小橋建太と高山善廣が小橋建太の復帰戦以来のタッグ結成!復帰戦では感動さえ与える連係をみせた二人だが、その後は常にリングの対角線に立ち、試合度外視の場外で番外戦を繰り広げるほど犬猿の仲となった両者。夢の対決実現だが、果たしてそのチームワークは?
東京ドームで激闘を繰り広げた小橋と健介がタッグで激突。パートナーのKENTAと勝彦は前日の健介オフィス大会でシングルマッチを行ったばかり。意地と意地のぶつかり合いで4人とも相譲らず、熱きバトルを展開!
GHCヘビー級選手権試合。第12代王者・森嶋猛の初防衛戦。挑戦者は自身初挑戦となる杉浦貴。長期防衛ロードを描く森嶋猛に対し、パワーではノア屈指の杉浦貴がどう挑んでいくのか?力と力の対決を制するのは?港横浜を舞台に崇高なる戦いが繰り広げられる。
王者森嶋初防衛戦。挑戦者は自身初挑戦となる杉浦。長期防衛ロードを描く森嶋に対し、パワーではノア屈指の杉浦がどう挑んでいくのか?力と力の対決を制するのは?港横浜を舞台に崇高なる戦いが繰り広げられる。
青木篤志“閃光十番勝負”の第5戦。相手は百戦錬磨の小川良成。巧さ、ずるさを兼ね備えたテクニシャン小川良成から青木篤志は何を盗むことができるのか!?
谷口周平“驀進十番勝負”。第3戦の相手はプロレス界の“帝王”高山善廣。谷口周平が気迫を前面に押し出し、帝王の牙城を崩すことが出来るか!?
グローバル・タッグリーグ戦’08。公式戦最後の試合は、勝ち点9の三沢光晴&小川良成組と勝ち点8のバイソン・スミス&齋藤彰俊組の対戦。勝った方が優勝の決まる大一番。タッグ結成10年となる熟成タッグの三沢光晴&小川良成組か?幾多の苦汁をなめた日米コンビか?
勝ち点8の森嶋組と勝ち点7の丸藤組が最終戦で激突!GHCタッグ王者でありリーグ戦提唱者の丸藤組は勝つしか優勝の道は残されていない。果たして優勝戦線に生き残るのはいずれのチームか?
「グローバル・タッグリーグ戦’08」公式戦。8点の森嶋組と7点の丸藤組が最終戦で激突!GHCタッグ王者であり提唱者の丸藤・杉浦組は勝つしか優勝の道は残されていない。果たして優勝戦線に生き残るのはいずれのチームか?
グローバル・タッグリーグ戦’08開幕戦。GHCタッグ歴代王者対決が開幕戦から実現!森嶋猛はGHCヘビー級王者としてノアでの初戦。新王者としてのファイトに注目。
GHCタッグ選手権試合。第16代王者・丸藤正道&杉浦貴組の2度目の防衛戦。挑戦者はブリスコ兄弟。前年の1月にノア初参戦でいきなり実力者チームの金丸義信&杉浦貴組を破りGHCジュニアタッグ王者に君臨したブリスコ兄弟。ヘビーのタッグベルト戴冠を狙う。次期シリーズに控えるグローバル・タッグリーグ戦。提唱者である丸藤正道&杉浦貴が王者として出場を果たすため、プレッシャーのかかる防衛戦にのぞむ。
「NOAHful Gift in Differ ’07」公開抽選会によって決められた対戦カードは運命のいたずらか?三沢光晴&秋山準の豪華タッグ、そして社長vs副社長が実現!
