第4回日テレ杯争奪ジュニアタッグリーグ戦。優勝決定トーナメントの第2試合。Bブロック1位の小川良成&鈴木鼓太郎組とAブロック2位のROH実力者コンビ、ロデリック・ストロング&エディー・エドワーズ組の対戦。亡き三沢光晴さんの正パートナーだった小川良成と付き人経験のある鈴木鼓太郎。かつて三沢光晴&小川良成のタッグがみせた連係プレーで勝利を狙う。
バチバチのこれからを担う真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)橋誠(フリー)そして大場貴弘(風天)。タッグマッチではあるが、そもそもは個人闘争。この三人はバチバチの原型・池田大輔(風天)を越えられるのか!?頭突き合いは必見!
かつての戦友とふたたび合対峙する両雄。そして、あのときが、あしたのために変わる試合になる!
一度は兄弟杯を交わしたバラモンシュウ(兄・フリー)と本田多聞(フリー)ことバラモンタモン(弟・フリー)。この兄弟喧嘩、上等だ!
自分のジレンマを打破するべく、自ら動いた大久保一樹(頑固プロレス)。バチバチ鬼教官・木村浩一郎(フリー)を相手に大久保一樹(頑固プロレス)よ、臆することなく立ち向かっていけ!
暴れ放題のバラモン兄弟を分散させ、スルガマナブ(風天)が迎撃できるのか?真面目な一本義はバラモンケイ(フリー)退治ができるのか?
第4回日テレ杯争奪ジュニアタッグリーグ戦。Bブロック公式戦でGHCジュニア王者の金丸義信が平柳玄藩とのコンビで登場。対するは大阪プロレス代表の“桃の青春タッグ”小峠篤司&原田大輔。8月の大阪大会で当時GHCジュニアタッグ王者であった石森太二&マルビンに対戦を直訴。大阪プロレス後楽園大会で対戦、惜しくも敗れたもののこれを機に今回のリーグ戦出場を決めた。その大阪プロレスコンビと対戦する金丸組。このリーグ戦、良い意味でも悪い意味でも注目は平柳。ツアー前に金丸から肉体改造をすすめられるものの全くその意思はなし。不安を抱えたままこのリーグ戦に挑んだ金丸組は同リーグ戦にいるDis Obeyを離脱した鈴木鼓太郎組との注目対決まで負けられないはずだが・・・。
9・18大阪大会で新王者となった高山善廣(高山堂)&佐野巧真の初防衛戦。すでに行われているグローバル・タッグリーグ戦も優勝、これでGHCタッグ王座とあわせ高山&佐野は現在ノア最強コンビとなった。この新王者に挑むのが健介オフィスのツートップ、佐々木健介&中嶋勝彦。もともと大阪大会の結果を受けて挑戦が決まっていた佐々木組。佐々木&中嶋はシングルでともにGHCの歴代王者、ノアでの実績は申し分ない。さらにタッグ王座でも全日本でアジアタッグ王者にもなった経験がある。このタッグがノアで新たな勲章を手に入れることができるのか?それとも高山&佐野が初防衛しその最強度を高めていくのか?
ノア10周年記念大会の総締めくくりとなる試合は杉浦貴4度目の防衛戦。過去GHCヘビー級王座を3度戴冠した実力者・秋山準が挑む!ノア旗揚げからエースとして団体の看板選手であった秋山。一方、杉浦は練習生として、まだデビューをしていなかった。あれから10年の月日が流れ、ノア新旧のエースがベルトをかけて激突する。王者・杉浦が新たなる時代を確立するのか?はたまた時代に逆行して秋山が再び、自らの時代へとノアを引き戻すのか?また、試合後にはあの男が王者へ挑戦を表明した!
潮崎豪が挑んだ「外敵3番勝負」。7月10日・有明コロシアム大会では新日本プロレスの棚橋弘至を破り、7月24日・大阪大会では佐々木健介との30分を超える死闘、結果は敗れたものの、その存在感を示した。そしてこの日、新日本プロレスの中邑真輔を迎え撃つ。潮崎豪と中邑真輔は新日本・G1クライマックス公式戦で初シングルを戦い、30分フルタイムドローで決着つかず。今回は時間無制限1本勝負の完全決着戦となった。
2000年8月5日、プロレスリング・ノア旗揚げ。あの時のメインのリングには、三沢光晴を始め、小橋建太、田上明、秋山準の4人が。あれから10年、時は流れこの日のメインに上がるのは杉浦貴、KENTA、森嶋猛、そして潮﨑豪の4人※当初は森嶋猛ではなく丸藤正道。今のノアを代表する4人で、あの戦いを再現。あの時と同じく、リング上で対戦カードが発表され組まれたこのカード。翌日には勝者チームがシングルで戦うという10年前と同じ形式。10年前、まだこのリングに上がっていなかった杉浦貴と潮﨑豪。これが今のノアの闘いだ!
