お笑い芸人の千原せいじが、その決して物おじしない社交性を生かし世界へ飛び出していくシリーズ第6弾です。今回の舞台はフィリピン。東南アジアでも貧富の差が激しいといわれる事もある首都「マニラ」で、貧しくても陽気でフレンドリーな人々と触れ合いながら、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてフィリピンの人々と友好関係を深めていきます。
宝塚、梅田それぞれの分岐点・川西能勢口駅から、ユニークかつ本物志向のパティスリーに立ち寄り、今回はなんと2つの行き止まり駅を訪問。鉄道地元愛が詰まった一編。
浅草を出発した三宅は、一路東武日光駅をめざす。東京から栃木への鉄道旅で、東照宮記念弁当や深川めしを味わい、日光では華厳の滝など景勝地を探訪する。
毎回番組での美しい着物姿が印象的な常盤貴子さん。着用の着物と帯は西陣織の逸品。高い技術力と優れたデザイン力は、国から伝統工芸品の指定を受けるなど、京都のみならず日本を代表する織物です。今回はそんな西陣織の世界を老舗問屋の若き社長が案内人となって、地元目線で案内していただける事に。ベテランの手機(てばた)職人や、女性視点のアイデアでヒット商品を連発中の女性CGプログラマー、さらに後継者不足で風前の灯火となっているある工具を3Dプリンターで再現するプロジェクトに取り組む若手職人など、案内人太鼓判の凄腕職人さんが続々登場。また舌の肥えた西陣の旦那衆に愛される名料亭へも足を運びます。▽常盤さんお気に入りのカフェコーナーは、全国からファンが押し寄せる西陣エリアの老舗喫茶へ。昭和レトロ感ただよう空気が訪れる客を癒やします。1時間たっぷりと新旧の西陣をご堪能下さい!
再び、愛知県岡崎市にやってきた立石俊樹と小西詠斗。今回の発酵食品工場は味噌と豆乳の「マルサンアイ」さん。早速、工場を案内され豆味噌造りの工程を見学する2人、見学だけでは物足りないとお願いして、味噌キットによる豆味噌造りを体験。そのあと、味噌を食していると、横には豆乳グルトが!もちろん、豆乳グルトの工場にも潜伏する。
崎山つばさと佐藤貴史が向かったのは、神奈川のパワースポット箱根神社。崎山の崇敬神社で毎年訪れるという。一方の佐藤貴史は初めての箱根神社。2人は禰宜さんのご案内で神社内へ。改めて厳かな気持ちになる2人。龍神水も入手し、御朱印もいただき、名物の権現からめもちも食して箱根神社を満喫。さらには、箱根といえば温泉、ということで由緒ある旅館に宿泊して、温泉と料理を堪能する。
第4弾は埼玉県草加市にある市民プールへ!今回もプル友・阿部(POIZON GIRL BAND)と2人でプール探訪!ポンコツディレクターとケンカをしながらもなんとか市民プールを堪能!プルめし探しでは強烈オジさんから恐すぎる土佐犬、芸達者な猫に遭遇し芸達者な秋山も脱帽!?その猫の正体とは?
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆ハピトリ最終日。台風は夜の間に過ぎ去り、台風一過のいい天気に。植田と鳥越は台湾最大の都市、台北を散策することに。鳥越が事前に調べて行きたいと思っていたパワーストーンの販売店に立ち寄ります。購入したのはヒスイ。仕事運が良くなると言われており、俳優として更なる飛躍を願いました。買い物を終え、台北市内を散歩していると、ビル群の中でひときわ異質な空気を放つ寺院を発見。そこはあの三国志の「関羽」を祀ったお寺でした。三国志好きの植田は大喜び。2人で関羽に祈りを捧げます。
前回、台湾東部の「宜蘭(イーラン)」にある「羅東夜市(らとうよいち)」で「攻めのコーデ」と「本気のオシャレコーデ」の2つのテーマでお互いの衣装を選んだ二人。そして翌日、ハピトリ2日目は「攻めのコーデ」で台湾を巡ります。植田がコーディネートした鳥越裕貴の衣装は名付けて「赤い弾丸」!そして鳥越がコーディネートした植田圭輔の衣装は「釣り師」!果たしてどんな衣装になっているのでしょうか!?そしてロードバイクをレンタルした二人による「台湾ペダル」が開幕です!
