別々に済州島に降り立ち、それぞれの時間を楽しむYUTOとTAJI。一人旅だと思っている2人に番組から渡された新たなプラン「涯月の海を楽しむ」を1人で満喫していると、そこにいたのは…?
千年の都・京都と、そこに暮らす人びとの暮らしには、長年に亘って研ぎ澄まされてきた美意識をいたるところに感じることができます。第1回の『 京都画報 』は、そうした京の美意識を、「自然の美」、「食の美」、「芸術の美」、「用の美」の面から取り上げ、視聴者に紹介いたします。ゲストには京都を代表する料亭 瓢亭 十四代当主、高橋英一さんと、華道 未生流笹岡家元、笹岡隆甫さんをお招きし、常盤貴子がお二人から興味深いお話をお聞きします。また芸術にまつわる話題として、常盤さん、笹岡さんが2020年にリニューアルオープンした京都市京セラ美術館を訪問。京都の代表的な近代建築だった前身の旧京都市美術館から保存・継承された建築の魅力を。そして、3800点ものコレクションの中から、美人画の第一人者であり、近代を代表する女流画家であった上村松園の作品を中心に、京都の人びとの美術に対する熱い思いをお聞きします。さらには、世界中のセレブリティーから絶大な支持を集める茶筒の老舗 開化堂 六代目、八木隆裕さんからは、京都の伝統工芸が持つ深い精神性を。また八木さんら伝統工芸を受け継ぐアーティストたちが推進する「GOON(ゴーオン)」プロジェクトも紹介。GOONの中心人物である西陣織の老舗 細尾 十二代目 細尾真孝さんの、世界を視野に入れた取り組みもご紹介します。
埼玉県の西武線飯能駅に降り立った、立石俊樹と小西詠斗。ここから2人の「発酵男子」の旅が始まる。まず向かったのは「発酵のテーマパークOH!!!」ここでは、様々な発酵食品を見て、キムチ作りに挑戦!発酵の美味しいレストランや野菜を使った様々な発酵ジュース飲んで、丸ごと1日発酵三昧!ここからの発酵旅に思いをはせる。
高松空港に到着した、崎山つばさ。今回の相棒・俳優の佐藤貴史と合流して、目的地・天空の鳥居で有名な高屋神社に向かう。この高屋神社は崎山がどうしても行きたかった神社のひとつ。でも、まずはその前に釜飯で腹ごしらえ。そして、いよいよ山道と長い石段を登って、本宮に向かう。何時間も歩いて、その先にあったのは景色も素晴らしい天空の鳥居。感動する2人。地元の世話役の方に高屋神社の歴史や成り立ちを聞いてさらに感銘を受ける。
シリーズ第2弾、1発目の舞台は秋山念願の屋外プールが魅力!神奈川県・小田原市の御幸の浜プール!小田原駅からスタートした秋山…道中、意味不明な椅子を発見しなぜか即興ソングを!プールでは秋山の親父さんにそっくりなダンディー監視員と意気投合!プールめしは海岸沿いの海の家へ!しかし、このお店で衝撃の事実を知ることに…!?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾に降り立った2人の若手俳優はプライベートも共にするほどの仲良し。マネージャーの同伴もない正真正銘の2人旅が始まります。
第1弾の舞台は墨田区の両国屋内プール!両国駅からスタートした秋山…道中、目出し帽を被った怪しい少年と遭遇!さらにプールでは16歩おじさんや熟女好きの秋山にはたまらないヴィーナス達と遊泳!そして、プールで消費したカロリーを取り戻す「プールめし」では初回からスタッフとまさかの亀裂が…。
台湾に降り立った2人の若手俳優はプライベートも共にするほどの仲良し。マネージャーの同伴もない正真正銘の2人旅が始まります。