今からさかのぼること10年、聖地ディファ有明で旗揚げしたノア。その旗揚げ戦の第1試合が、同じ選手によって再現。森嶋猛と橋誠の同期対決。ともに真新しいコスチュームで試合にのぞんだ10年前。この時は、森嶋猛が橋誠からピンフォール勝ち。あれから10年、両者がそれぞれの想いを胸に、この試合を行なう。そして、森嶋猛は丸藤正道の負傷欠場によって代わりメインイベントにも出場が決まっており、その試合に向けて、良い形でこの試合を終わらせたいところ。ノア10年の歴史にふれる戦いに注目。
ノアの若きエース潮崎豪が新日本のエース棚橋弘至と激突!1月の新日本・東京ドーム大会で初シングルを行った両者の再戦。ともにエースと呼ばれ注目されたこの試合は棚橋弘至が勝利。あれから半年、潮崎豪のリベンジなるか?
GHCタッグ選手権試合。第20代王者・バイソン・スミス&キース・ウォーカー組の初防衛戦。挑戦者組は杉浦貴&谷口周平の自衛隊出身の師弟コンビ。鬼門といわれる初防衛戦。スーパーパワーの外国人コンビが無事乗り切ることができるのか。谷口周平はGHC初戴冠を、そして杉浦貴はGHCヘビー級王者として2冠獲りを狙う。
レスラーとして31年、レフェリーとして12年。実に43年のプロレス人生に幕を引くマイティ井上雅央。その引退記念試合は豪華な6人タッグマッチとなった。赤コーナーには、秋山準、髙山善廣(髙山堂)、佐々木健介(健介オフィス)というプロレス界を代表する3人。対する青コーナーには、森嶋猛、潮﨑豪、そして井上雅央。この試合、マサオワールド全開でのぞんだ井上雅央。そのファイトを厳しくレフェリングするマイティ。すべての要素を凝縮した記念試合。感動のセレモニーもたっぷり収録!
ノアの最強リーグ戦もいよいよ優勝決定戦を迎える。Aブロック代表は、杉浦貴を破り代表の座をつかんだ秋山準。また、Bブロック代表には、森嶋猛を下し勝ち上がった髙山善廣(髙山堂)。ノアでは初のシングルマッチとなる秋山準と髙山善廣の一騎打ち。ともに2000年のノア旗揚げ時には、三沢光晴、小橋建太から新しい時代をつかもうと共闘した同志。その二人が10年の歳月を経てついに激突!今しかない、今しかできない、だからこその両者による全力ファイトは心に残る名勝負を生み出した!
Aブロック公式最終戦はGHCヘビー級王者の杉浦貴と秋山準の戦い。すでに7点で公式戦を終えている佐々木健介が熱視線を送る中で両者が激突。このリーグ戦、どこの会場でも誰より熱い声援をファンから送られている秋山準。新世代からは、秋山準をこのリーグ戦で終わらせるというコメントが飛び交う中、最後の高き壁となるべく秋山準が最後の意地を見せられるのか?また、すでに優勝決定戦へ駒を進めた髙山善廣からのラブコールは秋山準に届いているのか?
Bブロック最後の公式戦はこの試合。ともに5点でここまできた両者。現在、暫定首位は6点の川田利明。8年ぶりの一騎打ちとなるジャパニーズ・モンスターと帝王の戦いは、最低でも1点が必要な戦いとなった。1月に、グローバル・タッグリーグを制した帝王・髙山善廣(髙山堂)がグローバル・リーグ二冠の勲章を手に入れることができるのか?一方、川田利明を破った勢いで、森嶋猛が髙山善廣をも飲み込みシングルの頂点にたつのか!?勝てば文句なしの優勝決定戦進出!Bブロック代表は誰だ?