北九州・黒崎から直方まで、日本で唯一、鉄道事業法が適用された路面電車が走る盲腸線に乗車。石炭で栄えた時代の話や、札幌生まれ・福岡育ちのグルメも紹介する。
東武日光駅を出発した三宅は、途中、下今市駅で駅弁を調達、野岩鉄道「湯西川温泉」へ。平家ゆかりの地で、「平家お狩場焼」を堪能。やすらぎの時間を満喫する。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第7弾。過去6回の放送では北京、上海、台北、バンコク、インドネシア、フィリピンを訪れてきました。今回の舞台はベトナム社会主義共和国。国民の平均年齢が20代とも言われ、生真面目で勤勉な国民性は、「東南アジアの日本」とも呼ばれる事もあるほど。フランスの名残と、アジアの活気が息づく最大の商業都市・ホーチミン(旧サイゴン)の街で、陽気な人々と触れ合い、日本人にも馴染み深い美味しいベトナムグルメに出会い、またまた「せいじ全開」です!。ベトナムの人々と触れ合いながら、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてベトナムの人々と友好関係を深めていきます。千原せいじが、ベトナムを自由気ままに歩き、道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった意外なベトナムの表情を紹介していきます。千原せいじが見たベトナムの姿とは?。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!。
和食の中心地・京都。実はパンの消費量が全国で1,2を競うパン好きという“新しもん好き”な一面をもっています。今回は自身もパン好きの常盤貴子さん提案、京都のパン文化特集!▽まず訪れたのは1913(大正2)年創業、日本にフランスのパン文化を持ち込むさきがけとなった京都を代表する老舗ベーカリー。創業者がパリ留学時に学んだ看板商品、レトロバゲットなどを紹介。さらにこちらのベーカリーのパンをお店で提供している老舗フランス料理店で、実際にバゲットを試食します。▽続いて訪れたのはこちらも京都を代表する老舗ベーカリー。京都人のソウルフードともいわれる看板メニュー、カルネとは!?カルネと並ぶ看板メニュー、元祖ビーフカツサンドの2品を満開の桜咲く賀茂川畔でいただきます。▽最後は、デニッシュ食パンブームの立役者といわれる祇園の名店。進化し続ける看板商品に驚きの連続!▽恒例カフェコーナーも今回はパンつながり。惜しまれつつ閉店した老舗洋食店の名物、玉子サンドのレシピを受け継ぐ中京区の人気喫茶店。「喫茶文化を受け継ぐ」という心地よい空間に身を置き、ゆったりとした時の流れを過ごします。
マグロで有名な三崎港にやってきた立石俊樹と小西詠斗。まぐろの味噌漬けと粕漬けの「山久」さんへ。山田さんと一緒に、梶木マグロの解体を体験する。そして、中おちをスプーンですくって試食、さらには短冊に切って味噌漬けにしていく。そして、イカの塩辛作りまで。最後は、まぐろの味噌漬け、粕漬け、そしてイカの塩辛を試食して、三崎ならではの発酵食品に満足した一日を過ごす。
崎山つばさと佐藤貴史は、JR相模線の宮山駅から相模國一之宮寒川神社に向かう。この寒川神社もは約1600年の歴史を持つ関東でもかなり著名な神社の一つ。立派な鳥居をくぐり壮大な敷地内を歩く2人。神職の方に案内してもらいながら、ご祈祷を受けなければ入れない神嶽山神苑へ。心が洗われる2人。そして、鎮守の森でひと休み。改めて寒川神社の素晴らしさに感動する。
☆テレビ放送時未公開の映像を収録した特別ロングバージョンです☆ハピトリ最終日。2人は台湾北部にある有名な観光地、「九?(きゅうふん)」へと向かいます。山あいにあり、見下ろす景色は絶景。建ち並ぶ建物もノスタルジックで、赤い提灯が現実を忘れさせてくれます。お土産屋さんを見て回っていると、懐かしい校旗が2つ。2人が初めて共演した舞台のグッズがなぜか台湾の地にありました。そして数多くの映画のモデルになったと言われる場所でお互いに写真を撮りあうことに。時は過ぎ、夕闇が辺りを包む頃、提灯に明かりが灯り、昼間とは全く違った幻想的な空間へと変わります。3日間の旅を振り返り、それぞれが発した言葉、それは2人の関係を表す、シンプルながらも心に響くものでした。