大手路線網の支線、私鉄の短距離路線など、さまざまな事情で行き止まりとなった駅を、その形状から鉄道ファンは「盲腸線」と呼ぶ。そして日本に約280あるといわれる盲腸線の駅、町には、鉄道網から切り離された場所ならではの人間模様、町の歴史がある。番組では、そんな日本全国の「盲腸線」を、カメラ片手に旅人がめぐり、紹介する。また、旅人として登場する女性カメラマン、タレントなどの写真競演も本シリーズの見どころ。札幌市在住の写真家・矢野直美が鉄道愛と地元鉄道の知識を交えて、新夕張から夕張まで、行き止まり駅ならではの旅を紹介。炭鉱で栄華を極めた時代の産業遺産にも訪れる。
三宅は岩国に向け下関から山陽本線へ。新山口駅では、下関名物「ふく寿司」、広島名物「あなごめし」、限定販売「黄金カレーパン」などを調達、食べつくしの旅がはじまる。
涯月の海で驚きの再開を果たしたYUTOとTAJI。海辺で近況を報告し合った後は、済州東門市場へ買い出しに出かける。1つ目の思い出BOXを開き、当時の韓国でのお互いの存在について語り合う。
京都で神社仏閣などをめぐると数々の名庭に出会います。そこで今回の『 京都画報 』では、常盤さんが作庭家の小川勝章さんから庭の魅力について学びながら、京の街を巡ります。まず訪れたのは岡崎・平安神宮の神苑。手掛けたのは勝章さんの祖先で“近代日本庭園の先駆者”と呼ばれた七代目 小川治兵衛さんです。琵琶湖疏水を引き入れ、様々な仕掛けが施された約1万坪もの近代庭園の魅力についてたっぷり教えていただきます。続いて訪れたのは妙心寺塔頭の退蔵院。こちらでは国の名勝・史跡に指定されている室町期に作庭された枯山水の“禅の庭”と、昭和40年代に作られた余香苑と呼ばれる“現代の庭”、それぞれの楽しみ方について学びます。さらには老舗和菓子屋にもお邪魔し、“町家の庭”を鑑賞。庭の見方を知れば京都の神社・仏閣巡りも益々興味深いものになるでしょう▽好評!常盤さんお気に入りのカフェ紹介では、寺町通の名店「スマート珈琲店」を訪問。レトロな洋食ランチを楽しみます!
ふるさと、秋田県にやってきた立石俊樹と、初の秋田県の小西詠斗。あいにくの悪天候の中だが2人のテンションは変わらない。早速、今回の目的地「ファーム・イン・ナチュレ京美園」さんへ。ここの小松京子さんから秋田名物「鉈漬け」の作り方を教わる。畑に出て、大根を取るところからはじめて、糀で大根を漬けて鉈で切る!そして、その鉈漬けを食して、秋田の発酵食品を美味しく食する。
香川県に来たからには、ここは外せないと金刀比羅宮、通称”こんぴらさん”に向かう崎山つばさと佐藤貴史。神社検定資格を持つ崎山は、早速こんぴらさんのうんちくを相棒・佐藤貴史に説明しながら向かっていく。そして、有名な785段の石段を、覚悟を決めて延々と登っていき、御本宮へ。そこで金刀比羅宮の権禰宜さんからご説明をいただき大満足の2人。最後は、香川と言ったらうどんということで、うどん打ち体験で締める。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
第2弾は足立区のスイムスポーツセンター!音?のしない町・竹ノ塚駅からスタートした秋山!道に迷いながらも地元の方に助けられながらなんとか到着!そこは窓から多くの光が差し込む秋山の理想の区民プール!70代マッチョとプールセッションしたり秋山好みの美人先生とウォーキングを堪能!遊泳後の「プールめし」では、下戸な秋山がなぜかスナックへ…?
台湾のお勧めサーフィンスポット「宜蘭(イーラン)」にやってきた2人。サーファー鳥越裕貴は台湾の荒波を乗りこなすことができるのでしょうか!