バラモンシュウ・ケイ(フリー)の兄弟側についた池田大輔(風天)は、バラモンダイ(フリー)と名乗り、左腕が折れたままあえてバカバカしく散る覚悟だ。対するはバチバチを糧にフーテンに集いし者たち、小野武志(風天)スルガマナブ(風天)ホワイト森山(風天)が、これからを担い奮闘する。そして大場貴弘(風天)も。5周年記念大会という“祭りごと”ではあるが、一期一会の闘いの花が咲く!
頭突き合戦“開始”。生きていることを実感したと、のちに野橋太郎(みちのくプロレス)が語ったほど頭と頭の激しいぶつかり合いは、悲鳴と歓声に包まれる。激しい両雄の血と汗と涙の血シブキが飛び散る!
アマチュアレスリングの神様・本田多聞(フリー)に、レスリングで挑む大場貴弘(風天)。お前はバチバチ・バカだ!いや、バチバチ・ゴリラだ!!
従来のプロレスとは勝手が違い戸惑いも隠せないが、バチバチ鬼教官・木村浩一郎(フリー)を相手に、日向寺塁(みちのくプロレス)よ、臆することなく立ち向うんだ!
4周年大会からの参戦でちょうど一年、内田祥一(フリー)の真価が問われる長井満也(ドラディション)との一戦。内田よ、分厚い壁を叩き壊せ!
Bブロックはトップが5点の髙山善廣(髙山堂)。森嶋猛はこの試合を含め残り3試合の2点。一方の川田利明は残り2試合で4点。今年2月、日本武道館で初対決を行った両者がグローバル・リーグ戦で再戦。初対決では川田利明に軍配があがったが、このとき森嶋猛のモンスターパワーに手を焼いた川田利明。この大会前日には、公式戦で髙山善廣と30分フルタイムの激闘を展開。激闘の疲れが出てくるツアー終盤戦だが、全日本ではチャンピオン・カーニバルの常連として、リーグ戦の勝ち方を知る川田利明。リベンジを狙う森嶋猛のパワーをうまくかわすことができるかが勝負のカギを握るだろう。両者ともに絶対負けられない一戦。
今年2月、日本武道館で初対決を行った両者がグローバル・リーグ戦で再戦。初対決では川田利明に軍配があがったが、このとき森嶋猛のモンスターパワーに手を焼いた川田利明。この大会前日には、公式戦で髙山善廣と30分フルタイムの激闘を展開。激闘の疲れが出てくるツアー終盤戦だが、全日本ではチャンピオン・カーニバルの常連として、リーグ戦の勝ち方を知る川田利明。リベンジを狙う森嶋猛のパワーをうまくかわすことができるかが勝負のカギを握るだろう。両者ともに絶対負けられない一戦。
青木篤志“閃光十番勝負”の最終戦。ここまで1勝8敗ながら着実に力をつけている青木は最終戦の相手に指名したのは鈴木みのる。ともにサブミッションを得意とする両者。腕、足の取り合いで武道館のファンを魅了した。
GHCヘビー級選手権試合。第16代王者・杉浦貴の2度目の防衛戦。挑戦者は新日本プロレスの真壁刀義。初防衛戦の後藤洋央紀に続き対新日本2連勝を狙う!
「グローバル・タッグリーグ戦’10」優勝決定戦Aブロック代表は3戦全勝の高山善廣&佐野巧真組。Bブロック代表は2勝1分けの杉浦貴&谷口周平組。ともに負けなしで激突する優勝決定戦。佐野巧真最強説の証明なるか!?谷口周平が大ブレイクできるのか!?注目の大一番!
グローバル・タッグリーグ戦2010。開幕戦でBブロックの台風の目となる新日本プロレスの真壁刀義&本間朋晃がバイソン&キースの凶獣外国人コンビと対決。そして、仲田GMに真壁が・・・。
佐野巧真最強説は真実か!?前日には高山善廣とともに優勝宣言をした佐野巧真。その佐野巧真にいきなり立ちはだかる前GHCタッグ王者の佐々木健介&森嶋猛。Aブロック注目のカードが開幕戦で実現!
「グローバル・タッグリーグ戦’10」開幕戦。前日の会見で優勝宣言をした高山善廣&佐野巧真組が前GHCタッグ王者の佐々木健介&森嶋猛組と激突!Aブロック注目のカードが開幕戦で実現!