ハピトリ2日目。前日にお互いの衣装をコーディネートし合い、植田は「釣り師」をテーマとした衣装、鳥越は「赤い弾丸」をテーマとした衣装でサイクリング。台風が接近していることもあり、雨雲を避けて南に進みます。とある港にたどり着いた2人はしばし休憩。そこで植田はこっそり自転車屋さんで購入したプレゼントを渡します。でもそれは鳥越に対する密かな仕返しでした。さらに「攻めた」コーディネートに仕上がった鳥越と植田の2人は「南庄(ナンヂュアン)」という観光地を訪れます。普段は観光客で溢れかえる場所なのですが、お店は閉まり人影もまばら。まさに「嵐の前の静けさ」がそこにありました。
佐賀県・福岡県をまたぐ基山から甘木までの盲腸線にのって、重要文化財指定の教会、戦前の地下通路がのこる駅、かつて東洋一といわれた飛行場の歴史に触れる旅をご紹介。
会津田島駅で「お座トロ展望列車」へ乗車した三宅は、美しい景色を眺めながらの旅。松茸弁当をいただく。途中「塔のへつり」へ立ち寄り、残りの駅弁を楽しむ。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第8弾。過去7回の放送では北京、上海、台北、バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナムを訪れてきました。今回の舞台はマレーシア。東南アジア諸国の中でも経済成長が著しく、この10年で国民の所得は倍増。マレー系、中華系、インド系が互いに共存する多民族国家で、まさに人種の坩堝。近代的な都市が発展を続ける一方、国土の65%がジャングルで自然や動物がいっぱい!そんな魅力あるマレーシアの首都「クアラルンプール」や古都「マラッカ」等を訪れ、多民族国家マレーシアの陽気で明るい人々とふれあい‥“せいじ流全開”でお届けします。マレーシアの人々と触れ合いながら、自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かしてマレーシアの人々と友好関係を深めていきます。道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なマレーシアの表情を紹介していきます。千原せいじが見たマレーシアの姿とは?ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
世界的な“Withコロナ”の潮流の中、、国内でも旅に出かけやすい環境が整いつつあります。きっと京都への旅を心待ちにしている方々も多いはず。今回は旅の重要な要素である宿泊先に注目。“歴史と美”の観点からピックアップした極上の宿を常盤さんが訪れます。まずは三井総領家・油小路邸跡に建つエレガントなホテルへ。二条城を一望できるスイートルームや、フランス料理と日本料理それぞれの食材と調理法を融合・昇華させたイノベーティブな美食の世界を堪能。贅沢なステイを存分に愉しみながら、江戸時代から連綿と続く京都と三井家との歴史に触れます。さらに迎賓の広間「四季の間」の監修を手がける武者小路千家 家元後嗣の千宗屋さんから、床の間の室礼についてもお聞きします。続いて訪れたのは旧御室御所として知られる真言宗 御室派総本山 仁和寺。境内の宿坊に宿泊すると、通常は非公開の国宝 金堂での朝の勤行に特別に参加可能。“世界遺産に泊まる”という京都ならではステイのカタチは、旅先でしか味わえない貴重な経験です。▽カフェコーナーは、いつもと趣向を変えて常盤さんも初めてというベーカリーカフェを訪問します。
三度、秋田にやってきた立石俊樹と小西詠斗、今回は県南の湯沢駅からスタート。岩崎地区で「カシマ様」を見学してから味噌と醤油の「石孫本店」さんへ。ここは、江戸時代からの醤油・味噌造りを継承している全国でも貴重なところ。2人も実際に醤油作りを体験。自分たちで生醤油を絞り、手焼き煎餅に塗って食べるなどして楽しむ。
崎山つばさと佐藤貴史、都会の中にある神社にも行ってみたいということで、横浜市の伊勢山皇大神宮へ。横浜の象徴「みなとみらい」からも歩いて行ける神宮。ひとたび中に入ると都会の喧騒を感じさせないほどの、厳かで神聖な雰囲気。鳥居をくぐって、神宮の権禰宜さんに境内を案内していただく。もちろん、御朱印ももらって大満足の崎山と佐藤。夜になって、おなかがすいたといういうことで神宮から歩いて行ける横浜中華街へ移動。美味の中華を満喫して大都会横浜の神宮をあとにする。
第5弾は秋山念願のナゴヤ遠征!向かったのは家康ゆかりの地、愛知・岡崎市のげんき館!道中、感動的な出会いを繰り返しながら市民プールへ到着真っ黒に焼けた同志と意気投合し一緒に日焼けを堪能!さらにフラダンスのマダム達とプールで共演!?プールめしでは岡崎名物・八丁味噌を超ハイカロリー定食を堪能!