東室蘭から室蘭まで行き止まり駅の旅を紹介。観光地・登別や「鉄の町」として栄えた歴史を持つ輪西地区ではソウルフードにも触れ、終着・室蘭ではなつかしい人を訪れる。
「岩国国際観光ホテル」の錦帯橋を望むお部屋で、岩国寿司や大平といった郷土料理を楽しんだ三宅は、翌朝、錦川清流線で限定駅弁を完食。謎のテーマパークへも立ち寄る。
宿に到着。TAJIの淹れたコーヒーを飲みながら穏やかな時間を過ごす2人。2つ目の思い出BOXを開き、「1番の思い出」の写真を見ながら深い本音を語り合う。そしてBBQの準備を始める。
卓越した職人技が生み出す京の和菓子。四季の移ろいや歳時などを表現する繊細で美しい和菓子は、京の文化の奥深さを伝えてくれる存在です。今回は常盤貴子さんが、和菓子の歴史や背景など、風雅な世界を巡ります。まずは室町後期に京都で創業し、今も宮内庁御用達の老舗和菓子店へ。御所向かいにある落ちついた店舗で目にも美味しい和菓子をいただきます。続いては上京区にある江戸中期の儒者・皆川淇園の学問所跡へ。ここは京都最古の花街、上七軒に店を構える老舗和菓子店四代目・太田達さんが、現代の知のサロンとして、茶会など様々な文化活動を繰り広げる拠点です。正月の菓子“花びら餅”を味わいながら、太田さん、常盤さん、そして華道家・写真家の池坊専宗さんの3人で、和菓子をテーマに様々な話がはずみます。さらに左京区にある現存する日本唯一の金平糖専門店へ。独特の尖った形状を作り出すため、休みなく体を動かし続けるという職人の手業を紹介します。最後は左京区・一乗寺の和菓子処へ。和菓子職人とパティシエの夫婦が生み出したスイーツは、インターネット通販で数ヶ月待ちという人気ぶり。進化を止めない最新の京の和菓子に迫ります。▽常盤さんお気に入りのカフェコーナーは、ゼリーポンチで有名な四条河原町すぐの老舗喫茶店。レトロな佇まいとブルーの照明に照らされた幻想的な雰囲気の店内は、唯一無二の空間として長く人びとに愛されています。
今回は、岡崎にやってきた立石俊樹と小西詠斗。徳川家康の岡崎公園を散策して、向かった先は「合資会社八丁味噌(カクキュー)」さん。八丁味噌の元祖といわれているところ。ここで2人は、樽に入った味噌の踏み込み作業を手伝うがこれが本当に大変な作業!そのあとも、八丁味噌の真髄を目の当たりにして、最後は味噌煮込みうどんと味噌カツを食して大満足な1日を過ごす。
前日の夜に香川県から島根県・出雲市に入った崎山つばさと佐藤貴史。目的は、もちろん出雲大社。出雲大社はこの旅で崎山にとって最も行きたかった神社。参道から鳥居をくぐり、広大な神社の敷地を歩いて行きながら厳かな気持ちになっていく。そして、ガイドさんから出雲大社の説明を受けながら、案内してもらっていく。さらには、御朱印をもらったり、参道にあるショップに立ち寄ったりして、出雲を満喫する。
第2弾は温泉地として知られる静岡県熱海にあるマリンスパあたみ!賑わいを見せる商店街には目もくれず”直下降
第3弾は東京都町田市の市民プール!プル友(プール友達の略)の芸人仲間と待ち合わせいざ出発…しかし下ネタ・寄り道を繰り返し時間だけが過ぎていく。ようやく着いたのは…50mプールを完備する全国でも数少ない市民プール!その大きさに2人はアゲアゲ!さらに美人エアロビ先生を発見し、2人はおかしな方向に…!プールめしでは秋山念願の高カロリーグルメを発見!お笑い養成所の同期である“プル友”との珍道中、必見です!