「NOAHful Gift in Differ ’09」クリスマス大会といえばこの男!千両役者の齋藤彰俊が今年もやりました。20世紀少年のともだちとオードリーの春日を組み合わせたキャラで登場。一方の森嶋猛はメキシコ遠征時のマスクドMで場内を沸かせた。
この年の3月に右ヒザ前十字じん帯断裂の重傷を負い長期欠場していた丸藤正道。9か月ぶりとなる復帰戦の相手に青木篤志を指名。青木篤志“閃光十番勝負”第9戦として行われた。天才児・丸藤正道が更なる進化を見せるのか、勢いのある青木篤志が大番狂わせを起こすのか!?
激動の2009年を締めくくる一戦は潮崎豪と杉浦貴のGHCヘビー級選手権。この一年、ノア内で戦い抜いた王者の潮崎豪と新日本へ出撃し更なる成長を遂げた挑戦者の杉浦貴。共に力を出し尽くす最高の戦いで、翌年の旗揚げ10周年へと向かっていく!
三沢光晴さんの追悼大会にかつて三沢光晴と激闘を繰り広げた川田利明が参戦。9年ぶりに田上明と「聖鬼軍」を結成。秋山準&KENTAを相手にどのような戦いを見せるか!?
急逝した三沢光晴さんを偲び、行われた追悼大会。三沢光晴さんにゆかりのある選手が青コーナーに集結。兄貴分の天龍源一郎、長年タッグを組んだ小川良成、そして長く付き人をつとめた鈴木鼓太郎。対するはGHCタッグ王者となった佐々木健介と森嶋猛、これに中嶋勝彦が加わり6人タッグで激突!
三沢光晴追悼大会で実現した夢のカード。田上明と武藤敬司の社長コンビと鉄人と帝王が激突!小橋建太と武藤敬司の初対決は何を生み出すか!?しびれるようなスペシャルタッグマッチ。
三沢光晴さんの追悼大会で実現した四天王と闘魂三銃士、最後の夢の対決。田上明&武藤敬司の社長コンビと鉄人&帝王が激突!小橋建太と武藤敬司の初遭遇は何を生み出すか!?
三沢光晴さん追悼大会のメインイベント。三沢さんの最後のタッグパートナー、潮崎豪が持つGHCヘビー級王座をかけ、三沢さん最後の対戦相手の齋藤彰俊と対戦。2人にしか分からないケジメの戦い。試合後には三沢さんを偲んで10カウントゴングが武道館に鳴り響いた。
第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦決勝トーナメントの第1試合。前回のタッグリーグ決勝戦と同一カード、Bブロック1位の金丸義信&鈴木鼓太郎組と、Aブロック2位のKENTA&石森太二組が激突!優勝決定戦に進出するのは、大会3連覇を狙うKENTA&石森太二組か、GHCジュニアタッグ王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組か!?
「第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」開幕戦のメインイベント。リーグ戦3連覇を狙うKENTA&石森太二組と、NOAHとDDTの越境タッグ、青木篤志&飯伏幸太組が対戦。この年の新日本プロレス「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に出場した青木篤志と飯伏幸太が意気投合しタッグを電撃結成。リーグ戦に新風を巻き込む!?
「第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」開幕戦。2年連続優勝チーム、KENTA&石森太二組が青木篤志とDDT・飯伏幸太組と対戦。KENTA&石森太二組が3連覇へ向け白星スタートなるか、ノアとDDTの越境タッグが新風を巻き込むか!?
本来、三沢光晴さんとの対戦が予定されていた谷口周平の十番勝負。バイソン・スミスへと相手が変更されたこのカード。谷口周平が三沢光晴さんの遺影が見つめる中でどれだけの気迫溢れるファイトをできるのか!?
青木篤志“閃光十番勝負”の第8戦。相手は新日ジュニアの象徴である獣神サンダー・ライガー。この年の新日本プロレス、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場し、準決勝にまで勝ち進んだ青木篤志。レジェンドと呼ばれるライガーに対して青木篤志はどんな戦いを見せることが出来るのか!?
三沢光晴さんが亡くなる9日前の勇姿。ツアー開幕戦、GHCタッグ選手権の前哨戦となったこの試合。たくさんの感動を与えてくれた三沢光晴さんのファイトを目に焼きつけよ!