台湾西部にある「南庄(ナンヂュアン)」という場所にたどり着いた植田と鳥越。南庄は客家文化・史跡・農業特産が観光資源の観光地で、普段は沢山の人で賑わっているのですが、台風の接近でほとんどのお店はシャッターが下り、歩く人もまばら。閑散とした街を散策していると大きな寺院を発見。台風が無事に過ぎ去ってくれることをお祈りしていると、台湾の神様から撮れ高アップのプレゼントが届きました。
学生フォトグラファー・杉田友里が、県都・福井から風光明媚な湯の町・あわら温泉、港町・三国までの旅をカメラで綴る。また、途中立ち寄った九頭竜川と鉄橋の絶景は必見。
会津若松駅でいくつかのご当地駅弁を買った三宅は、鶴ヶ城へ。美しい赤瓦の名城をバックに駅弁をたいらげ、その足で、創業100年のソースカツ丼や、銘菓などを食べ歩く。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第9弾。過去8回の放送では中国・北京、中国・上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシアを訪れてきました。今回の舞台はカンボジア。街にはクルマが急増し、高層ビルの建設も相次ぐ成長著しい首都・プノンペンと、世界遺産のアンコール遺跡群を擁する古都・シェムリアップを訪れます。今回も気の向くままの“せいじ流全開”旅をお届けします。恒例の「朝の公園」では、日本でも馴染みのあるスポーツが、今カンボジアで流行しているという事実が発覚!?また琵琶湖の10倍という東南アジア最大の湖「トンレサップ湖」には湖上生活者が100万人も!その生活ぶりとは!?もちろん世界的に有名なアンコール遺跡群やナイトマーケットなど、カンボジアの有名スポットも「せいじ流」で視聴者にお伝えしていきます。親日家の多いカンボジアを自由気まま、気の向くままに歩き、社交性を活かした「せいじ流全開」で現地の人々と友好関係を深めていく一人旅。道中で出会った方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なカンボジアの表情も紹介していきます。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
「発酵男子」最後の場所は東京・新木場。雨の中、赤酢で有名な「横井醸造」さんへ。江戸前すしには欠かすことのできない「赤酢」を作っている東京唯一の醸造酢工場。その中を見学して、酢を作るときに残る酒粕はがしを体験。試食コーナーでは、赤酢で握ったお寿司を食べて2人は感動。最後は、いままで行った様々な発酵食品に思いをはせる。
崎山つばさと佐藤貴史がナビゲートした「翼旅」もいよいよ最終回。最後を飾るのは俳優の2人には欠かせない、芸能の神様が祀られている東京の花園神社。毎年11月には商売繁盛の熊手を売る酉の市も行われるこの花園神社。歴史や謂れ等を神社の宮司さんに聞いてお参り。さらに、御朱印もいただき、お昼は近くのお寿司屋さんへ。店内に飾られた商売繁盛の花園神社の超特大の熊手に感激。お寿司を食べながら、2人で行ったいろんな神社の思い出話に花を咲かせる。
ハピトリ2日目の夜に台風が台湾を直撃。外は激しい風雨のため、ホテルに缶詰め状態に。翌日の旅が危惧されていましたが、台風が夜の間に過ぎ去ってくれたおかげで天候は回復!3日目は台湾最大の都市、台北から始まります。鳥越がサーフィンの次に行きたかったと言うパワーストーンの販売店に立ち寄る2人。仕事運アップが期待されるパワーストーンを購入し、街をブラブラしていると、ビル群の中で異質な空気を放つ寺院を発見!そこはなんとあの三国志の「関羽」を祀ったお寺でした。三国志好きの植田は大興奮!ハピトリ最終日は最高のスタートになりました。
金沢駅からほど近く、昔なつかしい風景が残る野町から、住宅街を抜け、古くから多くの参拝客が訪れる鶴来の白山比咩神社、そしてかつての行き止まり・加賀一の宮を訪ねる。
掛川駅から天竜浜名湖鉄道に乗車した三宅は、天竜川をのぞむ雄大な形式を眺めを楽しみながら、しらす弁当を平らげる。到着した天竜二俣駅では想像していなかった喜びが!?