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
台湾のサーフスポット「宜蘭(イーラン)」でサーフィンをする鳥越。しかし台風の接近で波は高く、鳥越にとって人生で最も高い波への挑戦に。台湾の荒波に何度も立ち向かう鳥越、そしてそれを見守る植田はカメラでその姿を写真に収めていたのですが・・・。
千葉県東部、全国有数の漁港を持つ銚子から銚子電鉄線の旅。同電鉄初の女性車掌さんや、線路沿いぶらり散歩、極上サバの漬け丼など、めくるめく関東ローカル線の旅を紹介。
福山駅ですごろく弁当を調達した三宅は、公園で駅弁をたいらげ、景勝地・鞆の浦へ足をのばす。モダン極上リゾート「汀邸 遠音近音」では、極上の鯛釜飯をいただだく。
千原せいじが世界を自由気ままにロケする第3弾!今回は、台湾ナンバーワン都市・台北をめぐっていきます。
済州島の食材を楽しみながら、お酒を酌み交わすYUTOとTAJI。3つ目の思い出BOXを開き、「これは良い思い出!」というエピソードについて語り合う。ベッドに入り、他愛のない話をしながら眠りにつく。
今回の『京都画報』は、常盤貴子さんが「うつわ」をテーマに各所をまわります。京焼・清水焼に代表されるように、京都は全国に知られた「焼物のまち」。人間国宝だった祖父・近藤悠三さんから父、そして自身と三代にわたり陶芸の道を歩む近藤高弘さんに、清水焼について、また京都で焼物が盛んになった理由についてもうかがいます。五条坂に遺る登り窯跡は、登り窯と作業場、煉瓦づくりの煙突が、操業当時の姿を留めたまま残されており、京都の焼物を語る上で欠かすことのできない文化的遺産であり必見です。次に骨董を扱う店が軒を連ねる祇園・新門前通の老舗骨董店を訪ね、陶磁器の名品を拝見。同時に、骨董店での正しいマナーについてもお聞きします。さらに名品だけではなく、日常使いのうつわにも触れたいと名刹・南禅寺の参道に佇む店へ。オーナーのセンスが光る、知る人ぞ知る名店で常盤さん自ら、普段使いのうつわをピックアップ。選んだうつわに盛る料理を担当するのは、京都を代表する老舗イタリアンシェフのご子息にして、自らもオーナーシェフとして独立し、京都イタリアン界に新風を吹き込む那須崇之さん。料理はもちろん、うつわを使いこなす美的センスに常盤さんも思わず唸ります…!▽常盤さんお気に入りのカフェ紹介は高瀬川沿いの名喫茶。1934(昭和9)年創業のクラシックな店内に流れる文化的な雰囲気は、画家・藤田嗣治、俳優・宇野重吉ら多くの著名人にも愛されました。
東京の亀戸天神から始まった今回の発酵食品はくずもち。江戸時代から続く老舗中の老舗「船橋屋」さんで、くずもちを作る過程を工場で体験した2人。くずもちやあんみつなどの盛り付け作業もやり、そして待ちに待った試食。帰りには、くずもちをお土産に買って、和菓子唯一の発酵食品の魅力にふれる。
出雲大社はまだまだ見所や参拝するところがあると、巡っていく崎山つばさ。前編に続いて出雲大社のガイドさんに更なる説明を受けながら案内してもらっていく。神社検定資格の崎山は、いろいろと詳しいが、佐藤は初心者で全くわからない。こんな凸凹コンビのやり取りは、微笑ましく進んでいく。そして、出雲そばに舌鼓を打ったり、着物姿で参道をしっとりと散策し、お土産屋に寄ったりする。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾で人生最大の波に立ち向かい、見事乗りこなした鳥越。そして今度は植田たっての希望である台湾名物のかき氷を食べに夜市へ。二人は地元の人に聞いたお勧めスポット「羅東夜市(らとうよいち)」に向かいます。1周するだけでも1時間かかる広大な夜市でかき氷屋さんを見つけることができるのでしょうか?2人の食い倒れナイトフィーバーが始まります!
第4弾は神奈川県の引地台温水プール!どしゃ降りの雨の中、今回もプル友・阿部(POIZON GIRL BAND)を誘い市民プール探訪へ!冷え切った体を温めるべくプール施設内の食堂で高カロリーグルメを堪能し、いざプールへ!そこは、まるでレジャー施設のような市民プール!流れるプールや本格的なスライダーも完備され、アラフォーの二人は大はしゃぎ!さらに、秋山がどストライクだという美熟女マダムと遭遇!密室の採暖室トークに花が咲く!
台湾で人生最大の波に立ち向かい、見事乗りこなした鳥越。そして今度は植田たっての希望である台湾名物のかき氷を食べに夜市へ。二人は地元の人に聞いたお勧めスポット「羅東夜市(らとうよいち)」に向かいます。1周するだけでも1時間かかる広大な夜市でかき氷屋さんを見つけることができるのでしょうか?2人の食い倒れナイトフィーバーが始まります!