GHCタッグ選手権試合。第16代王者・丸藤正道&杉浦貴組の初防衛戦。挑戦者はバイソン・スミス&齋藤彰俊組。前シリーズに行われたGHCタッグ王座決定リーグ戦。バイソン・スミスが開幕戦で胸骨骨折。その後は無念の欠場となったバイソン・スミス&齋藤彰俊が雪辱を果たすべく挑戦に名乗りを挙げた。
超豪華なトリオ対決が実現!!新旧世代対決は感情むき出しの好ファイトの連続。三沢光晴と高山善廣は史上初のタッグ結成。
三沢光晴と高山善廣が初のタッグ結成。豪華すぎる6人タッグマッチが北の大地で実現!!新旧世代対決は感情むき出しの好ファイトの連続。
1週間前に行われた「GHCタッグ選手権王座決定リーグ戦」で優勝し、新王者となったばかりのディーロ・ブラウン&ブキャナン組が迎える初防衛戦。挑戦者組は丸藤正道&杉浦貴組。圧倒的な対格差で勝る王者組が初防衛を果たすか。初のジュニアコンビによるタッグ王座の誕生なるか。
GHCヘビー級王者の三沢光晴とジュニアタッグ王者の鈴木鼓太郎。現役王者がタッグを結成。一方、丸藤正道&杉浦貴はジュニアながらもヘビー級に力負けしないだけのテクニックとパワーを備えた実力者タッグチーム。1週間前の大阪大会でGHCヘビーのベルトを懸けて戦った三沢光晴と丸藤正道の対戦にも注目。
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の5度目の防衛戦。挑戦者は前シリーズに行われた「GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定リーグ戦」を勝ち上がってきた丸藤正道。三沢のかつての付き人であり、前王者の丸藤がベルトと共に新しい時代を掴むべく王者に挑む。
王者・三沢への挑戦権をかけた戦い。秋山準を破った森嶋猛は休息なしの連戦。一方の丸藤正道は早期決着を狙う。9.29大阪へ駒を進めるのは丸藤か?森嶋か?
王者三沢光晴への挑戦権を懸けて行われた「GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定リーグ戦」。Bブロック2戦2勝で勝ち点4の秋山準と3戦1勝1敗1分で勝ち点3の杉浦貴が対戦。このブロックは優勝候補の森嶋猛もいるため、この試合を落とせば脱落となる可能性大。杉浦貴が地元で意地を見せられるか!?
汐留街頭プロレス。メーンのリングにGHC王者、三沢光晴が登場。プロレスを知らない人たちにプロレスとは何か、ノアとは何かをどれだけ伝えられるか?街頭プロレスという初の試み、東京はこの日35度を超える初の猛暑日を記録。ノアも熱かった!!
汐留街頭プロレス。オールスタンディングの大会、ゆりかもめも近隣を通る汐留地区。電車に乗る人まで足を止め、階段途中から見るという光景も街頭プロレスならでは。当日32度の中、暑さとも戦う選手たち。湿度60%にKENTAも思わず「あつい!!」
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の4度目の防衛戦。挑戦者は田上明。勝てば2度目の戴冠となる田上明。大噴火が見られるか!?
日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦公式戦。全15試合の最終カード。GHCジュニアタッグ王者の鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン組とROH世界タッグ王者のジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ兄弟組が激突。ともに勝ち点5で、勝てばKENTA組との優勝決定戦へ進出。果たして優勝カップを手にするのは?表彰式の模様も収録。
ノア初のリーグ戦となる日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦。記念すべき初戦はROH代表コンビとキューバ出身・ロッキー・ロメロと青木篤志の対戦。デビュー2年目、欧州帰りの青木篤志の活躍に期待が集まる。
2007年に行われた日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦の第1回大会。ノアでは史上初となる総当たりリーグ戦。記念すべき初戦はROH代表コンビ対ロッキー・ロメロ&青木篤志のコンビ。デビュー2年目、欧州遠征帰りの青木篤志の活躍に期待。
GHCタッグ選手権試合。前年末に行われた王座決定トーナメントの決勝戦で髙山善廣&佐野巧真組を破り、第13代王者に輝いた森嶋猛&モハメドヨネ組が迎える初防衛戦。挑戦者は共にGHCヘビー級のシングルとタッグの歴代王者である秋山準&力皇猛の超強力タッグチーム。前回の3.4武道館大会、シングルマッチで激突した秋山準とモハメドヨネ。その試合でキラーぶりを発揮した秋山準がモハメドヨネを粉砕。試合時間は5分足らずと短期決着となったが密度満点の一戦となった。そして、かつてはGHCタッグ王者のパートナーであった森嶋猛と力皇猛がド迫力の超ヘビー級戦士同士のぶつかり合いに後楽園ホールがどよめく。
5大シングルマッチと銘打たれたこの大会。大会前にファンの投票によってその試合順が決められた。そしてファンが選んだメインイベントは森嶋猛とKENTAの一騎打ち!前年のSEMで行われた一戦では20分フルタイムドロー。森嶋猛の持つROHのベルトを賭けて決着戦が実現!