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を活かし世界へ飛び出していくシリーズ記念すべき第10弾。これまで北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジアを訪ね歩いてきたせいじを待ち受ける新たなる舞台は・・・『神秘の国・インド共和国』。世界第2位の12億人以上の人口を誇るインドは極めて親日的な国。古くはインダス文明発祥に遡り、仏教やヒンドゥー教発祥の地で、近年はIT産業や映画産業などで目覚ましい経済成長を遂げている。あらゆる番組で海外に行っているせいじだが、なんとインドは初上陸!初めてとはいえ、いつもの類まれなる社交性と独自の嗅覚で、どんな知られざるインドの魅力を引き出してくれるのか?今や、この番組の定説、「国民性は公園にあり!」ということで、首都デリーでは恒例の『朝の公園』お散歩。朝の公園は、その国の生活、流行などが一挙に分かるというが・・・?早速インドで今、大流行の「笑いヨガ」を目撃!「ヨガ」ならぬ「笑いヨガ」とはいったい!?さらに地元の子どもたちとインドで一番の人気スポーツ「クリケット」を体験!また伝統衣装に身を包み、デリーからタージ・マハルへ向かう列車で、せいじが体感した「インドの鉄道事情」とは!?ハリウッドならぬボリウッドと呼ばれる映画産業の街ムンバイでは、映画学校の生徒たちにインタビュー。日本の文化や映画業界について驚きの発言が!さらに巨大洗濯場“ドービー・ガート”にも潜入!旅のクライマックスは『ヒンドゥー教の聖地』へ。早朝には沐浴する人々で溢れるガンジス河でせいじも祈りを・・・!?近代化が著しい首都「デリー」や、世界遺産タージ・マハルがある古都「アグラ」、インド最大の商業都市「ムンバイ」、さらにガンジス河の沐浴で有名なヒンドゥー教の聖地「バラナシ」と、個性ある街を歩きながら、陽気でエネルギッシュで自己主張の強いインドの人々と、千原せいじの交流ぶりに大注目の90分!ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
波乱だらけの第6弾!舞台は愛知県一豪華な市民プール!?ともいわれる西尾市のホワイトウェイブ21。が、ここでスタッフとの間で問題が勃発!同行ディレクターのポンコツぶりにしびれを切らした秋山がこれまでの番組のルールを無視した行動に…!一体、何があったのか?
ハピトリ最終日。台湾最大の都市台北からスタートし、パワーストーン販売店や三国志の英雄『関羽』を祀った行天宮に立ち寄った植田と鳥越。そして二人は台湾北部の山あいにある「九?」に向かいます。赤い提灯やレトロな街並みがさまざまな映画のモデルにもなったと言われており、多くの観光客で賑わっていました。狭い路地にはお土産屋さんや食事処がひしめき合い、二人のテンションもアップ!そして目の前に現れたのは『函学』と『総北』の文字でした。
多摩川から川砂利を運搬する目的で歴史をスタートさせた路線も、今は競艇場や大学、霊園など、人々の足としての役割を担う。旅人が天文台や民俗遺産を訪ねる旅をご紹介。
天浜線・天竜二俣駅を出発した三宅は、途中「フルーツパーク」に立ち寄り、つかのまの南国気分に。そして終点・新所原では予期せぬあつあつのうなぎ弁当が待っていた。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第11弾。過去10回の放送では北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インドを訪れてきました。今回の舞台はミャンマー。あらゆる番組で世界中の国に訪れているせいじが、なんとミャンマー初上陸!約50年に渡る軍事政権が2011年の新政権発足によって廃止され、急速な民主化が進んでおり、激動の時代を歩み始めているミャンマー。インフラ整備が進む最大の都市「ヤンゴン」と、世界三大仏教遺跡が残る古都「バガン」を訪れ、ミャンマーの陽気でエネルギー溢れる現地の人々との「友達」のような触れ合いを通じ、今回も“せいじ流全開”で、ミャンマーの本当の姿に迫ります。恒例の「朝の公園」では、ミャンマーの国技である“チンロン”をしている人を発見。ミャンマーの国技“チンロン”とは?街中では傘を差して愛を語り合うカップルを発見!雨でもないのに傘を差す理由とは?