たお)れたオーナーが半狂乱になり、精神病院に入院したため・・・などと噂されている―――。 【心霊体験談】「建物の中と外では空気が変わる。立ち入ると体調不良になる」「地下1階の大浴場で焼身自殺したオーナーの霊が出る」「廃墟になったあと1階で焼身自殺した男がおり、以来黒い影のような男の霊が出る、との噂が・・・」 《特典映像》現場で捉えた心霊写真「徳島・廃ホテル」編 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【あなたは、知っていますか?鳴り止まない世界・・・。暗闇の恐怖・・・。見えてしまった瞬間・・・。】《怨念の聖域 奈良の廃神社》(奈良県某所)二宮「稲川さん、ナナちゃんの様子がおかしいです!」稲川「来た来た来た来た、来てる!!」田園と雑木林に囲まれ、そこに身を隠すかのように存在する廃神社。ある巫女によって、戦後まもなく発足されたと言われるこの廃神社。ある女子高生が、ここで悪霊にとり憑かれたとの噂もある・・・・・・訪れると、そこは明らかに異様な空間が広がっていた!独創的(!?)に祀られた謎の神の数々・・・・・・いったいここでは、過去にどんな信仰が行われ、どんな出来事があったというのか?検証を始めるとアシスタント“尾崎ナナ”の身にただならぬ異変が起こり・・・稲川は無事に霊魂の正体をつきとめることができるのか!?《禁忌、死霊の集い 信愛病院》(熊本県鹿本郡)霊安室で次々と起こる不可解な現象!定点カメラにハッキリと映った得体の知れないものの正体は!?熊本県最恐の心霊スポット。そこは元医療老人ホーム。老人の孤独死が多発したと言われているが・・・・・・明らかに造りが違う診療棟と入居棟・・・・・・「関係者以外立入禁止」と書かれた謎の鉄扉・・・・・・床が全て切り取られた老人入居部屋・・・・・・それらから稲川がこの施設が怨念の巣窟と化してしまった理由の解明に挑む!そして、霊安室で検証を試みた二宮&安藤の前には次々と不可解な現象が!あまりの危険に稲川が自ら検証に挑むも、ついに安藤がリタイヤ。いったい結末はどうなってしまうのか!? 《特典映像》稲川淳二の怪談ナイトライブより「塹壕の兵士」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
【遂に禁断の企画が復活!恐怖の帝王”稲川淳二”が検証する心霊現象とは、その真相とは!】 《神の聖域!祟られた家》(沖縄県名護市)次々と持ち主が変わる“謎”が残る家。霊に取り憑かれる!祟られた者が後を絶たないのは一体なぜ!?アシスタント星の不慮の事故(足場を見失う)はやはり霊的な出来事だった!彼女曰く「足を引っ張られた・・・。」禁断の地へ踏み入れてしまった為の事態!神の聖域への潜入!その結末は!! 《呪怨!呪縛トンネル》(東京都青梅市)“このトンネル”は心霊体験だけではない・・・“このトンネル”は自殺者だけではない・・・“このトンネル”は人を殺す場所!“このトンネル”は死体を捨てに来る場所!!心霊トンネルの検証を試みた!トンネルを検証中、生々しい血に染まった石が・・・なぜ?(数時間前のロケハン時には無かった)その石は、まるで頭から人を殴りつけたような、まさに血の海!さらにトンネルの中から気配を感じた、二宮&瑠花。悲鳴を上げる2人、そしてリタイア。稲川、気配を感じたトンネルに潜入!そこで一体、何が起こったのか!! 《映像特典》稲川淳二の怪談ナイトライブより「北陸の海」 ※当作品の撮影現場は大変危険な心霊スポットです。軽い好奇心から現場を訪れることはおやめ下さい。万が一現場へ行き何らかの不思議な現象や心霊体験をされても当方では、一切責任を負いません。
現世では考えられない不思議な現象が貴方の目の前に…。リポーター、スタッフに取り付く幽体たちは、いったい何を訴えているのか…。水難者の霊が集まる”稲村ケ崎洞窟”や北条勢の血で川が赤くなったとの言い伝えがある”八王子城跡”など有名な心霊スポットを巡り、霊たちとのコンタクトを試みる。~心霊スポット~1.橙明岬(神奈川県)2.稲村ヶ崎洞窟(神奈川県)3.山神トンネル(神奈川県)4.八王子城 八王子病院(東京)5.西湖(山梨県)6.雄蛇池(千葉県)7.鈴が森処刑場跡(東京)8.虹の大橋(神奈川県)