“鉄人”小橋建太と新日本の“猛牛”天山広吉が初対決!3日前に復帰したばかりの天山広吉。その天山広吉が小橋建太との対決を熱望。これを快諾した小橋建太。伊藤旭彦、岡田かずちかをパートナーにタッグマッチで激突。
前回覇者であり現GHCタッグ王者のバイソン&彰俊が開幕戦でRO&Dと対戦。去年の公式戦では直接対決でこのRO&Dに敗れているバイソン&彰俊。波乱の開幕となるか!?
4・19札幌でGHCヘビー級選手権を控える秋山準と潮崎豪が開幕戦で激突!公式戦でもあるため、優勝を狙う上でも両リーム負けられない初戦。勝ち名乗りを上げるのは!?
「グローバル・タッグリーグ戦’09」開幕戦。秋山&谷口組と三沢&潮崎組がメインイベントで激突。4.19札幌でGHCヘビー級王座をかけて戦う王者・秋山と挑戦者・潮崎の前哨対決となった。優勝を狙う上でも両リーム負けられない初戦。勝ち名乗りを上げるのは!?
GHCジュニア・ヘビー級選手権試合。王者は若干20歳、健介オフィスの中嶋勝彦。挑戦者はKENTA。18日前に行われた健介オフィス興行で奪われたベルトを取り返すべく、KENTAが背水の陣でのぞんだ。
1・4東京ドーム大会で行われた新日本とノアの対抗戦。三沢光晴のパートナーとして参戦した杉浦貴。対戦相手は中邑真輔&後藤洋央紀組。試合はノア勢が押していたものの、最後は中邑真輔の腕ひしぎ十字固めの前に、杉浦貴が無念のギブアップ。2ヶ月の時を経て、杉浦貴が雪辱を誓う!杉浦貴のパートナーは自ら参戦を直訴した潮崎豪。中邑真輔、ミラノコレクションA.T.は共にノア初参戦となる。
新日本1・4東京ドーム大会で中邑真輔(新日本プロレス)の前に沈んだ杉浦貴が雪辱を誓う。杉浦貴・潮崎豪組がノアのリングで中邑真輔・ミラノコレクションA.T.(新日本プロレス)組を迎撃。中邑真輔・ミラノコレクションA.T.はともにこれがノア初参戦。
ノアの盟主に健介オフィスの若き獅子が挑む!三沢光晴46歳、中嶋勝彦(健介オフィス)20歳、その差26。これが2度目となるシングルマッチで中嶋が三沢に何を残せるのか注目!
外敵王者・佐々木健介に齋藤彰俊が挑戦!この15年前に初シングルを行った両者。それぞれが成長を重ね、ノアの武道館大会のメインで激突。2度目の防衛か、初の王座奪取か?試合後には感動的なシーンも・・・。
第2回日テレ杯争奪ジュニアタッグリーグ戦の最終試合。得点10の金丸&鼓太郎組と得点8のKENTA&石森組、現GHCジュニアタッグ王者と前回優勝チームの対戦。リーグ戦の最後を締めくくるにふさわしい戦いとなった。金丸組のセコンド平柳が暗躍する中、KENTA組の連覇なるか?表彰式まで収録!
第2回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦。公式戦の最終カードはGHC現王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組と前回覇者のKENTA&石森太二組。この試合で金丸義信組が勝つか引き分ければ金丸義信組の優勝、KENTA組が勝てばこのまま同一カードによる優勝決定戦が行われる。金丸義信組のセコンド平柳玄藩が暗躍する中、KENTA組連覇なるか?表彰式の模様も収録。
日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦。第2回大会のオープニングバウトは丸藤正道&宮原健斗(健介オフィス)の越境タッグとノア若手代表コンビが激突。百戦練磨の丸藤正道が宮原健斗をどうコントロールしていくか!?
小橋建太が汐留街頭プロレスのリングにやってきた!!対戦相手に秋山準という超豪華なタッグマッチが実現。プロレスが好きな人も知らない人も集まったこの会場で小橋建太が熱いファイトで観客を魅了する。
前年に続いて2年目を迎えた汐留街頭プロレス。イケメンヒーロー・石森太二と悪童・平柳玄藩が登場。訪れた1300人超満員の観衆からは歓声とブーイングが交錯する!