そしてミャンマーでは常識のローカルビジネスの実態が明らかに!ヤンゴンではナイトマーケットでミャンマー料理を堪能。せいじが選んで食べたものは?さらに今、ミャンマーで流行している食文化とは?街に「日本」があふれるミャンマーの人々と触れ合いながら、自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かして現地の人々と友好関係を深めていきます。道中で出会った現地の方々との交流も描きながら、今まで知らなかった地元グルメや土地など、意外なミャンマーの表情を紹介していきます。ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
ハピトリ最終日。台湾北部にある観光地「九?(きゅうふん)」を訪れた植田と鳥越。山から見下ろす神秘的な景色と赤い提灯で彩られたノスタルジックな建物は二人の気分を高揚させ、日常を忘れさせてくれます。石畳の階段が続く豎崎路(スーチールー)と呼ばれる場所は格好の撮影スポット。2人は夢中でシャッターを切ります。そして時は過ぎ、夕闇が辺りを包み込もうとする頃、提灯に明かりが灯り、九?は昼間には見せない幻想的な姿を見せてくれるようになります。3日間の旅を振り返り、それぞれが発した言葉、それは2人の関係を表す、シンプルながらも心に響くものでした。
城下町・松本から、上高地を擁する新島々まで、風光明媚な盲腸線の旅。「松本市歴史の里」明治期の裁判所や、旧島々駅舎など、今回は歴史的建築の復元を多く紹介。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第12弾。過去11回の放送では北京、上海、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマーを訪れてきた。今回の舞台は「東南アジア最後の桃源郷」と称されるラオス人民民主共和国。あらゆる番組で世界中の国に訪れているせいじが、ラオス初上陸!アジアで唯一海に面しておらず、5か国と国境を接し、日本の本州ほどの広さに60以上の民族が暮らすラオス。昨年、イギリスの人気旅行雑誌の「満足度の高い観光地ランキング」で古都・ルアンパバーンが世界一に輝き、世界中から大注目を浴びている。いったい、その理由とは?インフラ整備が進む首都「ビエンチャン」や、世界中から大人気の古都「ルアンパバーン」を訪れ、日本人にとって未知なる国ラオスの人々との「友達」のような触れ合いを通じ、今回も“せいじ流全開”で、ラオスの本当の姿に迫る。首都「ビエンチャン」では、まず恒例の「朝の公園」を調査。朝の公園は、その国の生活、流行などが一挙に分かるというが…?そこからトゥクトゥクに乗車し、おいしい朝ごはん探しに。ラオスの朝食はせいじの口に合うのか!?さらに、欧米人に人気のスポット「パトゥーサイ」や「ワット・シーサケット」をまわり、途中現地の女子大生とランチするなど、自由気ままに“せいじなり”の「世界一」の理由を探る!その後、世界遺産を訪れるため、ルアンパバーンに到着。約300人の僧侶による托鉢に圧巻され、つい口から出てきた言葉とは?美しいエメラルドグリーンに輝く水の色で観光客の人気を集めるラオスの秘境「クアンシーの滝」でせいじがなんと、泳ぎはじめた!?自由気まま、気の向くままに歩き、「せいじ全開」の社交性を生かして現地の人々と友好関係を深め、今まで知らなかった地元グルメや土地など、未知なるラオスの表情を紹介していく、ドキドキハラハラのロードムービー風番組を、お楽しみに!
今回のスタートは大井川鐵道・新金谷駅。シリーズ初となるSL列車での駅弁旅。昭和ど真ん中の車輌やシートで、なつかしい日本とふるさと弁当を食べる三宅は感動!
標高300メートルほどの高地に位置し、“タイの避暑地”と謳われる過ごしやすい気候、そして城壁に囲まれた厳かな雰囲気、多民族国家ならではの知られざる生活・・・。世界がそこまで認める魅力はいったい、何なのか?さらには、タイ最北の地・チェンライを訪れ、山岳地帯の暮らしにも密着。ゴールとなるのはミャンマー、ラオスとの国境地帯・ゴールデントライアングル。かつてケシ畑が広がり、世界に大麻を供給し莫大な富を生んだ、その名の通り「黄金の三角地帯」。今は、世界のリゾート好きが憧れるという最高級ホテルとなったその場所で、せいじは何を思うのか?