2005年9月10日深夜、ロフトプラスワンで行われた映像イベント「ファンタスマゴリア~闇に封印された映像コレクション」を完全DVD化!!「稀人」「楳図かずお恐怖劇場~まだらの少女/DEATH MAKE」等を脚色した特殊脚本家、小中千昭プロデュース!!5人の映像プレゼンターが「本当に怖いフィルム」を携えて、大反響を呼び起こした映像の数々を紹介!!「新耳袋」の原作者、木原浩勝も大絶賛!!あなたは最近、本当に怖い映像を見ているだろうか。ホラー映画は数多く作られている。しかし、怖い映像とは、暗がりに佇む影、突如画面一杯に現れるおぞましい顔等といったものだけでは無い筈だ。私は本当に怖い映像を見たい、と思い続けていた。いわゆる心霊映像というものではない、本当に恐ろしい映像を。古い記録映画、或いはブルーフィルムの様なアングラ映画、また何気ないホームムービーといったものに、明らかに異常なものが映ってはいないのだろうか。この呼び掛けに、賛同して頂いた方々が、「本当に怖いフィルム」を携えて集結する。ホラー映画を超越した映像がこの夜、解禁となる。是非、あなたも私と共に、目撃者となって戴きたい。-特殊脚本家・小中千昭-
これは本物の心霊映像なのか?諸般の事情でテレビ放映が禁止された封印作、完全ノーカット収録。見る者に少なからず邪念が降りかかる・・・?霊能者が発売を諫めた問題作。それは一通のメールから始まった・・・。一般視聴者から送られたその添付映像には何か不気味なものが存在していた。そして調査を開始した我々スタッフは遂にその制作会社とのコンタクトに成功。放送禁止となりお蔵入りしたマスターVTRを入手した。本作品は“いまだかつてない鮮明さで収録された心霊現象”を含む未放映番組をノーカット完全収録。都会の闇に潜む人間模様を追ったドキュメントの全てを公開する。勇気があるならば、その目で確かめて頂きたい。この世の物でない何かが発する悲痛な叫びを・・・。
実話怪談の最恐峰「新耳袋」の原作者、中山市朗が放つ、新たなる怪談世界、“怪怪怪”。全国を周り集めた、とっておきの怖い話を【怪談の間】、蝋燭の灯に照らされるだけの闇の中で繰り広げられる怪談語り、そして、その中の最も恐ろしい話を現地取材する【取材の間】の二部構成でお届けする。“実話”“実在”がコンセプトの全て新作。ここに震感覚、怪談エンタテインメントが誕生した。「新耳袋」に未収録だった封印怪談も解禁。
全国各地の恐怖の現場をリポート。「北海道:トイレの怪」「岩手県:閉鎖したわけ」「東京都:怪!駐車場」「愛知県:プリントTシャツ」「石川県:友達との関係」「大阪府:地下道の髪の毛」「福岡県:正体は誰?」「北海道:歌う女」「福島県:人助け不発」「あの時転がってきたものは」「静岡県:友」「山梨県:バッタ女」「鹿児島県:トンネルの中で」「北海道:居るよ」「宮城県:トンネルの怪事」「埼玉県:エレキ法師」「福井県:空白の一日」「新潟県:誘われた?」「兵庫県:歯なし老人」・・・他。身も毛もよだつ怨念話の現場で撮影敢行!数々の不可解な現象にスタッフ蒼白。あなたはこの恐怖を直視できますか!?
「本当にあった!都市伝説」シリーズのスタッフが放つ最震・最恐ホラードキュメンタリー第1弾。再現ドラマ、現場レポート、語り・・・。そして“あの噂”の真偽に終止符を打つ、謎の投稿テープ完全収録!従来の心霊番組が踏み込めなかった“闇”が、遂に白日に・・・。貴方は、見たことを、後悔するかも、しれません・・・。
日本有数の自殺スポット「青木ヶ原樹海」。この死の森・樹海では年間50体以上もの遺体が発見される…。人生に疲れ果て、自らの命を絶とうとする人が最後に選ぶ場所「樹海」。極秘裏に入手したビデオ…、それは、学生たちが実際に体験した出来事であり、樹海で撮影されたビデオだった。
警察から流出した証拠映像に記録された、恐怖、そして驚愕の真実!隣室で起こる驚愕の事件に遭遇した女子大生たちは、その事態を記録したテープを残して失踪した。しかし、警察は何故かそれを隠蔽、捜査は進展しない。業を煮やした失踪者の兄が独自捜査を展開するが、彼もまた行方不明となった。これはまさに「遺品」ともいえる彼らが残した映像記録。最後の瞬間に彼らが記録したものは、心霊現象なのか、超常現象なのか、猟奇事件なのか!
日本を代表する霊峰、富士山。そのふもとに三千ヘクタールに渡り広がる青木ヶ原樹海。九世紀頃、富士山の噴火活動で流れ出た溶岩流の上に形成された原生林は、樹齢およそ三百五十年以上のツガ、ヒノキなどの針葉樹により形成されている。また、この地はそこに一歩足を踏み入れると太古からの自然の息吹を体中に感じられるネイチャースポットとして近年親しまれている。しかし、一方でここは日本有数の心霊スポットとしての顔も持っている。磁石さえも狂わせてしまい、一度迷い込んだら容易に戻れない事からいつしか自殺の名所となりやがて数多くの怪奇現象が報告されるようになった。本作品は、この樹海を舞台に実際にカメラに収められながら様々な問題で発表を見送られ発禁処分となった禁断恐怖映像のみを厳選して紹介する。
心霊映像投稿集…彷徨える霊を視てしまった…視たくもないのに…視たくても視られない人もいる。霊は無差別に襲って来る。今も、様々な所に彷徨う怨念。心霊体験の数々は誰も逃れる事はできない。