たった4.5km、3駅という短距離路線・竜ヶ崎線の旅。矢野は1駅だけの「途中下車」を楽しんだあとは、竜ヶ崎でソウルフードや、関東鉄道の車両基地でまったりする。
岡山駅を出発した三宅は、高知までの長距離旅へ。岡山名物「たこめし」を堪能したら、四国へ入って「かつおのたたき弁当」や「さばの姿寿司」などを食べ、大満足。
日本のお笑い界で「ガサツでデリカシーのない男」と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし世界の様々な国や地域の素朴な疑問を確かめるべく、海外ロケを敢行!。その第4弾となる今回の放送では、昨年10月の大洪水被害から復旧が進む、東南アジア隋一の大都市タイのバンコクを訪れます。千原せいじが見た「微笑みの国」タイの姿とは?。自由気ままに歩きながら、出会ったタイの人々との交流も描く、ドキドキハラハラのロードムービー風番組をお楽しみに!。
朝食を食べに出かけたYUTOとTAJI。済州島グルメを満喫した後は、大自然を満喫しに出かける。最後の思い出BOXを開き、未来について語り合った2人は、最高の友情旅行を終える。
今回の『京都画報』は、一度は泊まってみたい京の憧れの宿を常盤貴子さんが訪れます。先ずは京都市役所近くに建つ京都屈指の名旅館へ。文豪・川端康成や三島由紀夫が定宿としていたまさに「至高の宿」です。女将の西村明美さんから江戸後期からの宿の歴史や、皇族、喜劇王チャップリンらが滞在した際の写真などを見せていただき、多くの文人が集う文化サロンとしての役割を担っていたという数々のエピソードについても語っていただきます。次に訪れるのは、哲学の道にもほど近い吉田山の麓に、堂々とした門を構える料理旅館。昭和天皇の義理の弟君である東伏見宮が京都帝国大学に入学され、その後も教鞭を取られるようになった事から、1932年(昭和7年)に別邸として建てられました。「和」と「洋」が見事に組み合わされ、高貴かつ重厚感あふれる建物です。大女将の中村京古さん、女将の中村知古さんが、訪れる方々に必ず渡すという“あるもの”とは…?▽恒例のカフェコーナーは、吉田山荘と同じ敷地内に瀟洒な佇まいを見せるカフェ。緑に囲まれた清澄な空間は、時が静かに流れていくのを感じます。
またまた、秋田にやってきた立石俊樹と小西詠斗。今回は十文字駅からスタート。歴史と蔵の街増田地区にある「日の丸醸造」さんへ。早朝から繊細で貴重な酒造りを体験、そんな思いで飲む酒は本当に美味!はじめて日本酒を飲む小西、地元のお酒に感動する立石。なんと豪華な秋田料理まで食して大満足の1日が過ぎる。
今回の目的地は、山口県長門市の元乃隅神社。前日に出雲から山陰本線で長門市に入る。この神社も特徴があり、崎山つばさはなんとしても行きたかった神社。その特徴はずらーと連なった鳥居。鳥居フェチの崎山としてはたまらない。なんと並んでいる鳥居は123基。海岸線沿いに連なった景色は壮大で最高!佐藤貴史とともに感動し感慨に浸る崎山。鳥居をくぐってご参拝。もちろん、御朱印をもらって、いよいよ帰路へ。
第3弾は足立区の東綾瀬公園温水プール!プル友(プール友達の略)の芸人仲間と待ち合わせいざ出発…と思いきや、最初に2人が向かったのは上野のプール用品店。トップスイマーも多く訪れるというお店で新着水着を購入しいざプールへ!そこは秋山の理想郷のプールだった!
国分寺市民室内プール雪がこんこんつのる西国分寺駅から第5弾スタート!向かったのは昭和レトロ漂うどこか懐かしい市民プール。常連のマダムたちに混じって初体験の水中エアロビを堪能!プールめしでは中華料理店のファンキーなママに強引に誘われ念願の高カロリーめしの王様・ラーメン半チャーセットを注文!と、そこへ声を掛けてきたのは常連客で歯科医兼マジシャンという謎の男性…秋山一体どうなる!?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」に立ち寄った二人。広大な夜市を歩き、ついにかき氷のお店を発見!植田が台湾で絶対に食べたいと言っていたマンゴーかき氷を堪能!本当においしいと思ったら現地の言葉でおいしいを意味する「好吃(ハオチー)」を叫ぶと決めている二人。果たして何回の「好吃(ハオチー)」を聞くことができるのでしょうか!?
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」に立ち寄った二人。広大な夜市を歩き、ついにかき氷のお店を発見!植田が台湾で絶対に食べたいと言っていたマンゴーかき氷を堪能!本当においしいと思ったら現地の言葉でおいしいを意味する「好吃(ハオチー)」を叫ぶと決めている二人。果たして何回の「好吃(ハオチー)」を聞くことができるのでしょうか!?