参拝客でにぎわう成田からかつての成田空港駅を起点とする“日本一短い鉄道”芝山鉄道線。空と陸、駅とステーション、たったひと駅だけ、つかの間の旅を、矢野直美が斬る。
大井川鐵道の中心地・家山駅で旅はスタート。三宅はご当地では知られた名店で、静岡おでんとたいやきを堪能。さらに塩郷の吊り橋でスリルを味わい、川根温泉で一泊する。
日本のお笑い界で“最もガツガツいく男”と呼ばれる、千原せいじ。決して物おじしない、その社交性を生かし千原せいじが世界へ飛び出していくシリーズ第14弾。過去13回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイを訪れてきた。今回の舞台は、「住みやすい都市」「生活費の高い都市」「国民が健康な国」と様々なジャンルで世界第1位に輝くシンガポール。世界中から観光客が集まるこの国際都市には、マーライオン、マリーナベイサンズ、セントーサ島など有名な観光スポットが数多く存在し、そして数多くの番組で紹介されてきたが、観光地以外で、市井の人々が何を楽しみ、何を食べ、どのように暮らしているのか、イメージが湧きにくい・・・そんなシンガポールのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!アジアの玄関口として世界最先端の情報化社会を実現化し、今もグローバル都市として発展し続けるシンガポールのパワーの源はどこにあるのか?スーパーセレブから庶民に至るまで、いともたやすく懐に飛び込んでいく“せいじ流”のノリで明らかになる、知られざるシンガポールの姿とは!?
奥大井の大自然を走る森林鉄道「南アルプスあぷとライン」で駅弁旅。コンパクトな列車にゆられながら駅弁を楽しみ、途中車輌の連結風景を見学、絶景の湖上駅が待っていた。
相手がスーパーセレブだろうが、庶民だろうが決して物おじせずに、“ガツガツ”と相手の懐に飛び込む男、千原せいじ。その社交性を生かして世界へ飛び出していくシリーズ第15弾。過去14回の放送では北京、上海、台湾、タイ・バンコク、インドネシア、フィリピン、ベトナム・ホーチミン、マレーシア、カンボジア、インド、ミャンマー、ラオス、タイ・チェンマイ、シンガポールを訪れてきたが、今回は再びベトナムへ!舞台となるのは、世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」が選ぶ、2016年の世界人気観光都市ランキングでニューヨークを抑え堂々の第8位、アジアでは第2位に輝いた都市、ベトナムの首都であるハノイ。絶景で知られるチャンアンが2014年に世界遺産となり、日本からの旅行者数が2016年に過去最高を記録。またビジネスチャンスを求めて多くの若者が渡航し、最新のファッションやおしゃれな飲食店などが急増中。そんな新旧が入り混じった不思議な魅力と活気に溢れ、いま世界から注目を集める国、ベトナム・ハノイのリアルな国民の生活に、せいじならでは切り口で迫る!
西武・池袋駅を出発した三宅は、いつもの駅弁とは趣向の異なる[デパ地下]弁当を買って、一路西武秩父をめざす。また、西武秩父仲見世通りでは名物弁当に舌鼓を打つ。
千葉県五井駅から小湊鐵道にのった三宅は、シリーズ初となるロングシート列車で房総横断の旅へ。高滝駅から向かったのは、あの大型動物のいるテーマパークだった!
大原ー上総高田をむすぶ南房総の[いすみ?道]が今回の主役。土日祝限定&要予約定という人気駅弁[いすみの宝石箱]ほか、三宅が千葉県の地産グルメに触れる。
旧足尾線を引き継いだわたらせ渓谷?道は北関東の美しい四季を映し出す。駅ナカ温泉や車両を活用したレストランなど、個性豊かなロケーションとオリジナル駅弁を紹介。
高崎駅から名物だるま弁当 を手に、上信電鉄で?道旅。世界遺産登録で話題となった上州富岡やレトロタウン・下仁田では、日本一というご当地食材を紹介する。
富士山のおひさもとを走る富士急行は登山電車としても名高い地域唯一の?道線。吉田うどんやオリジナル駅弁を楽しんだあとは、開業待ち遠しい“未来の?道”に出会う旅へ!
名古屋駅からスタートする今回は、「リニア・鉄道館」をご紹介。新幹線シミュレータを堪能した三宅は、三重県へ移動。老舗あら竹の松坂牛弁当を買って伊勢鉄道で旅をする。