5大シングルマッチと銘打たれた武道館大会。大会前にファンの投票によってその試合順が決められ、ファン投票第2位に選ばれたのが三沢光晴と杉浦貴の一騎打ち。ジュニアからヘビーに転向した二人によるシングルマッチはゴツゴツとした試合に。鬼と化した三沢光晴が杉浦貴に100発近くものエルボーを叩き込む!
第11代GHCヘビー級王者の三沢光晴とヘビー級へ本格転向した杉浦貴がノンタイトルでシングル対決。「いくつエルボーを受けても立ち上がる。」と試合前に語った杉浦貴に対し、鬼と化した三沢光晴が容赦なくエルボーを叩き込む。
GHCヘビー王者の三沢光晴とヘビー級本格転向を目指す杉浦貴がノンタイトルで対戦!すでに超ヘビーなパワーを持つ杉浦貴に対し三沢光晴が鬼と化す。
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の初防衛戦。挑戦者は森嶋猛。3度の前哨戦では森嶋猛優位。モンスターパワーでGHCヘビー初奪取なるか!?
第4代王者・金丸義信&杉浦貴組の2度目の防衛戦。挑戦者はこれがノア初参戦となるROHの実力者チーム、ブリスコ兄弟。愛のタッグに対抗するのは兄弟愛か!?新春早々、衝撃の結末が・・・。
今年もクリスマスの主役はあの人だった!彰俊扮するデス・リューク・更家なる選手。デスノートネタからデューク更家に移行。そしてもう1人は○○○○。抽選時は「はすまこと」という選手名だったが謎のマスクマンが登場!地上波デジタル放送をアピールした!
秋山準率いるスターネスが外敵を迎え撃つ!相手はZERO01-MAXの大谷晋二郎、高岩竜一(ZERO01-MAX)と“平成のテロリスト”村上和成(BML)。団体対抗戦特有の熱気に包まれる中、いきなり秋山準と村上和成が先発。互いに顔面を踏みつけ合うケンカファイトを展開した!
GHCヘビー級選手権試合。第10代王者・丸藤正道、2度目の防衛戦。挑戦者はヘビー級タイトル初挑戦となるKENTA。史上初のジュニア同士によるGHCヘビー級選手権。試合後の勝利者インタビューも収録。
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準、3度目の防衛戦。挑戦者はジュニアの天才、丸藤正道。丸藤にとってはGHCヘビー級ベルトへの初挑戦。ベルトを奪取すれば、GHC5タイトル完全制覇に!新時代到来か!?
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準の3度目の防衛戦。挑戦者は初挑戦となるジュニアの天才・丸藤正道。丸藤正道がベルト奪取となれば、GHC5タイトル完全制覇に!!新時代到来なるか!?