和歌山県、400年の歴史を刻む寺内町「御坊」から旅はスタート。日本一位を争う短さ2.7kmには、レトロ感たっぷりの町並み、終着・西御坊ではさらなる驚きが・・・!
高知を出発した三宅は、今回、みずからの故郷・玉野市(岡山県)を訪れる。美しい海岸線を散歩したり、地元グルメ「玉野温玉めし」を食べたり、ゆったり旅を満喫する。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第5弾。過去4回の放送では北京、上海、台北、バンコクを訪れてきました。今回の舞台はインドネシア!。実は世界第4位の人口を誇るインドネシア。人口急増中のメガシティ、首都ジャカルタ、さらには世界遺産を誇る古都ジョグジャカルタまで足を伸ばし、“せいじ全開”の社交性を生かしてインドネシアの人々と友好関係を深めていきます。千原せいじが、インドネシアを自由気ままに歩き、道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった意外なインドネシアの表情を紹介していきます。千原せいじが見たインドネシアの姿とは?。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!。
京都市のほぼ中央に位置する京都御苑。苑内にある御所には1331年から1869年までの約500年間、天皇が住まわれ、江戸時代には東西約700m、南北約1,300mの広大な敷地に140もの宮家や公家の邸宅が立ち並んでいました。宮中の雅びやかな文化はやがて一般民衆へと広がり、多様な京文化を形作る礎となったのです。こうした御所から広まった文化について、宮中装束の調進と着装を司る衣紋道(えもんどう)山科流・30代家元後嗣の山科言親(やましな ときちか)さんに教えていただきます。また大正時代に岡崎に建てられた山科家の別荘で、現在は日本文化伝承の拠点としても利用中の瀟洒な和風建築も訪問。さらに皇室ゆかりの扇子や蕎麦の老舗を訪ね、宮中との関わりについてお聞きしたり、職人の伝統技を見せていただきます。▽恒例のカフェコーナーは今回も常盤さんごのみのレトロで雰囲気のある喫茶店が登場!お楽しみに。
八王子駅にやっていた立石俊樹と小西詠斗。東京唯一の牧場「磯沼牧場」さんへと向かう。牧場主の磯沼さんの案内で、子牛の散歩や牛への餌やり、さらにはバター造りや乳しぼり体験まで。発酵食品はもちろん、牧場ならではの様々な体験をする。そして、最後は美味しい牛乳やヨーグルト、チーズケーキなどを食べて、楽しく磯沼さんと語らう。
今回からの「翼旅」は関東編。まずは、崎山つばさも佐藤貴史も馴染みのある神奈川県の江島神社へ。青銅の鳥居をくぐって、早朝の参道から江島神社の辺津宮へ。そこで待っていた権禰宜さんに奉安殿に案内していただき感激する2人。そのまま、中津宮から奥津宮へ。さらに岩屋洞窟へと向い、その厳かな歴史に触れる2人。崎山は改めて感慨を新たにする。
第6弾は秋山の好きなプールランキング上位で池袋駅から徒歩8分の所にある池袋スポーツセンター!しかし、この日は大雪で池袋は白銀の世界へと変貌!寒さと戦いながら30分ほどかけ何とか到着した秋山!埼玉から1人で来たという高校生と“変顔”水泳対決をした秋山だが…まさかの敗北!?プールめしでは秋山が気になっていた取材拒否店に直談判!結果は…?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で極上のかき氷に舌鼓を打ち、ますます食欲が増した二人は海鮮料理屋へ。食べたい食材を炭火で焼いて提供してくれるスタイルのお店で注文したのはぷりっぷりの海老と大きなハマグリでした。ビールまで注文してますます盛り上がった鳥越と植田が向かった先には洋服屋さんが!酔っ払い二人による台湾コーデバトルが始まります!
台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で極上のかき氷に舌鼓を打ち、ますます食欲が増した二人は海鮮料理屋へ。食べたい食材を炭火で焼いて提供してくれるスタイルのお店で注文したのはぷりっぷりの海老と大きなハマグリでした。ビールまで注文してますます盛り上がった鳥越と植田が向かった先には洋服屋さんが!酔っ払い二人による台湾コーデバトルが始まります!