脳梗塞を乗り越えてプロレス界の帝王が2年ぶりに帰ってきた!超豪華タッグで迎えられた試合はお祝いムード一転、壮絶な復帰戦となった。
第11代王者・森嶋猛&モハメドヨネ組の3度目の防衛戦。挑戦者組は第6代王者の小橋建太&本田多聞組。小橋建太&本田多聞組にとって札幌は新日本プロレスにベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田多聞はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
GHCジュニアヘビー級選手権試合。第10代王者・KENTAの7度目の防衛戦。挑戦者は前日に行なわれたバトルロイヤルを勝ち抜いた杉浦貴。KENTAにっとては鬼門の札幌。一方、杉浦貴にとっては大好きな街での王座挑戦となった。
第10代王者・KENTAの6度目の防衛戦。挑戦者はノア初参戦の石森太二。メキシコ遠征でタッグを組んだ2人が対決。この一戦を防衛すればKENTAはジュニア王座最多防衛記録となる。
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準の初防衛戦。挑戦者はシングル初対戦となる鈴木みのる。レフェリーストップなし、時間無制限1本勝負の完全決着戦。前哨戦は挑戦者の3戦3勝。王者はワキ腹骨折というハンディの中、大一番にのぞむ!
ノアが誇るジュニアの雄が“崇高なる王位”を賭け激突!!王者・KENTA、5度目の防衛戦。挑戦者は元タッグパートナー、丸藤正道。階級をも超えるベストバウトに超満員16800人の観衆も酔った!
究極のミスマッチが実現。小橋建太VS永源遙!!逆水平チョップとツバ攻撃。果たしてどちらが強い!?さらに、一足早いデビューの平柳も豪腕・小橋に挑んで行く。
第8代王者・田上明の初防衛戦。かつての付き人である森嶋猛からの挑戦を受けた田上明。森嶋猛にとって、これがGHCヘビー初挑戦となる。それぞれ、新技投入を予告している両者。放送席には次期王座挑戦を表明した秋山準の姿が!リングサイドから熱い視線を送った!!
ヘビーとジュニアの階級を超えた戦いが、札幌で実現!GHC王者・田上明を中心に三沢光晴、小橋建太のヘビー級トップクラス3人と、ジュニアの雄3人が階級を超えて、さらに世代交代を賭けて激突!
力皇4度目の防衛戦。挑戦者には田上明を指名。ここまで3度、王座にチャレンジをするも、一度なりともモノにする事が出来なかった田上明。この日、会場は試合前から大田上コールの嵐。ファンに後押しされた田上明が、大一番で火山噴火となるのか?試合後のインタビューも収録!
18年ぶりのシングル対決は感情剥き出しの壮絶試合となった。素顔の三沢が天龍に怒りのエルボーを放つ!天龍の顔面蹴りで、ついに三沢がキレる。
小橋建太と佐々木健介が7・18東京ドーム大会以来の対戦。今回は互いの愛弟子、潮崎豪、中嶋勝彦パートナーに率いてタッグで対決。壮絶なチョップ対決を制すのは、小橋建太か佐々木健介か!?
天龍源一郎とKENTAのシングル初対決。天龍源一郎55歳に対し、KENTAは弱冠24歳。年の差31と親子ほどもある二人の戦いの中から、果たして何が生まれるのか!?
同年4月の武道館大会において、小橋建太のチョップで天龍源一郎の胸板が切り裂けるというアクシデントが発生。この一月前の駿河大会でもチョップ合戦を繰り広げた両者。小橋建太、天龍源一郎のチョップ対決が注目された一戦だったが、大爆発したのは“ダイナミックT”田上明だった!!
同年4月の武道館大会において、小橋のチョップで天龍の胸板が切り裂けるというアクシデントが発生。この一月前の駿河大会でもチョップ合戦を繰り広げた両者。小橋、天龍のチョップ対決が注目された一戦だったが、大爆発したのは“ダイナミックT”田上だった!!
GHCタッグ選手権試合。第10代王者組・鈴木みのる&丸藤正道の2度目の防衛戦。挑戦者は地元コンビの斎藤彰俊&杉浦貴。地元ファンの声援を後押しに、挑戦者が故郷に錦を飾るのか?王者・鈴木みのるからは“10秒で終わらせる”という秒殺宣言が出た。
天龍源一郎が革命を起こし、プロレス界を席巻していた頃、その傍らには付き人の小川良成がいた。その後、袂を分けた両者が今年6月、15年ぶりに再会。しかし、両者には懐かしさよりも憎しみあう感情が芽生えていた。